「俺の告白を信じたお前の顔、最高だったよ」
五歳からの幼馴染で、ずっと慕っていた侯爵令息に告白された子爵令嬢レイシア。
夢が叶ったと信じた。
——彼の友人達が笑いながら現れ、賭けた金貨の話を始めるまでは。
向けられる同情、好奇の視線、身分を弁えろという非難。もう誰も信じないと心を閉ざしたレイシア。
これはそんなレイシアが、もう一人の幼馴染アレンの助けを借り、人を信じる勇気を、人を愛する勇気を取り戻していく物語。
ルシアン最低だな。本当に懲りない…
アレンの怒りは凄まじそう。
王族ですからね家を潰しちゃうんじゃ?
ところでアレンは何故王族だったのですか?
どなたかのご落胤?私が読み落としていたら申し訳ありません。
ルシアンが最低過ぎて、ヘイトがたまります!
オヤジは理解させる力がないのか、それとも本人の理解する力がないのか分からないけど、教育しないといつかとんでもないことになりそう(そこが物語のミソですね!?🤗)
ヴィオレッタもどうしてそんなにイヤな人なんだろう
ルシアンは最低なのに、どうしてヴィオレッタは彼がそんなに気に入ってるの??
爵位が全てだから?
ルシアンが好きだから、あばたもエクボなの??
最低だよソイツ!
結局ヴィオレッタはマティルダ夫人にちょっと叱られただけで効いていませんし
この先のストーリーでこの二人や仲間たちが、ボッコボコにされるのを楽しみにしています
でもストーリーがずっとつらすぎます〜💦
『第一部完』とは、第二部があるとの予告のようなもの。ひとまず公平なジャッジが成されたようです。伯爵令嬢がなぜレイシアを叩くことにこだわったのははっきりしていない。もしかすると、彼女の婚約者に何か思いがあったのかもしれない。ここで纏めでなく、続きとするならどんなお話になるのだろう。
あんな酷いことされたら、誰でも相手が罰を受けたらざまみろっておもいますよね。
人の心弄んで、賭けのネタにして、笑いものにするなんて、人としてダメかと思います。
なのに、被害者を貶めて断罪って、この国の貴族は大丈夫か…?
…と思いつつ拝見しておりましたが、
大人たちがまともで良かったです。
伯爵令嬢は、なんで加害者に加担するのか。身分差別と、単にバカ男を好きだったのかな。とにかく性格悪いですね。
クロエさんについては、集団イジメあるあるなんで、彼女が良心の呵責に耐えられるかどうかが分かれ目…と思ってたら、こちらも彼女が勇気だしました。
物語、ようやくトンネル抜けて、明るい未来に進む雰囲気ですね🎵
ホッとしました。
続きが気になります!
事の背景も知らん第三者のクソ女とクソババアがシャッシャッで来んなよ。裁判官にでもなったつもりですかぁ?自分のお米込みだけで語るクソ女は裁判官には向かないからさっさと退場してね。
クロエも脅されてるのか知らんが、どんな事情があれど裏切りは裏切りだからな。アレンもひどい裏切りを受けてる主人公に俺は裏切らないは逆効果、それ裏切る奴のセリフ。
金が絡んだ嘘告して、それが原因でルシアンは窮地に陥っている。自業自得じゃん。もっと地獄見て後悔して反省しろって感じ。それを言ったからって「悪女?」なんでそうなる???あんだけ悪口言ってるくせに、被害者が加害者に自業自得って言っている方が悪女ってさぁ。悪女っていうのは、伯爵令嬢の癖に取り巻き使って嫌がらせしているどっかのブスのことを言うのよ。
本人は「同情に値する人間じゃない」と反省してんじゃん。それもしなくていい反省。
なんとなくルシアンと婚約話が白紙になったのって、この嫌がらせの黒幕の伯爵令嬢なんじゃないかなと。逆恨み。本当に情けない。
ルシアンの父親が言ってた。ルシアンのやったことは貴族としても人としても最低だと。じゃあこの伯爵令嬢は?この女極悪じゃん。っていうか、なんで伯爵令嬢なのにのさばってんの?この女より上の身分の令嬢がいないの?だったら一番身分の高い伯爵令嬢が庇うのがノブレスオブリージュなんじゃないんかい?
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