あなたにおすすめの小説

くれくれ幼馴染に苦手な婚約者を宛がったら人生終わった 表紙

くれくれ幼馴染に苦手な婚約者を宛がったら人生終わった

人のものを奪うのが大好きな幼馴染と同じクラスになったセーラ。 そんな幼馴染が自分の婚約者であるジェレミーに目をつけたのは、不幸中の幸いであった。 苦手な婚約者であるジェレミーと彼女をくっ付けてやろうと、セーラは計画する…
恋愛 完結 ショートショート
文字数 6,685
調子に乗って散々私を煽った騎士サバ系略奪女と新婚約者の末路がこちら。 表紙

調子に乗って散々私を煽った騎士サバ系略奪女と新婚約者の末路がこちら。

わたくしの名前はマグノリア。 今回は、わたくしが新しい婚約者と 初めて交流する日。 わたくしが待ち合わせのカフェに向かうと、 そこに居たのは婚約者と見知らぬ女性だった。 サバサバを免罪符に失礼発言を連発する女。 残念でしたわね? わたくし、やられたらやり返す女ですの。 こちら、『真実の愛とか〜』の続編となります。 9/30よりコチラに出ているキースとマリーナも登場する新連載 『おそらく此処は因習村なので油断せずいこうと思う。』 を開始しました。 ジャンルはホラーと見せかけてファンタジーです。 よろしくお願いします‼︎
恋愛 連載中 ショートショート
文字数 6,687
双子の姉がなりすまして婚約者の寝てる部屋に忍び込んだ 表紙

双子の姉がなりすまして婚約者の寝てる部屋に忍び込んだ

昔から人のものを欲しがる癖のある双子姉が私の婚約者が寝泊まりしている部屋に忍びこんだらしい。 あぁ、大丈夫よ。 だって彼私の部屋にいるもん。 部屋からしばらくすると妹の叫び声が聞こえてきた。
恋愛 完結 ショートショート
文字数 1,200
婚約者が義妹を優先するので私も義兄を優先した結果 表紙

婚約者が義妹を優先するので私も義兄を優先した結果

私の婚約者は私よりも可愛い義妹を大事にする。いつも約束はドタキャンされパーティーのエスコートも義妹を優先する。私はブチ切れお前がその気ならコッチにも考えがある!と義兄にベッタリする事にした。「ずっとお前を愛してた!」義兄は大喜びして私を溺愛し始める。そして私は夜会で婚約者に婚約破棄を告げられたのだけど何故か彼の義妹が顔真っ赤にして怒り出す。 ちんちくりん婚約者&義妹。美形長身モデル体型の義兄。ざまぁ。溺愛ハピエン。ゆるゆる設定。
恋愛 完結 ショートショート R15
文字数 2,186
病弱を装って婚約者を呼びつけた従姉妹は、3回目で完全に見抜かれて切り捨てられました 表紙

病弱を装って婚約者を呼びつけた従姉妹は、3回目で完全に見抜かれて切り捨てられました

伯爵令息レオネル・グランフェルには、病弱な従姉妹がいる。 ある日、その従姉妹が「会いたい」と病気を理由に呼び出してきた。 しかしそれは一度では終わらなかった。 婚約者カリーナ・ヴェルローズとの逢瀬の日を狙ったかのように、二度、三度と繰り返される“体調不良”。 さすがに不審に思ったレオネルは、ついに見舞いへ向かうが―― ※複数のサイトに投稿しています。
恋愛 完結 短編
文字数 9,153
【完結】何やってるんですか!って婚約者と過ごしているだけですが。どなたですか? 表紙

【完結】何やってるんですか!って婚約者と過ごしているだけですが。どなたですか?

学園生活において勉学は大事だ。ここは女神を奉る神学校であるからして、風紀が乱れる事は厳しい。 しかし、貴族の学園での過ごし方とは。婚約相手を探し、親交を深める時期でもある。 私は婚約者とは1学年上であり、学科も異なる。会える時間が限定されているのは寂しが。 その分甘えると思えば、それも学園生活の醍醐味。 そう、女神様を敬っているけど、信仰を深めるために学園で過ごしているわけではないのよ? そこに聖女科の女子学生が。知らない子、よね?
恋愛 完結 ショートショート
文字数 1,587
【短編】もう、どうでもよくなったので 表紙

【短編】もう、どうでもよくなったので

伯爵令嬢のレイチェルは婚約者のレオルドと長年不仲だった。 理由は簡単で彼が生徒会長であるアリアナ王女に対し日も夜もなく焦がれ続けているからだ。 将来彼女の護衛騎士を目指す彼は、レイチェルと二人でいる時も王女に夢中だった。それは恋では無いらしいが、だからといって許容できるわけではない。 婚約者である自分のことも大切にして欲しい、そうレイチェルはレオルドに訴え続けたが彼が頷くことは無かった。だからこそ不仲だったのだ。 けれど最近のレイチェルは機嫌がよく、レオルドと喧嘩することも無い。 レオルドもそんな婚約者に満足げだった。 だから口にした「いつもこうならお前と結婚しても上手くやれそうだ」 レイチェルはにこやかに答えた「そんな未来はございませんわ」
恋愛 完結 短編
文字数 3,022
婚約者の妹に「姉は不満に思っています」と吹き込まれましたが、私は彼女を信じています 表紙

婚約者の妹に「姉は不満に思っています」と吹き込まれましたが、私は彼女を信じています

婚約者ジェルメーヌ・モンフォールとのお茶会の日。 だが現れたのは、なぜか妹のコレットだった。 「姉は不満に思っていますの」 そう告げられ、さらに距離を詰めてくる彼女。 だが―― テオドール・ボーモンは一切動じない。 彼は知っているのだ。 婚約者がどんな人間で、どんな言葉を選ぶのかを。 ※複数のサイトに投稿しています。
恋愛 完結 短編
文字数 3,216