冤罪で追放された令嬢〜周囲の人間達は追放した大国に激怒しました〜
王国アレスターレが強国となった立役者とされる公爵令嬢マーセリア・ラスレリア。
けれどもマーセリアはその知名度を危険視され、国王に冤罪をかけられ王国から追放されることになってしまう。
そしてアレスターレを強国にするため、必死に動き回っていたマーセリアは休暇気分で抵抗せず王国を去る。
ーーー だが、マーセリアの追放を周囲の人間は許さなかった。
※一人称ですが、視点はころころ変わる予定です。視点が変わる時には題名にその人物の名前を書かせていただきます。
けれどもマーセリアはその知名度を危険視され、国王に冤罪をかけられ王国から追放されることになってしまう。
そしてアレスターレを強国にするため、必死に動き回っていたマーセリアは休暇気分で抵抗せず王国を去る。
ーーー だが、マーセリアの追放を周囲の人間は許さなかった。
※一人称ですが、視点はころころ変わる予定です。視点が変わる時には題名にその人物の名前を書かせていただきます。
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面白いです!国名と登場人物の名前が似ているのが少し読みにくく感じました。
なんで〜〜〜
終わり方がぬるっとしてる〜
もったいない!
うーん。面白い設定で好きなんだけど、、、
なんで?とか突っ込み所が多いかな?
王殺しが追放になる所とか、、、どんなに国ね対して貢献があったとしてもあり得ない。
国外追放されたのに、文面の雰囲気からは国内の森の中に喫茶店を開いた感じだし、、、
他国の外交官(外務大臣なのかな?)が手を回して公爵家が存続とかもあり得ないかと。
せっかく面白いのにもったいない。
突っ込み所が多いと、、、何で?と読むのが止まったりしてしまうので本当にもったいない。
あはは。どーれもこれも中途半端ー。
第18話 マルドーレ
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〜〜そんな得にはならない………。
が、
〜〜そんな特にはならない………。
になっていました。
30話までしか読んでないのですが、
国外追放の処罰も不思議ですが、勝手に許可もなく[森]に住み着いてるのも謎です。
それは何処の国の領地なのか説明もないまま進むのですが、世界観と主人公の過去の功績から考えると訳が分からない。
説明も無いまま主人公パートは知人が訪れ精霊達とスイート作って私Sgeeeしてるだけなので付いていけなくなります。
一気に読んじゃったです。好きです♪こう言う話。おもしろかったです♪
一気に読ませて頂きました。
後半はかなりの難産だったのですね。お疲れ様でした。
竜姫さまや精霊さんの可愛らしさと王様の馬鹿っぷりが、なんともミスマッチですね✨
他の作品も探して読ませて頂きます
恋愛ってジャンルに含まれるの?
恋愛要素ほとんど感じないよ
タイトルのセンス
まだ1話途中なんですが。。。
国王殺害未遂って大逆よね?
極刑じゃなく追放なのが気になる
後、追放したら他国の強化になるのに、わざわざ追放を選んだ理由が気になる
ノグゼムとのその後みたいな展開があれば是非読みたいです^_^
完結ということでおつかれ様でした!
全体的に読みづらい。登場人物の関係性もよくわからない。
面白い
続き読みたいですなー