甘やかされすぎた妹には興味ないそうです
義理の妹スザンネは甘やかされて育ったせいで自分の思い通りにするためなら手段を選ばない。スザンネの婚約者を招いた食事会で、アーリアが大事にしている形見のネックレスをつけているスザンネを見つけた。我慢ならなくて問い詰めるもスザンネは知らない振りをするだけ。だが、婚約者は何か知っているようで──。
5件
えっ?
これで終り?
なんか中途半端な感じで終わってる気がする………
『不敬罪で逮捕された義母と義妹がどうなったのか?』とか……
『フォンが王族とは思わなかったけど、修道院と言う名の〈刑務所送り〉とか、逮捕後に余罪(例えば、主人公の父親に毒を盛ってたとか、禁止薬物や麻薬に手を出してたとか、盗品売買に手を染めていたとか色々有るよ😈)がバレて貴族籍を剥奪されて〈鉱山での強制労働〉(事実上の終身刑)になった』って展開も有りだと思う。(鉱山労働者の為の娼館で働くって言う展開も有るとは思うけど、義母と義妹が逃亡計画をおっ立てて逃亡しそうな気がするので〈娼婦落ち〉は無いな)
なにより一番気に入らないのはフォンがあんなに頑張って粗大ゴミ(義母と義妹)を捨てたのに〈友達から始めよう〉って言われたフォンがかわいそう😢
絶対、真のエンディングがもう1話有るはず‼️
義母と義妹の末路とフォンが主人公を落とす過程がないとなんかスッキリしない😟
ミュート中です
解除
5件
あなたにおすすめの小説
あんなに熱を上げてたのに急に冷めた弟に驚く
ミリアには、2歳年下の弟がいる。
ここ最近、弟のテリーはとある女子に夢中だった。
弟が恋した相手は、ミリアから見て『女子に嫌われるタイプ』の女の子だ。
趣味が悪いなと思いつつも弟の恋をそっと見守っていたミリアだったが、ある日の夕食時、テリーの様子が急に変わった。
婚約者が私の妹と結婚したいと言い出したら、両親が快く応じた話
「リーゼ、僕たちの婚約を解消しよう。僕はリーゼではなく、アルマを愛しているんだ」
「お姉様、ごめんなさい。でも私――私達は愛し合っているの」
父親達が友人であったため婚約を結んだリーゼ・マイヤーとダニエル・ミュラー。
ある日ダニエルに呼び出されたリーゼは、彼の口から婚約の解消と、彼女の妹のアルマと婚約を結び直すことを告げられた。
婚約者の交代は双方の両親から既に了承を得ているという。
両親も妹の味方なのだと暗い気持ちになったリーゼだったが…。
【完結】「妹が欲しがるのだから与えるべきだ」と貴方は言うけれど……
私の婚約者、アシュフォード侯爵家のエヴァンジェリンは、後妻の産んだ義妹ダルシニアを虐げている――そんな噂があった。次期王子妃として、ひいては次期王妃となるに相応しい振る舞いをするよう毎日叱責するが、エヴァンジェリンは聞き入れない。最後の手段として『婚約解消』を仄めかしても動じることなく彼女は私の下を去っていった。
この作品は『小説家になろう』でも公開中です。
調子に乗って散々私を煽った騎士サバ系略奪女と新婚約者の末路がこちら。
わたくしの名前はマグノリア。
今回は、わたくしが新しい婚約者と
初めて交流する日。
わたくしが待ち合わせのカフェに向かうと、
そこに居たのは婚約者と見知らぬ女性だった。
サバサバを免罪符に失礼発言を連発する女。
残念でしたわね?
わたくし、やられたらやり返す女ですの。
こちら、『真実の愛とか〜』の続編となります。
9/30よりコチラに出ているキースとマリーナも登場する新連載
『おそらく此処は因習村なので油断せずいこうと思う。』
を開始しました。
ジャンルはホラーと見せかけてファンタジーです。
よろしくお願いします‼︎
責任の取り方を教えてあげる。
病弱な妹リーリエに最愛の婚約者を取られたセシル。
でもリーリエは本当は病弱なんかではなく、病弱なフリをして周囲をだましている。
「あなたのせいでみんなが不幸になったわ。姉として私が責任の取り方を教えてあげる。」
妹に婚約者を奪われたので妹の服を全部売りさばくことに決めました
婚約者フレデリックを妹ジェシカに奪われたクラリッサ。
裏切りに打ちひしがれるも、やがて復讐を決意する。
ジェシカが莫大な資金を投じて集めた高級服の数々――それを全て売りさばき、彼女の誇りを粉々に砕くのだ。
義妹が聖女を引き継ぎましたが無理だと思います
稀少な聖属性を持つ義妹が聖女の役も婚約者も引き継ぐ(奪う)というので聖女の祈りを義妹に託したら王都が壊滅の危機だそうですが、私はもう聖女ではないので知りません。
【短編】もう、どうでもよくなったので
伯爵令嬢のレイチェルは婚約者のレオルドと長年不仲だった。
理由は簡単で彼が生徒会長であるアリアナ王女に対し日も夜もなく焦がれ続けているからだ。
将来彼女の護衛騎士を目指す彼は、レイチェルと二人でいる時も王女に夢中だった。それは恋では無いらしいが、だからといって許容できるわけではない。
婚約者である自分のことも大切にして欲しい、そうレイチェルはレオルドに訴え続けたが彼が頷くことは無かった。だからこそ不仲だったのだ。
けれど最近のレイチェルは機嫌がよく、レオルドと喧嘩することも無い。
レオルドもそんな婚約者に満足げだった。
だから口にした「いつもこうならお前と結婚しても上手くやれそうだ」
レイチェルはにこやかに答えた「そんな未来はございませんわ」
ログインすると感想の投稿ができます。