魔拳のデイドリーマー
主人公最強系の転生ファンタジーになります。未熟者の書いた、自己満足が執筆方針の拙い文ですが、お暇な方、よろしければどうぞ見ていってください。感想などいただけると嬉しいです。
5巻分
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チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
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・・・Gみたいに何処にでもわいてくるなあ、ミナトやお母様にレッドデータブックに載るくらいにされて、財団に笑顔で追い討ちかけられて、さすがに大陸に居場所がなくなったか?
ミナトがここまで感情的に怒るのは珍しいですね。まあ、記憶に封印がかかるほどの嫌悪感と、ある意味純粋な(子供っぽいとも言う)マッドの夢を壊されたんだから、仕方ないか。ミナトにはぜひ「月にかわってお仕置きよ」と叫んでもらいたいww
江戸期の町奉行は、治安機関のトップ以外にも幅広い色々な行政の責任者だったようで、今の知事に近い役職だったとか、そのあまりの激務から引退前に亡くなる方もいたようです。
一気に月星人の存在が胡散臭くなってきましたねww・・・しかし、相変わらずミナトの思考パターンは、どこから突っ込んでいいのやら・・・
>黒船来航時
日本は鎖国とはいえ出島でオランダとは交易してましたからね
なのでそちらでオランダ語を学んだ人を出し、オランダ語なら通じる旨を相手に連絡。アメリカ側もその事を事前に調べて知っていたのでオランダ語通訳のポートマンという人を同乗させており、日本語>オランダ語>英語の形で会話を成立させたようです
またあまり知られてませんが、アメリカ側は中国語通訳によって漢文訳された外交文書を持って来ていたようです
黒船来航時、アメリカ側も事前に出来る限りの準備はしていたって事ですねえ
地元のトラブルが少ない原因の一つは言語の点も大きいでしょうが、それだけじゃなく、まずこれが無頼の集団や海賊などではなく、国家が大規模に送り込んだ国交を求める外交船団だという事も大きいと思います
当然、訪問する側はトラブル起こすような人材は極力廃しているでしょうし、事前に船員達にもきちんと指示が出されていると思います。命令系統がしっかりしていて、その命令にきちんと従える集団だからこそ、そこまでトラブルが起きなかったような気がします。現代風の軍人さんなら、多少相手にすごまれてもすぐ手が出たりしないでしょうしね……
少なくとも、ヴァスコ・ダ・ガマみたいに持ってった贈り物の質を門番に笑われて、怒って、砲撃かまして略奪して帰った、なんて事になるような集団じゃないし
あぁぁ、またローザンパークの生態系が変わりそう・・・
前回の、地元とのトラブルが少ないうんぬんの件は、やはり言葉が通じるのが大きいですね。トラブルの元は、コミュニケーション不足による誤解と行き違いと無理解ですからね。また一番危なっかしいシェリーも、最近の自身の強さを自覚している為か、チャウラの時のようにやたら喧嘩を買うこともないようですし(買っても食い足らない?)、どちらかというと、異国の地であっても情報収集を絶やさない、ザリーの方が危ういですね。もっとも、慎重な彼のことですから監視している地元の密偵と、微妙な距離をとりながら、丁々発止しているんでしょうが。もしかしたら、言葉が通じるのを一番喜んでいるのは、彼かも。
『第18章 異世界東方見聞録』で、西洋の研究者が東洋の物を見て暴走してきましたね。ミナト達がどんな研究品を生みだすのか楽しみです。
Web版のローザンパーク編と、『第14章 混沌庭園のプロフェッサー』の話が好きです。『第18章 異世界東方見聞録』などが、書籍にならなくて残念です。「魔拳のデイドリーマー」を、いつまでも残しておいてほしいです。
馬車に関しては最初は驚いただろうけど、いざ使えば有難さに涙出そうになるんじゃないかねー……
なんせ、馬車って優雅なイメージがあるけど、ゴトゴト揺れて、狭い空間に男連中ばっかしで詰め込まれて、しかも鎧とかで完全武装状態な訳だし
それが揺れもほとんどなく、足を伸ばしてくつろげる、ってだけでも大分違うよ。疲労がね……
え!?その素材って……カグヤ姫ええええ!?
って事はロクスケの上司で、探してるお偉いさんって、カグヤ姫に求婚した貴族の一人かっ!?
……まあ、元の物語ではそれぞれに指定した宝物があったから、五つのどれか、ってだけで大分マシにはなるか
えっ!竹取物語?月星人?
どこにでも異端児ていますね、一門以外の外部の者や、それどころか他民族にも平気で公開する人ww
ブルース・リーもそうだったようですね、地元の華僑に「白人に拳法を教えるな」と言われても無視していた為、華僑側がたてた代表者と試合(決闘?)しないといけなくなったとかなんとか。
野良陰陽師は気をつけないと、詐欺やインチキに会いそうですね、また実力があっても芦屋道満のように性格に難があったり。
平安期の実際の民間陰陽師は、修験者が陰陽師を名乗っていたケースが多かったとか(宮中に陰陽寮があった為ネームバリューは陰陽師が上だった為)、どちらも卜占は密教系をベースにしていたので支障はなかったようです(やり方は違うようですが)
・・・この旅で「骸刃」こと、人斬りリュウベエことが何か解りますかね?たぶんヤマト皇国出身だと思いますし、人の身でありながら長い年月を生きることができたことや「殻」のこと、何か陰陽術とも関係がありそうですし。
なんか長々と書いてすみません。
そういえば、ミナトの 服装も道着ぽいものでしたね、帯もありますし。
昔の堺は、自由交易都市で町衆の自治で運営されてましたが(後に信長や秀吉に掌握されてしまいますが)、このサカイは大名領内にあるようで、また違うみたいですね。
ダミーのオルトヘイム号は、凶悪なゴキブリホイホイかww
箸一つにも、無駄にどうでもいいオーバースペックを盛り込みますね・・・ナニヲカンガエテイルノヤラ(棒読)
ヤマト皇国では、魔物も亜人も「妖怪」で一括りなんですね。
海の魔物の最上位は、ロギアのようなリヴァイアサンなのでしょうか?まだその上がいるのかな?ヨルムンガンドとか・・・
一つ疑問が、アルマンド大陸内でしたら国が違っても共通言語や文字があって意思疎通が可能なんだろうなあ、と思えますが、幻の国と言われて、交流のないヤマト皇国の人間と、初見でよく意思疎通がはかれましたね。言葉とかこのへんどうなっているんでしょう?
漂流者かあ
まあ、この人達からすれば正に九死に一生って所ですか
昭和元年でも良栄丸事件なんかもあったし、助かったケースだとジョン万次郎なんかが有名だが、流された人は海の藻屑となっていく人の方が多かったんだろうなあ……
更新お疲れ様です。
>来なかったらそっちの方がよっぽど不自然
コロンブスのアメリカ探索も、当時は「ものすごく胡散臭い山師がどっか行く」扱いでしたからねぇ(苦笑
>エルクが納得してイスに深く座りなおしたのと入れ違いに、今度はナナが『はい』と手を上げた
……これ逆ですよね?ナナが先に質問して、次がエルク、の流れですよね?
会議の中( ・ω・)∩質問するメンバーの名前が矛盾してる箇所があると思われます!最初に質問したのがナナなのに納得して椅子に座るのがエルクになっており、入れ違いにもう一度ナナがまだ質問してます!これは、最初に質問したのがエルクの間違いなのでは?と思います❗
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