魔拳のデイドリーマー
主人公最強系の転生ファンタジーになります。未熟者の書いた、自己満足が執筆方針の拙い文ですが、お暇な方、よろしければどうぞ見ていってください。感想などいただけると嬉しいです。
5巻分
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チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
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おそらくハイエルフの連中はカグヤさんが後で騙されたことを知って逆らおうとしても、逆らったり自決したら世話になった親しい人達であるロクスケ達を殺すとか言って脅して無理矢理従わさせたりとかしてもおかしくなかったかもね。
ヤマトにももっと強い戦力いるだろうから……ハイエルフ達がここまで強いと判明したら、討伐の為に上位戦力が投入されたりしてたんだろうけどねえ
実際、この世界のモノホンの強者相手だと一般兵程度じゃ束になってもどうにもならんのはここまで色々と描写されてきましたし
実際、大陸国家での嫌われ者みたいな国でも戦力だけはそれなりのもの持ってる国ある訳だしなあ。ヤマトにも案外、邪香猫に匹敵するような強者とかいたりすると面白いですね。我々の世界とまったく同じではないんだから、安倍晴明と芦屋道満、賀茂清明なんかが肩を並べて戦ったり、役行者が更に上の仙人的な立場で実在してたらとか想像すると楽しいかも
以前感想で、ハイエルフは頭が悪いんじゃと書きましたが訂正します、悪知恵だけは働くようですね。
この物語の世界感によって、エルフの印象がだいぶ変わりましたww他のファンタジーものに比べてだいぶ屑で嫌われ者(笑)というのも新しいエルフ像ですね。
正当防衛と深い因縁や生理的な理由でハイエルフを殲滅したわけですが
これって結果的にヤマトに対して1種の砲艦外交になるんじゃね?
だってミナト達はヤマトの国家総戦力ではどうにもできない規模の武装組織なハイエルフの連中をあっさりと叩き潰す武力を見せ付けてしまったわけで、
こうなると後日ヤマト上層部の方々は外界大陸の戦力を恐れて外交交渉で良くも悪くも影響が出るのは確実な気がする。
思慮がある人なら筋を通していけば問題はないと判断して臨機応変な対応をしてくれるかもしれないけど、そういった大きな器の持ち主はどれだけいるのやらですよ。
あー、なんとなくこの世界のハイエルフという存在が解ってきました、所謂カルトというやつですね。なるほど、種族としてのスペックが高くても、統治(内政、外交etc)という概念が抜け落ちていれば、確かに国家運営できませんね。あるいは、天才肌が拗らせて感覚だけで行動して周りに迷惑をかけるとか?(これだとミナト達もタイプが違うけど、同類になってしまうなあww)
ミナトの戦い方が、これまでの正面からの力業で捩じ伏せるやり方から多少変わったのは、特殊部隊との演習も少しは影響してるのかな?
前回の感想返しで、ハイエルフについて丁寧に解説していただき、ありがとうございます。
ということは、もし亜人軍団が漁夫の利で国盗りが成功したとしても、ほどなく内紛が勃発して、結局バラバラになるか、ハイエルフが力で他種族を押さえ付けて、今回のように奴隷同様に従わす体制になっていた可能性もあったわけですね。
奴隷や他人種と性的な関わりを持つのが生理的に受け付けないのに何故、彼らは薄汚れていたり怪我やら何やらでボロボロな奴隷やら使用人をそばに置くのかちょっとよくわからないですね。自分ならそばに置く家畜だったりペットだったりを薄汚れていたりボロボロだったり不衛生な状態で置いておくのはかなり見苦しいし気持ちの良いものじゃないのに。謎です。
なんでこの大陸にハイエルフがいるのか考えてみたけど、
もしかして、百年以上前の女楼蜘蛛に集落が壊滅されて逃げるようにヤマトにやって来たのかも
そんでこの推測が当たっていたらけじめとして1人残らず殲滅して因縁を今度こそ終わらせておきたいですね。
ミナトの会話の内容や思考に幾つか突っ込みを入れたくなりますが、とりあえず前から思っていたことですが、ハイエルフは種族のスペックとして魔力も身体能力も容姿もかなり高次元で高いですが、なぜ国を形成できないのでしょう?北の軍事独裁国家や南の腐敗した宗教国家でさえ、一応国の体をなすことができるのに、自画自賛するほど高スペックな彼らが、他種族を従えて国を造ることができず隠れ里レベル止まりなのは、実はかなり頭が悪い為でしょうか?
大陸のハイエルフの集団がどうなったのか知ってれば、こんな相手に喧嘩なんて売らなかったかもしれん……って無理か。どうせ「あのような連中に敗れるとはハイエルフの恥さらしどもめ!」と自分達は違うと、見下しは変わらん姿しか思い浮かばないw
結果、ミナトだけじゃなく師匠まで加担するという徹底的に救いがない状況に放り込まれる訳ですね
なんか、師匠もこれまでの体験からか、明らかにハイエルフ達に殺意満々ですし
更新お疲れ様です。
……うわぁまさかの「害虫」ふたたび。
徹底的に根絶しなきゃ(使命感)。
しかし、こういっては何ですが和尚さんのところといい、某おっさん系の先駆けな作品といい、
アルファポリス作品でのハイエルフ、廃エルフ率高すぎ問題。
はじめて感想を書かせてもらいます
、それにしても月の使者がまさかのハイエルフとは、1匹見かけたら30匹は……っていう黒いあん畜生並みの生命力ですね(笑)、まぁ次回には全て駆除されるでしょうけど(--;)まだまだ、世界中に散らばってそうですよね。
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