最強付与術師の成長革命 追放元パーティから魔力回収して自由に暮らします。え、勇者降ろされた? 知らんがな
・成長チート特盛の追放ざまぁファンタジー!
【ファンタジー小説大賞の投票お待ちしております!】
付与術のアレンはある日「お前だけ成長が遅い」と追放されてしまう。
だが、仲間たちが成長していたのは、ほかならぬアレンのおかげだったことに、まだ誰も気づいていない。
なんとアレンの付与術は世界で唯一の《永久持続バフ》だったのだ!
《永久持続バフ》によってステータス強化付与がスタックすることに気づいたアレンは、それを利用して無限の魔力を手に入れる。
そして莫大な魔力を利用して、付与術を研究したアレンは【レベル付与】の能力に目覚める!
ステータス無限付与とレベルシステムによる最強チートの組み合わせで、アレンは無制限に強くなり、規格外の存在に成り上がる!
一方でアレンを追放したナメップは、大事な勇者就任式典でへまをして、王様に大恥をかかせてしまう大失態!
彼はアレンの能力を無能だと決めつけ、なにも努力しないで戦いを舐めきっていた。
アレンの努力が報われる一方で、ナメップはそのツケを払わされるはめになる。
アレンを追放したことによってすべてを失った元パーティは、次第に空中分解していくことになる。
カクヨムにも掲載
なろう
日間2位
月間6位
なろうブクマ6500
カクヨム3000
★最強付与術師の成長革命~レベルの概念が無い世界で俺だけレベルが上がります。知らずに永久バフ掛けてたけど、魔力が必要になったので追放した元パーティーから回収しますね。えっ?勇者降ろされた?知らんがな…
1巻分
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チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しく
1-3
王様との挨拶後に
王都を目指したのだったと記述されてます。
まるで王様が検問所や門にいて、勇者が待っていたかの様です。
他の方が書かれておりましたが、スキル取得で消費した分も何故か戻ってる様ですし、チグハグなところがあるようです。
第一話を読んだところです。言い方悪いけど、全く成長しないメンバーをパーティーに入れておく方がおかしい。パーティーから出て行ってくれと言うのは、ごく自然だと思う。付与術で貢献していたとは知らないのだからね。みんな命懸けだからね。
スキル取得による魔力の消費は?
1,500消費したのでは?
寝ても回復することはないといってたのは?
付与術に使用したと同じように回収したら元に戻ると?
であるならとりあえずスキル所得して使用した魔力を付与術で消費した魔力と一緒に回復させればいいわけだから10万消費しようが大したことないですね。
10話まで読みました。
10話の話ですが、
最大魔力の上がる量がおかしいです。
冒頭で上がった量は300ではなく、1,800です。
その次に魔力を50,000以上消費して上がった量は500になってます。
まぁ勇者もある程度モンスターを倒しているはずなのにステータスが1桁になってる辺り、その辺はゆるくても大丈夫なのかもしれませんが。
もしも付与した魔力を戻したら付与した後に上がったステータス量も吸えるという設定なのだとしたら、アレンの基礎能力は群を抜いて高いということになり、さらにおかしなことになってしまいますし。
ミネルヴァさんが、落ちたところで一言〜(^^)
とりあえず、この付与術はすごいや!
気楽にサクサク読めていい感じです。
酷い奴も長引かないので、カルマの多い作品が合わない僕にはちょうどいいかな(^ ^)
まだ読み切ってないので続きが楽しみです。
ちょっと展開がワンパターンになりつつある気がする。
病気で倒れた、そのたびに付与使っての治療ってパターンですが、結果的に魔力の上限を落とすだけ&その人の生与殺奪権を握る事に等しいかと。
それに付与魔術師となってますが、主人公がやってることは自己バフでの強化&物理で殴ることで、戦闘の立ち位置では戦士と変わらず、付与魔術師という意味が全くない気がします。
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