精霊の加護を持つ聖女。偽聖女によって追放されたので、趣味のアクセサリー作りにハマっていたら、いつの間にか世界を救って愛されまくっていた
精霊の加護を受け、普通の人には見る事も感じる事も出来ない精霊と、会話が出来る少女リディア。
聖女として各地の精霊石に精霊の力を込め、国を災いから守っているのに、突然第四王女によって追放されてしまう。
暫くは精霊の力も残っているけれど、時間が経って精霊石から力が無くなれば魔物が出て来るし、魔導具も動かなくなるけど……本当に大丈夫!?
一先ず、この国に居るとマズそうだから、元聖女っていうのは隠して、別の国で趣味を活かして生活していこうかな。
※第○話:主人公視点
挿話○:タイトルに書かれたキャラの視点
となります。
聖女として各地の精霊石に精霊の力を込め、国を災いから守っているのに、突然第四王女によって追放されてしまう。
暫くは精霊の力も残っているけれど、時間が経って精霊石から力が無くなれば魔物が出て来るし、魔導具も動かなくなるけど……本当に大丈夫!?
一先ず、この国に居るとマズそうだから、元聖女っていうのは隠して、別の国で趣味を活かして生活していこうかな。
※第○話:主人公視点
挿話○:タイトルに書かれたキャラの視点
となります。
あなたにおすすめの小説
報われなくても平気ですので、私のことは秘密にしていただけますか?
小桜
恋愛
レフィナード城の片隅で治癒師として働く男爵令嬢のペルラ・アマーブレは、騎士隊長のルイス・クラベルへ密かに思いを寄せていた。
しかし、ルイスは命の恩人である美しい女性に心惹かれ、恋人同士となってしまう。
突然の失恋に、落ち込むペルラ。
そんなある日、謎の騎士アルビレオ・ロメロがペルラの前に現れた。
「俺は、放っておけないから来たのです」
初対面であるはずのアルビレオだが、なぜか彼はペルラこそがルイスの恩人だと確信していて――
ペルラには報われてほしいと願う一途なアルビレオと、絶対に真実は隠し通したいペルラの物語です。
聖女召喚されて『お前なんか聖女じゃない』って断罪されているけど、そんなことよりこの国が私を召喚したせいで滅びそうなのがこわい
金田のん
恋愛
自室で普通にお茶をしていたら、聖女召喚されました。
私と一緒に聖女召喚されたのは、若くてかわいい女の子。
勝手に召喚しといて「平凡顔の年増」とかいう王族の暴言はこの際、置いておこう。
なぜなら、この国・・・・私を召喚したせいで・・・・いまにも滅びそうだから・・・・・。
※小説家になろうさんにも投稿しています。
愛しい義兄が罠に嵌められ追放されたので、聖女は祈りを止めてついていくことにしました。
克全
恋愛
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
グレイスは元々孤児だった。孤児院前に捨てられたことで、何とか命を繋ぎ止めることができたが、孤児院の責任者は、領主の補助金を着服していた。人数によって助成金が支払われるため、餓死はさせないが、ギリギリの食糧で、最低限の生活をしていた。だがそこに、正義感に溢れる領主の若様が視察にやってきた。孤児達は救われた。その時からグレイスは若様に恋焦がれていた。だが、幸か不幸か、グレイスには並外れた魔力があった。しかも魔窟を封印する事のできる聖なる魔力だった。グレイスは領主シーモア公爵家に養女に迎えられた。義妹として若様と一緒に暮らせるようになったが、絶対に結ばれることのない義兄妹の関係になってしまった。グレイスは密かに恋する義兄のために厳しい訓練に耐え、封印を護る聖女となった。義兄にためになると言われ、王太子との婚約も泣く泣く受けた。だが、その結果は、公明正大ゆえに疎まれた義兄の追放だった。ブチ切れた聖女グレイスは封印を放り出して義兄についていくことにした。
