公爵令嬢アナスタシアの華麗なる鉄槌
毒殺容疑の冤罪で、婚約者の手によって投獄された公爵令嬢・アナスタシア。
彼女は獄中死し、それによって3年前に巻き戻る。
そして…。
(承認不要
3年以上経ってますから既に指摘があったかもしれませんね。
気付いていただるだけで良いです)
10話
ローラナが割り込んできて
「ギルフォード様ったら。ローラナと呼んで下さいと『仰って』ますのにー」
仰るは尊敬語
ローラナの方がエライ?まさか。
ここは ローラナがへりくだる場面なので謙譲語で
「お呼び下さいと『申して』ますのにー」
でしょうか。
巻き戻しを繰り返す令嬢の中の人が替わるのはナイスです。
それにしてもバアル、飽きるの早すぎ(笑)
更新&完結お疲れ様でした♪
もし、ギルフォードが改心した後、王になっていたとして…
いや、違うな。。。
ギルフォードには自分の人生を全うするまで、後悔の念にかられてほしい。
そして失ってしまったアナスタシアの事を思い続けてほしい。
ローラナにも何かしらの罰が欲しかった気はします。
ローラナのその後についても興味があります。
もしも、外伝があるとしたら…。
なんて考えてしまいました。
ありがとうございました(*´꒳`*)
更新ありがとうございます♪
続きを一気読みしました。
予想していたものとは異なり、なんと第三者的な者が関わっていたのですね。
ても、アナスタシアが何度もやり直ししている…というのは、愛ゆえなのでしょうか…
ううむ…
全く見当もつかないです…orz
…ということで楽しみにしております!
新作ありがとうございます♪
アナスタシア…可哀想。
なぜ…誰が彼女を?!!
ううぅ…(/ _ ; )
………って、えっ?
あっ!!!!
最後の最後でビックリ!!
転生したけれど、入れ替わってる!!
…でも、聡明なアナスタシアの中身がいきなり、ボンクラな(失礼!)ギルフォードになってしまうなんて…orz
え〜っ!!!!!
ふふふ…楽しみにしています。
これから、どんな展開になっていくのでしょう!!ワクワク♪
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