【完結】令嬢は売られ、捨てられ、治療師として頑張ります。
魔法が使えなかったせいで落ちこぼれ街道を突っ走り、伯爵家から売られたソフィ。
泣きっ面に蜂とはこの事、売られた先で魔物と出くわし、置いて逃げられる。
それでも挫けず平民として仕事を頑張るわ!
【手直しての再掲載です】
いつも通り、ふんわり設定です。
いつも悩んでおりますが、カテ変更しました。ファンタジーカップには参加しておりません。のんびりです。(*´꒳`*)
Copyright©︎2022-まるねこ
泣きっ面に蜂とはこの事、売られた先で魔物と出くわし、置いて逃げられる。
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なぜ、魔法が使えなかったのか、疑問。母親が娘の魔力を魔人との闘いで必要としたからとか…5年前に力が戻った上に300年前の記憶が戻ったとか?チ―トすぎるw5歳の弟に責任おわせるなんて…鬼畜か?まあ、面白かったです。
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ハッピーエンドですね(^^)
王妃様もずっと娘を見守ってたみたいでほのぼの面白かったです。
王様は・・・・5年前に解決してたんならもちょっと早く・・・と思わないでもないですが。
素敵なお話ありがとうございました。
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面白いです。
養父の伯爵、妻が勝手にやった事とはいえあまり同情出来ないな。
預かった娘が良くない扱いされているのに気づいても「大切に扱うように」と妻に言うだけって扱いが雑すぎです(^^; 学校に通わすのが無理なら(無理なの?)家庭教師をつけるとか、守るように言い含めた専属侍女をつけるとか色々できたでしょうに。
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