【完結】妹ばかり愛され追い出された姉ですが、無口な夫と暮らす日々が幸せすぎます
コトミ
恋愛
セラフィナは、実の親と、妹によって、家から追い出されることとなった。セラフィナがまだ幼い頃、両親は病弱なカタリナのため設備環境が良い王都に移り住んだ。姉のセラフィナは元々両親とともに住んでいた田舎に使用人のマーサの二人きりで暮らすこととなった。お金のない子爵家な上にカタリナのためお金を稼がなくてはならないため、子供二人を王都で暮らすには無理があるとセラフィナだけ残されたのだ。そしてセラフィナが19歳の時、3人が家へ戻ってきた。その理由はカタリナの婚約が上手くいかず王宮にいずらくなったためだ。やっと家族で暮らせると心待ちにしていたセラフィナは帰宅した父に思いがけないことを告げられる。
「お前はジェラール・モンフォール伯爵と結婚することになった。すぐに荷物をまとめるんだ。一週間後には結婚式だ」
困惑するセラフィナに対して、冷酷にも時間は進み続け、結婚生活が始まる。
公爵令嬢になった私は、魔法学園の学園長である義兄に溺愛されているようです。
木山楽斗
恋愛
弱小貴族で、平民同然の暮らしをしていたルリアは、両親の死によって、遠縁の公爵家であるフォリシス家に引き取られることになった。位の高い貴族に引き取られることになり、怯えるルリアだったが、フォリシス家の人々はとても良くしてくれ、そんな家族をルリアは深く愛し、尊敬するようになっていた。その中でも、義兄であるリクルド・フォリシスには、特別である。気高く強い彼に、ルリアは強い憧れを抱いていくようになっていたのだ。
時は流れ、ルリアは十六歳になっていた。彼女の暮らす国では、その年で魔法学校に通うようになっている。そこで、ルリアは、兄の学園に通いたいと願っていた。しかし、リクルドはそれを認めてくれないのだ。なんとか理由を聞き、納得したルリアだったが、そこで義妹のレティが口を挟んできた。
「お兄様は、お姉様を共学の学園に通わせたくないだけです!」
「ほう?」
これは、ルリアと義理の家族の物語。
※基本的に主人公の視点で進みますが、時々視点が変わります。視点が変わる話には、()で誰視点かを記しています。
※同じ話を別視点でしている場合があります。
婚約破棄をされ、父に追放まで言われた私は、むしろ喜んで出て行きます! ~家を出る時に一緒に来てくれた執事の溺愛が始まりました~
ゆうき
恋愛
男爵家の次女として生まれたシエルは、姉と妹に比べて平凡だからという理由で、父親や姉妹からバカにされ、虐げられる生活を送っていた。
そんな生活に嫌気がさしたシエルは、とある計画を考えつく。それは、婚約者に社交界で婚約を破棄してもらい、その責任を取って家を出て、自由を手に入れるというものだった。
シエルの専属の執事であるラルフや、幼い頃から実の兄のように親しくしてくれていた婚約者の協力の元、シエルは無事に婚約を破棄され、父親に見捨てられて家を出ることになった。
ラルフも一緒に来てくれることとなり、これで念願の自由を手に入れたシエル。しかし、シエルにはどこにも行くあてはなかった。
それをラルフに伝えると、隣の国にあるラルフの故郷に行こうと提案される。
それを承諾したシエルは、これからの自由で幸せな日々を手に入れられると胸を躍らせていたが、その幸せは家族によって邪魔をされてしまう。
なんと、家族はシエルとラルフを広大な湖に捨て、自らの手を汚さずに二人を亡き者にしようとしていた――
☆誤字脱字が多いですが、見つけ次第直しますのでご了承ください☆
☆全文字はだいたい14万文字になっています☆
☆完結まで予約済みなので、エタることはありません!☆
【完結】 異世界に転生したと思ったら公爵令息の4番目の婚約者にされてしまいました。……はあ?
