私の婚約者と駆け落ちした妹の代わりに死神卿へ嫁ぎます
本日、パストゥール辺境伯に嫁ぐはずの双子の妹が、結婚式を放り出して私の婚約者と駆け落ちした。だから私が代わりに冷酷無慈悲な死神卿と噂されるアレクシス・パストゥール様に嫁ぎましょう。――妹が連れ戻されるその時まで!
※一日複数話、投稿することがあります。
※2022年2月13日、HOTランキング1位となりました。お読みいただいている皆様方、誠にありがとうございます。
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ご感想と嬉しいお言葉を頂き、誠にありがとうございます。
人間ですし、自分が不幸なら許せない気持ちになったかもしれませんが、アンジェリカは今、幸せなので器も大きくなったのではないかと思われます。
それとブランシェが自分と同じ苦しみを抱えていたということもあるでしょう。
あと、社交界のことですが、パストゥール家の面目もあるので、もしかしたら今回のことは名前の記述ミスで通ってしまうかもしれません。(笑)
ご感想と嬉しいお言葉を頂きまして、誠にありがとうございます。
応援のお言葉、とても力になります!
またお目にかかれることを楽しみにしております。
ご感想と嬉しいお言葉を頂きまして、誠にありがとうございます!
こちらこそ最後までお読みいただき、ありがとうございました。
ねぎらいのお言葉と嬉しいお言葉を、誠にありがとうございます!
甘さが足りなかったかなと思っていましたので、良かったです。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
はい。
カーティスは最後まで立派にキングオブモブを務めあげてくれました!
おっしゃるように、アンジェリカは記憶の奥で、アレクシスへの想いを抱えていたのかもしれません。
最後までお読みいただき、また、ねぎらいのお言葉を本当にありがとうございました!
はっ。
言われてみれば。
砂浜でバカップルさんがしそうな言動でしたね(笑)
最後までお読みいただきまして、誠にありがとうございました!
いつもご感想を頂きまして、誠にありがとうございます!
そうですね。
きょうだいって生活圏が近い分、そういう所がありますよね。
以前テレビで見ましたが、親の愛情は平等では不満なんですって。
だから親は他のきょうだいがいない所で、互いに褒めてあげることが必要だとか。
人間は贅沢な生き物ですね。
カーティスはアンジェリカの無関心さを示すように本日、さらっと(笑)出てきます。
いつもご感想を頂きまして、誠にありがとうございます!
本日の更新にさらっと出てきますが、アンジェリカはもともとあまり気にしていないようですね(ひどい)
あるいは現在、アレクシスのおかげで自分の心に余裕があるからかもしれません。
ご指摘ありがとうございます!
ジークさんですよね……。
ジークジークジークさん。
ジークさんでしたね……。
26話を参考に修正いたしました。
ご感想とご指摘をありがとうございました!
いつもお読みいただきまして、誠にありがとうございます!
本日の更新分となりますね。
ブランシェの登場はもうほんの少し先となります。
一応貴族のご令嬢ですから、あくせくと働いてはなさそうですよね。
はじめまして。
いつもお読みいただきまして、誠にありがとうございます!
惚れた弱みとは言え、アレクシスは少々聖人すぎましたかね(笑)
しかしアンジェリカも彼女なりに頑張ったから、少しご褒美をということで。
ブランシェもこれから出てくることになります。
どうぞよろしくお願いいたします。
ご感想と嬉しいお言葉を頂きまして、誠にありがとうございます!
そうですね。
アンジェリカに戻れました!
過去編はそうですね。
……さらっと流れ(自己規制)。
ご感想と嬉しいお言葉を頂きまして、誠にありがとうございます!
主人公補正で許されているだけで、よく考えるとアンジェリカも少々身勝手だったりしますね(震)
成長段階ということで、多目に見ていただけるといいなぁ(笑)
ブランシェですが、もう間もなく(しかし間もなくって、どれくらいの期間までを言うのでしょう……)出てくることになります。
彼女はどういう思いを抱えていたのか、単なる身勝手だったのか、これからの更新もお付き合いいただければ嬉しく思います。
いつもご感想を頂き、本当にありがとうございます!
