舌を切られて追放された令嬢が本物の聖女でした。
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
あなたにおすすめの小説
妹に魅了された婚約者の王太子に顔を斬られ追放された公爵令嬢は辺境でスローライフを楽しむ。
克全
恋愛
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
マクリントック公爵家の長女カチュアは、婚約者だった王太子に斬られ、顔に醜い傷を受けてしまった。王妃の座を狙う妹が王太子を魅了して操っていたのだ。カチュアは顔の傷を治してももらえず、身一つで辺境に追放されてしまった。
もてあそんでくれたお礼に、貴方に最高の餞別を。婚約者さまと、どうかお幸せに。まぁ、幸せになれるものなら......ね?
当麻月菜
恋愛
次期当主になるべく、領地にて父親から仕事を学んでいた伯爵令息フレデリックは、ちょっとした出来心で領民の娘イルアに手を出した。
ただそれは、結婚するまでの繋ぎという、身体目的の軽い気持ちで。
対して領民の娘イルアは、本気だった。
もちろんイルアは、フレデリックとの間に身分差という越えられない壁があるのはわかっていた。そして、その時が来たら綺麗に幕を下ろそうと決めていた。
けれど、二人の関係の幕引きはあまりに酷いものだった。
誠意の欠片もないフレデリックの態度に、立ち直れないほど心に傷を受けたイルアは、彼に復讐することを誓った。
弄ばれた女が、捨てた男にとって最後で最高の女性でいられるための、本気の復讐劇。
自業自得って言葉、知ってますか? 私をいじめていたのはあなたですよね?
長岡更紗
恋愛
庶民聖女の私をいじめてくる、貴族聖女のニコレット。
王子の婚約者を決める舞踏会に出ると、
「卑しい庶民聖女ね。王子妃になりたいがためにそのドレスも盗んできたそうじゃないの」
あることないこと言われて、我慢の限界!
絶対にあなたなんかに王子様は渡さない!
これは一生懸命生きる人が報われ、悪さをする人は報いを受ける、勧善懲悪のシンデレラストーリー!
*旧タイトルは『灰かぶり聖女は冷徹王子のお気に入り 〜自業自得って言葉、知ってますか? 私をいじめていたのは公爵令嬢、あなたですよ〜』です。
*小説家になろうでも掲載しています。
【完】あの、……どなたでしょうか?
桐生桜月姫
恋愛
「キャサリン・ルーラー
爵位を傘に取る卑しい女め、今この時を以て貴様との婚約を破棄する。」
見た目だけは、麗しの王太子殿下から出た言葉に、婚約破棄を突きつけられた美しい女性は………
「あの、……どなたのことでしょうか?」
まさかの意味不明発言!!
今ここに幕開ける、波瀾万丈の間違い婚約破棄ラブコメ!!
結末やいかに!!
*******************
執筆終了済みです。
私の婚約者でも無いのに、婚約破棄とか何事ですか?
狼狼3
恋愛
「お前のような冷たくて愛想の無い女などと結婚出来るものか。もうお前とは絶交……そして、婚約破棄だ。じゃあな、グラッセマロン。」
「いやいや。私もう結婚してますし、貴方誰ですか?」
「俺を知らないだと………?冗談はよしてくれ。お前の愛するカーナトリエだぞ?」
「知らないですよ。……もしかして、夫の友達ですか?夫が帰ってくるまで家使いますか?……」
「だから、お前の夫が俺だって──」
少しずつ日差しが強くなっている頃。
昼食を作ろうと材料を買いに行こうとしたら、婚約者と名乗る人が居ました。
……誰コイツ。
わたしの婚約者なんですけどね!
キムラましゅろう
恋愛
わたしの婚約者は王宮精霊騎士団所属の精霊騎士。
この度、第二王女殿下付きの騎士を拝命して誉れ高き近衛騎士に
昇進した。
でもそれにより、婚約期間の延長を彼の家から
告げられて……!
どうせ待つなら彼の側でとわたしは内緒で精霊魔術師団に
入団した。
そんなわたしが日々目にするのは彼を含めたイケメン騎士たちを
我がもの顔で侍らかす王女殿下の姿ばかり……。
彼はわたしの婚約者なんですけどね!
いつもながらの完全ご都合主義、
ノーリアリティのお話です。
少々(?)イライラ事例が発生します。血圧の上昇が心配な方は回れ右をお願いいたします。
小説家になろうさんの方でも投稿しています。
彼が愛した王女はもういない
黒猫子猫
恋愛
シュリは子供の頃からずっと、年上のカイゼルに片想いをしてきた。彼はいつも優しく、まるで宝物のように大切にしてくれた。ただ、シュリの想いには応えてくれず、「もう少し大きくなったらな」と、はぐらかした。月日は流れ、シュリは大人になった。ようやく彼と結ばれる身体になれたと喜んだのも束の間、騎士になっていた彼は護衛を務めていた王女に恋をしていた。シュリは胸を痛めたが、彼の幸せを優先しようと、何も言わずに去る事に決めた。
どちらも叶わない恋をした――はずだった。
※関連作がありますが、これのみで読めます。
※全11話です。
いつまでも甘くないから
朝山みどり
恋愛
エリザベスは王宮で働く文官だ。ある日侯爵位を持つ上司から甥を紹介される。
結婚を前提として紹介であることは明白だった。
しかし、指輪を注文しようと街を歩いている時に友人と出会った。お茶を一緒に誘う友人、自慢しちゃえと思い了承したエリザベス。
この日から彼の様子が変わった。真相に気づいたエリザベスは穏やかに微笑んで二人を祝福する。
目を輝かせて喜んだ二人だったが、エリザベスの次の言葉を聞いた時・・・
二人は正反対の反応をした。
今更ながら読んでいます。
愚王太子への不敬罪でとの事でしたが、暗殺未遂でも良かったんでは。
実際それに近かったし。(まあ野獣に襲われ強烈な反撃しただけですが)。
店長さん、感想ありがとうございます。
暗殺未遂で良いかもしれません。
今日、読み始めました。
1話
……ゾロア神殿が聖女シャーロットを選定した頃から……
とありますが、
登場人物の紹介の中にはシャーロットは居ないようです。
シャーロット→イザベラ
ということですね?