はくら(仮名)
恋愛
ある日、リーゼロッテは前世の記憶と女神によって転生させられたことを思い出す。当初は困惑していた彼女だったが、とにかく普段通りの生活と学園への登校のために外に出ると、その通学路の途中で貴族のヴォクス家の令息に見初められてしまい婚約させられてしまう。そしてヴォクス家に連れられていってしまった彼女が聞かされたのは、自分が4番目の婚約者であるという事実だった。
※本作は別ペンネームで『小説家になろう』にも掲載しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
えるてぃんさん
ご感想ありがとうございます。
すみません。失明ちゃんも元の国も、触れない方が良いかと思い、そのまま終わらせてしまいました。
もやもやさせてしまいましたら、申し訳ありません。
こちらのご指摘は、次作(ちょっと本業が忙し過ぎて、4月半ばまで中断していますが)にて、活かしたいと思います。
ありがとうございます。
リディアちゃんの髪色ってダークブラウンですか?それとも緑がかった金髪ですか?
ナマケモノさん
ご指摘ありがとうございます。
ダークブラウンですね。
ですが、途中で私がイメージの元にしたキャラ(誰とは言いませんがw)と混同してしまっていました。
ダークブラウンで統一いたします。
ありがとうございます。
お疲れさまでした、…腐らないで良かった(*´ω`*)
ねこぱんちさん
ご感想ありがとうございます。
一先ず、色んな意味で腐らないで良かったですw
お読みいただき、ありがとうございました。
リディアって貴腐人にならないよね?(・ω・)
ねこぱんちさん
ご感想ありがとうございます。
貴腐人にはならない……はず。。。きっと。。。
ただ、いろいろと空回りはしてます。。。
彩斗さん
ご感想ありがとうございます。
暴走が止まら……と、止まるはず。。。
もう少しお待ちくださいませ。。。
シグリットさん
ご感想ありがとうございます。
実は大丈夫じゃないですw
もう少しで戻ると思います……たぶん。。。
ねこぱんちさん
ご感想ありがとうございます。
すみません。仰る通り空回り気味です。
ですが、理由? があったり無かったり……少しお待ちください。。。
……こっ、このリア充め……
と言ってもいいですか?
ミィxiaさん
ご感想ありがとうございます。
えぇもう、本当リア充ですね。
爆発すれば良いんだぁぁぁっ!
何だこのバカップルは(*´・ω・)
ねこぱんちさん
ご感想ありがとうございます。
すみません。自分で書いてて、爆発しろって思ってましたw
挿話17話、レオナさんに一人するとあるが、一任するの間違いではないですか。
オラクルさん
誤字のご指摘、ありがとうございます。
完全な誤字です。すみません。
(あとタイトルも設定し忘れてた。。。)
併せて修正いたしました。ありがとうございます。
面白くてイッキ読みしちった
続き楽しみです
転生ストーリー大好物さん
ご感想ありがとうございます。
本当にありがとうございます。
物凄く励みになります。
更新、頑張りますー!
第46話、クロード「大丈夫でしゃうか?」
噛んでます!大事なところでクロードさん、噛んでます!
めり助さん
誤字のご指摘、ありがとうございます。
失礼、噛みました。
やらかしましたね。大事な場面なのにっ!
あ、甘噛みという事で許してください。。。
修正いたしましたー><
大丈夫でしゃうかになっとります(´・ω・`)
ねこぱんちさん
誤字のご指摘ありがとうございます。
あぁぁ……クロードに頑張ってもらう回だったのに!!
すみません、修正いたしました。
気を付けます。。。
ロビンさん…ガチの時は素に戻るんだね(´・ω・`)
ねこぱんちさん
ご感想ありがとうございます。
ですです。普段はおねぇなんですが、本気になると本来の男性になってしまいます。
若干古い? 考え方で、女性は戦って欲しくない⇒戦うのは男の役目⇒戦闘時は男モード……みたいな感じです。
今日から読み始めてまだ途中ですがおもしれ~です(*´ω`*)
ねこぱんちさん
ご感想ありがとうございます。
物凄く励みになって嬉しいです!
