<完結>溺愛最強 ~気づいたらゲームの世界に生息していましたが、悪役令嬢でもなければ断罪もされないので、とにかく楽しむことにしました~
「おねえしゃま。こえ、すっごくおいしいでし!」
弟のその言葉は、晴天の霹靂。
アギルレ公爵家の長女であるレオカディアは、その瞬間、今自分が生きる世界が前世で楽しんだゲーム「エトワールの称号」であることを知った。
しかし、自分は王子エルミニオの婚約者ではあるものの、このゲームには悪役令嬢という役柄は存在せず、断罪も無いので、攻略対象とはなるべく接触せず、穏便に生きて行けば大丈夫と、生きることを楽しむことに決める。
醤油が欲しい、うにが食べたい。
レオカディアが何か「おねだり」するたびに、アギルレ領は、周りの領をも巻き込んで豊かになっていく。
既にゲームとは違う展開になっている人間関係、その学院で、ゲームのヒロインは前世の記憶通りに攻略を開始するのだが・・・・・?
小説家になろうにも掲載しています。
本編完結済み。
続きのお話を、掲載中です。
続きのお話も、完結しました。
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あと、過去となると前世かな??
護衛や影のことは。
一旦、おいておいてください……。
前世では、ないです。
更新キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!
&
投票しました(`・ω・´)ゞ
おかえりなさい(*´ω`*)
とても、温かい気持ちになりました。
ありがとうございます♪
初めまして。
面白くて一気読みしちゃいました〜
もぅお腹いっぱいですぅ😊
楽しませてもらいありがとうございました🙇
はじめまして、夏笆です。
こちらこそ、ありがとうございます♪
面白いです。
年末にこのお話を見つけて一気に読みました。今、2回目を読んでます。
楽しい話をありがとうございます!!
こんにちは、夏笆です。
嬉しいお言葉をありがとうございます。
とても励みになります。
2話めで主人公の名前、レオカディアがアルカディアなんですが…
おはようございます、夏笆です。
すみません。
たまにあります。
ありがとうございます。
誤字報告のため、承認不要です。
【】内は作品より引用させて頂きました。
四十五話 中盤
【椅子に座ったままではあるものの、深々と頭を下げるナルシソに、レオカディアは頭をあげるよあげるよう伝える。】
あげるよあげるよう→あげるよう
桃色について、意図に納得しました。
世代によって、エロか恋愛かに分かれるかもしれません(^_^;)
昭和や平成初期のバラエティだと、ピンク照明=エ○が定番でしたが、今はそんな事無いですし。
誤用かもしれない表現についてのご報告ですので、承認不要です。
【】内は作品より引用させて頂きました。
四十話 中盤過ぎ
【などと、レオカディアが少々、桃色な事を考えている間にも、報告は続く。】
桃色な事を考える…だと、一般的には性的な事を考えるという意味になるかと思います。
(左翼という意味合いも有りますが、エ○い意味で使われる事が圧倒的に多く感じます。)
勿論、その前の文章を読めば裁きの場でレオカディアがエ○い事考えていないのは分かるのですが、直前の文章と合わせると誰の何が凄いの…?!とちょっと大人な妄想をしてしまいました…(すみません…!)。
作者様がご存知で意図して使用している表現でしたら無視して下さいm(_ _;)m
連載、楽しく拝見しています。
更新頑張って下さい。
知風様
こんにちは、夏芭です。
桃色なこと、つまり恋愛脳というような意味で使いました。
あわわ。
そこまで大人な感じではないつもりだったのですが、そう感じられることもあると知れてよかったです。
ありがとうございました。
こんばんは🌛いつも更新されるのをたのしみにしています!
レオカディアとエルミニオのほわほわじわじわ恋愛パートと、妄想クズ女と今回でてきた阿婆擦れ勘違い女をざまぁするのが楽しみすぎて、更新されたのを読んだあとは次の日までが長くて大変です。
ああ、エルミニオがざまぁしてくれるのを楽しみにしております。
神楽坂様
こんばんは。
ご感想ありがとうございます。
楽しみにしていると仰っていただけて、とても嬉しいです。
うまく言葉にできませんが、本当に喜んでおります。
いつも読んでくださって、ありがとうございます。
とっても励みになります。