ふたりとも心に不安定な部分を抱えながら想い合っていましたので、まずは本音を話し合うことから始めるでしょうか。
コメントを頂き、誠にありがとうございます!
そうですね。
詰襟をイメージしていたので、スタンドカラーになるかと思います。
私は美的センスに欠けていますので、ドレスなど衣服、お料理の描写はぼやけたものにさせていただいております(笑)
ご感想……ダイナミックな絵文字でご表現いただき、誠にありがとうございます!
すごい。
アンジェリカ、覚醒して龍珠のサ○ヤ人に変身している……。
ご感想を頂きまして、誠にありがとうございます!
私自身も正直、出血しているのにありうるのか? 瀕死状態だけど大丈夫なのか? とも思いましたので、 そのまま見逃せない方もいらっしゃるだろうなとは思っておりました(笑)
異世界ファンタジーに限らず、物語はできるだけリアリティに寄せて書きたいと常々思っておりますので、何でもかんでも魔法だからいいよね、異世界だからいいよねと過剰な演出にはならないように気をつけております。(そういう世界観を作り上げている作品も好きです)
医学的観点からのご指摘についてですが、私は何一つ反論を申し上げることはできません。
なぜなら、そもそも魔法世界ではどういった作用機序で手から炎を出したり、傷口を治癒できるのかを説明しなければならないからです。
しかし私は魔法が使えませんから、その作用機序を説明することができません。
ただ、設定設定と言うと物語の世界観から気持ちが離れてしまい、どうかとは思うのですが、たとえば魔法と言っても、傷は治せても病気は治せない(毒は別)設定などは見かけますよね。
私の中でもそういった最低限の線引きはしておりまして、治癒魔法は他人の能力(魔力≒体力・生命力)を使って人が持つ治癒力を急激に高めることを前提としています。
ですから、もうとても助かりそうにはない深い傷にも魔法が通用してはいけないと思い、最初、医師の言葉で「傷は深いが」という台詞を入れていたのですが、思い直して削除している背景があります。
本日の更新分にはなりますが、命に別状がなくなっても完全に体を回復させているわけでもありません。
また、ご指摘にあったように、ディオンが医師が遅れるほどに覚悟をと言っているわけですから、危ない状態だけれど医師の到着が早ければ助かるという状態であることを示しました。
現実世界での医学的な観点を持ち込まれると異世界は容易に切り捨てられてしまいますが、魔法が使える普通ではない世界ですから、現実世界とは環境も文化も政治も人の物の考え方も、物事の作用の仕方もまったく異なる別世界であるという『設定』という世界観をご考慮いただければ幸いでございます。
ご感想頂きまして、誠にありがとうございます!
愛のパワー!
です!
いつもご感想を頂きまして、本当にありがとうございます!
はい。
マジで重傷でした!
今こそ愛のパワーを!
嬉しいお言葉を頂きまして、誠にありがとうございます!
致命傷は死の原因となった傷、原因となる傷自体を指すこともありますが、死につながるほどの重大な傷や生命存続に関わる重大な傷という意味もあるので、間違いではないのかなと思うのですがどうでしょう。
『致命傷。命にかかわるほどの負傷?』
といったように、主人公が致命傷という言葉の意味を考える「間」というものを作りたかった部分があるので、もし間違いではないのならば今回は申し訳ありませんが、このままの言葉にさせていただけたらなと思います。
言い換えの言葉は常々模索しておりますので、とても参考になります。
ご指摘、本当にありがとうございました!
いつもご感想を頂きまして、本当にありがとうございます!
自分の名前を呼ばれないことがつらいものだということは、当初は思いも寄らなかったでしょうね。
いつもご感想を頂き、誠にありがとうございます!
非日常って、人の都合もまったく考えずに突然やってきますよね。
つらいものです。
いつもご感想を頂き、誠にありがとうございます!
緊急事態のようですね……。
いつもご感想を頂きまして、誠にありがとうございます!
本日の更新からの展開も、どうぞよろしくお願いいたします。