更新頑張りますー!
タチアオイさん
ご感想ありがとうございます。
>どこから情報漏れるかわからない
仰る通りです。
が、情報を伏せ過ぎているが故に、弟が家族に何故匿っているかの理由を詳しく話しておらず、かつレオナと母が強い(物理)事を理由に、慢心気味……となっており、現在に至ってしまっております。。。
シグリットさん
ご感想ありがとうございます。
彼女なりに良くしていこうという想いはあるので、広い心で見守っていただけると、ありがたいです。
いわゆる、悪い人ではないけれど……というタイプになりかけているかもしれないですね。。。
てんどうんさん
ご感想ありがとうございます。
残念ながら色々と腐ってますね。。。
一部を除けば、騎士たちは大丈夫……なハズだと思います。きっと。。。
asさん
ご感想ありがとうございます。
仰る通り、いくら罪人相手でも、兵士達の行為はクズです。
話中に描写は無いかもしれませんが、後々騎士にバレて静粛されるかと思います。
ななせさん
ご感想ありがとうございます。
元王女はもう帰って来れない所へ、強制的に旅立ちました。
おそらく、もう登場しない……と思います。。。
ジグリットさん
ご感想ありがとうございます。
某王女さんは出てこなくなる予定で、連れて行かれた先は、何処なんでしょう。。。
何にせよ、何が起きてもリディアは特に苦労なく乗り越えますねw
目の見えなくなったメイドなんてただのお荷物にしかならないじゃん。
しかも使用人の分際で主人の服を半分以上盗むって…。
つか、いつ着るつもりなの?
やっぱ返品しましょう?
聖女の力で失明を治してやったとしても感謝なんてしないでしょ。
返品されても城の方で同じ事しそうだけど。
この元愚姫に対するざまぁが足りないーーー(^◇^;)
だいたい、コレが本物の聖女が被害に遭っていたら、その状況を作り出した大元の原因はこの愚姫なんだし、もっとこう…。
あースッキリしなーーーい(ー ー;)
沙紗苺さん
ご感想ありがとうございます。
ヤキモキさせてしまい、すみません。
話の流れでざまぁが分割になっています。
次話で元王女が出てこなくなる予定……少しだけお待ち願います。
観月伽耶さん
ご感想ありがとうございます。
いやいや、ユフィちゃんには、ちゃんとお仕置……じゃなくて、お仕事してもらいますよー。
少しお待ち下さいー。
リディア「ふ~んふふ~ん♪ アクセサリー作りが捗るわ~w」(*´ω`)
ユフィ「あ”ぁぁぁ!」 ('A`) グギュルルルル
エミリー『ぷ~くすくすくす・・・』(^ω^)
5日間ループw
ぬこさん
ご感想ありがとうございます。
記載いただいた通りで、リディアはマイペース。ユフィはトイレ。全てを知るエミリーは爆笑の五日間でしたw
もちろんエミリーは一切助けませんwww
お城に返品しましょう?
主人に食事も作れないんじゃ洗濯すらできないでしょう?
掃除?ナニソレオイシイノとか言いそう…。
国側も適当すぎる。
一種の仕事放棄だぞ責任者ー!
普通は一番仕事できる人でしょ!
ある意味、城の代表者なんじゃないの?
返品返品♪
沙紗苺さん
ご感想ありがとうございます。
リディアとユフィが一応の知人(?)でなければ、即返品ですねw
掃除、洗濯、炊事……何一つやってません。。。
が、城では出来る風に演じるのが上手だったんです。サボる為に能力を全振りしてるような感じで。。。
ただ何かやらかしたら、流石に返品ですねw
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。