それにしても病気の令嬢の寝室が凄惨なことになってしまいましたね。
登場人物の年齢の設定が書かれていませんが、王太子とデイジーはあまり年の差がない感じですね。
やられっぱなしではないところが良いのですが、これが事の発端なのですね。
身構えながら読み進めます。
Juckende Rosenさん、感想ありがとうございます。
色々不手際でごめんなさい。
5話にも残酷な表現表記が必要なのでは
感想ありがとうございます。
保護されてからスケルトンに世話されている描写がありますが、スケルトンは骨ですよね?
表情はないと思うのですが、肉体があるならスケルトンとは異なると思います。
感想ありがとうございます。
そうですね、表情はないですね、雰囲気というか気配というか。
残忍さが足りてないね 歯の1本1本引き抜きがないじゃないですか
男なら象徴する物を切って潰してあげなきゃ♪
感想ありがとうございます。
1話で残虐だと苦情がきまして……
真金の騎士様、デイジーを助けた時は天馬で、第9話ではワイバーン(亜竜)を支配下に置いているなんて凄いです!!
めっちゃカッコイイと思います!!
一つ疑問に思ったことがあるのですが、
「ぶ、ぶ、ぶ、無礼者!
よ、よ、よ、余は、ファーモイ王国の国王だぞ!.........」
の時と『 真金の騎士は、ローリー王国の国王に責任をとらせた。』の所が、王国の名前が異なっているのですがどちらの王国の国王に責任をとらせたのですか??
それがどうしても知りたくて、質問させていただきました((( '-' ))
これからも応援してます!!
感想ありがとうございます。
描き間違いです。
直します。
カチュアが登場しちゃってますよー(^_^;)?
感想ありがとうございます。
直します。
R-15か18のタグつけを進めます❗
苦手な人もいると思うので❗
騎士さんカッコいい登場の仕方ですね❗
公爵家は付くところを間違えた❗
てか、娘売るとかサイテーだな❗
ザマーがさっそく来るのがいいですね❗
騎士さんやっちゃってください❗
そして、ほのぼのプリーズ❗
感想ありがとうございます。
アルファポリス社の規約では大丈夫だと思うのですが、その辺の感覚が鈍ってきていますね。
念のためにつけておきます。
4話、聖騎士が、「失礼したしました」とありますが、失礼致しましたでは?
感想ありがとうございます。
今日中に見直します。
後、死んでした、という表現は、おかしいと思うのですが。
感想ありがとうございます。
今日中に見直します。
3話、誤字報告。
飛び散った破片が間違って、はねんになってますよ。
感想ありがとうございます。
今日中に見直します。
一話目の舌を指で引き千切るところ。
これかなりエグいと思います。
タグになにもなかったので「王子の罪を訴えようとしたら切り落とされた」ぐらいのサラッと感で書かれてるのかと思ったら
どういう流れでどのようして舌を失ったのか、自分が想定していたより仔細に、しかも素手で引き千切るという惨い方法で失っていて、そのグロさに気持ち悪くなってしばらく膝抱えてしまいました。
タグか一話目の冒頭にでも、注意書きが欲しかったです。
感想ありがとうございます。
了解しました。
お仕置きは足の腱を切って逃げられないようにしてからですね
感想ありがとうございます。
逃がさないのが大切ですね。
誤字ですかね
残額非道??
残虐非道(ざんぎゃくひどう)では??
感想ありがとうございます。
今日中に直します。
❌残額非道
⭕️残虐非道
更新頑張ってくださいませ
感想ありがとうございます。
今日中に直します。
感想ありがとうございます。
次話で治します。
父と兄……
そんな怖い後ろ盾があるなら、最初からそっちに助けを求めたら良かったのに。
娘を見殺しにしたのがバレたら、愚王やクズ王太子より、そっちの方が怖いじゃないか!
感想ありがとうございます。
王都と王都の間の距離は、徒歩で200日くらいになります。
馬車や馬を使って短縮するか、飛行魔法を使うか。
でも完全に敵対すると戦争になるか刺客が放たれます。
戦争になれば多くの人が死傷します。
良識がある人なら、なかなか決断できませんよね。
ワインは、気付け薬にもつかうとの文章がありましたが
気付け薬は興奮剤ですので寝れません。
アルコール度数または酒精の強いワインという説明の方がいいのではないのでしょうか?
感想ありがとうございます。
確かにその通りですね。
鎮静剤と書くべきでした。
面白そうなので、出来れば、なろうで読みたいのですが、いつ投稿されるのでしょう?
いつかまとめて18禁で投稿する予定です。
今のところ未定です。