溺愛彼氏は消防士!?

彼氏から突然言われた言葉。

「別れよう。」


その言葉はちゃんと受け取ったけど、飲み込むことができない私は友達を呼び出してやけ酒を飲んだ。

飲み過ぎた帰り、イケメン消防士さんに助けられて・・・新しい恋が始まっていく。



「男ならキスの先をは期待させないとな。」

「俺とこの先・・・してみない?」

「もっと・・・甘い声を聞かせて・・?」



私の身は持つの!?




※お話は全て想像の世界になります。現実世界と何ら関係はありません。

※コメントや乾燥を受け付けることはできません。メンタルが薄氷なもので・・・すみません。

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