【完結】「お前を愛する者などいない」と笑われた夜、私は“本物の王子”に拾われた
毎日更新
侯爵令嬢セレスティアは、第二王子リヒトの婚約者。
冷たくされても「愛されている」と信じてきた――けれど、ある夜すべてが壊れる。
「お前みたいな女を愛する者などいない」
絶望の底で手を差し伸べたのは、“本当の王子”だった。
これは、捨てられた令嬢が見出され、溺愛され、
嘲笑った婚約者がすべてを失って後悔するまでの物語。
今さら縋りついても、もう遅い。
彼女はもう、“選ぶ側”なのだから。
侯爵令嬢セレスティアは、第二王子リヒトの婚約者。
冷たくされても「愛されている」と信じてきた――けれど、ある夜すべてが壊れる。
「お前みたいな女を愛する者などいない」
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「いいえ、間違っていたのは私のほう。あなたの愛が正しいわ」
素敵なお話で一気に読んじゃいました!いろんな視点から読むことができ、とても読み応えがありました^_^
感想ありがとうございます。一気読みしていただけて嬉しいです。いろんな視点で読めたと言っていただけてとても励みになります!
楽しく読みました!
一気読みしました。
面白かったです〜
ただ、家紋は、家門の間違いではないでしょうか?
感想ありがとうございます!
一気読みしていただけて嬉しいです。
面白かったですのお言葉、とても励みになります。家紋/家門の間違いも教えてくださってありがとうございます。ありがたいです!
セレスティア父は侯爵家として様々な利益は得たけど、「愛する妻の為に娘を犠牲にして却って妻をひどく苦しめてしまったこと」は重荷として背負っていくのでしょうね。
セレスティアとレオハルト、つらい経験を重ねた二人のハッピーエンドでうれしいです。
感想ありがとうございます。侯爵の背負う重さまで受け取っていただけて嬉しいです。セレスティアとレオハルトのハッピーエンドを喜んでいただけて、とても励みになりました!
ここまでイッキ読み!!
視力が奪われたにも関わらず長い年月がんばったね ばあやもありがとう
ティアの武器が整ってからからのスッキリ感が
たまらない〜
父親は…絶望に沈んでいて下さい
感想ありがとうございます!一気読み嬉しいです。セレスティアの頑張りを見ていただけて励みになります。後半のスッキリ感も感じていただけてよかったです!
最終回まであと少しですね!
20話くらいから読み始めたのですが、更新が待ちきれなくて、何度も読み返しました。最後まで、楽しみにしています!
感想ありがとうございます。20話あたりから読んでくださって、更新を待ちきれずに何度も読み返していただけたなんて、本当に嬉しいです。最終回まで楽しんでいただけたら嬉しいです。励みになります!
よかったー婚約解消できて安心しました。
安心していただけて良かったです。感想ありがとうございます。励みになります!
えー!婚約破棄じゃないの?
感想ありがとうございます。励みになります!
負けるな主人公!耐えろレオ!いけっ!そこよ!…と、力んで読んでしまいました。
ようやくリヒトのドロップアウトは目の前ですが、親父殿がムカツキますね。
2人に成敗されて下さい!
感想ありがとうございます。ティアとレオを応援しながら読んでいただけて嬉しいです。
励みになります!
テンポ良く、描写が丁寧で、楽しく拝読させていただいています。
今後の展開も楽しみです。
感想ありがとうございます。テンポ良く、描写を丁寧と言っていただけて、とても嬉しいです。励みになります!
どんだけ偉そうなのこの親父。。
こいつにも後悔きますように……
感想ありがとうございます。励みになります!
手を差し伸べた本物の王子って誰?
まさかレオハルトじゃないよね…?
初めて感想いただけて嬉しいです。ありがとうございます。続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。