あなたの愛はもう要りません。
15歳の時にニ歳年上のダイガットと結婚したビアンカ。
この結婚には愛などなかった。
16歳になったビアンカはできるだけ目立たないように学校でも侯爵家でも大人しくしていた。
侯爵家で肩身の狭い思いをしながらも行くところがないビアンカはできるだけ問題を起こさないように過ごすしかなかった。
でも夫であるダイガットには恋人がいた。
その恋人にちょっかいをかけられ、ビアンカは我慢の限界を超える。
そして学園を卒業さえすればさっさと離縁して外国で暮らす。
その目標だけを頼りになんとか今の暮らしに耐えていた。
そして、卒業を控え「離縁して欲しい」その言葉を何度となく夫に告げた。
✴︎今回は短めの話を投稿していく予定です。
(作者の時間の都合により)
この結婚には愛などなかった。
16歳になったビアンカはできるだけ目立たないように学校でも侯爵家でも大人しくしていた。
侯爵家で肩身の狭い思いをしながらも行くところがないビアンカはできるだけ問題を起こさないように過ごすしかなかった。
でも夫であるダイガットには恋人がいた。
その恋人にちょっかいをかけられ、ビアンカは我慢の限界を超える。
そして学園を卒業さえすればさっさと離縁して外国で暮らす。
その目標だけを頼りになんとか今の暮らしに耐えていた。
そして、卒業を控え「離縁して欲しい」その言葉を何度となく夫に告げた。
✴︎今回は短めの話を投稿していく予定です。
(作者の時間の都合により)
あなたにおすすめの小説
【完結】何故、私に関係あるのかしら?
シエル
ファンタジー
「初めまして、アシュフォード公爵家一女、セシリア・アシュフォードと申します」
彼女は、つい先日までこの国の王太子殿下の婚約者だった。
そして今日、このトレヴァント辺境伯家へと嫁いできた。
「…レオンハルト・トレヴァントだ」
非道にも自らの実妹を長年にわたり虐げ、婚約者以外の男との不適切な関係を理由に、王太子妃に不適格とされ、貴族学院の卒業式で婚約破棄を宣告された。
そして、新たな婚約者として、その妹が王太子本人から指名されたのだった。
「私は君と夫婦になるつもりはないし、辺境伯夫人として扱うこともない」
この判断によって、どうなるかなども考えずに…
※ 中世ヨーロッパ風の世界観です。
※ ご都合主義ですので、ご了承下さい、
※ 画像はAIにて作成しております
「君なら平気だろう」と私を後回しにし続けた婚約者はもう捨てます
茶2
恋愛
婚約者フェリクスは、何かあるたび「君なら平気だろう」とクレアを後回しにした。
仕事を押し付けられても、約束を破られても、婚約者として支えるのが務めだと信じ、クレアは耐え続けてきた。
しかし誕生日の約束さえも、幼馴染を優先したフェリクスに平然と破られたことで、クレアは彼を完全に見限る。
「ええ、そうですね。私のことはお気になさらず」
そう言って微笑んだ彼女は、我慢することをやめた。
すると今まで当然のように回っていたものが、少しずつ崩れ始める――。
王妃は春を待たない〜夫が側妃を迎えました〜
羽生
恋愛
王妃シルヴィアは、完璧だった。
王であるレオンハルトの隣に立ち、誰よりも正しく、誰よりも美しく、誰よりも“王妃らしく”あろうとしてきた。
けれど、結婚から五年が経っても2人には子は授からず、ついに王は側妃を迎えることになる。
明るく無邪気な側妃ミリアに、少しずつ心を動かしていくレオンハルト。
その変化に気づきながらも、シルヴィアは何も言えなかった。
――王妃だから。
けれど、シルヴィアの心は確実に壊れていく。
誰も悪くないのに。
それでも、誰もが何かを失う。
◇全22話。一日二話投稿(投稿予約済み)
◇ コメント欄にて様々なご意見・ご感想をいただきありがとうございます。本作はすでに最後まで執筆済みのため、いただいたご意見によって今後の展開が変わることはございませんが、ひとつひとつ大切に拝読しております。それぞれ感じ方の分かれる物語かと思いますが、最後まで見守っていただけましたら嬉しいです。
わたくしを愛さなくて結構です、公爵様
柴田はつみ
恋愛
わたくしに優しくしていただかなくてもかまいません。
どうぞ、お好きな方と仲睦まじくなさってくださいませ。
父の言いなりで公爵と婚約したセシリア。
公爵に愛する女性がいると知っていた彼女は、最初から愛されることなど望まなかった。
嫉妬もしない
縋りもしない
ただ婚約者として、静かに役目を果たすだけ。
幼なじみの方が大事だと言われたので、私は婚約者を降ります
藤原遊
恋愛
伯爵令嬢リシェルは、侯爵令息エドワードの婚約者として、長年彼を支え続けてきた。
社交の調整、侯爵家との付き合い、夜会での立ち回り。
婚約者として必要な役目を果たしてきたつもりだった。
けれど、エドワードが最優先するのは、いつだって乳兄妹のフィオナだった。
体調を崩したと聞けば予定を変えて駆けつけ、夜会でも当然のように隣へ立つ。
「昔から家族同然なんだ」
そう言って、エドワードは何度もリシェルへ理解を求めてきた。
侯爵夫人だけは、そんな息子を何度も諫めていたけれど――本人は、自分がどれほどリシェルへ甘えているのか、まるで分かっていなかったのだ。
そして、ある日。
「フィオナは俺にとって特別なんだ。君とは違う」
その言葉を聞いた瞬間、リシェルはようやく気づく。
ああ、この人は最初から、私を一番に選ぶつもりなどなかったのだと。
ですから、もう結構です。
そこまで乳兄妹の方が大事なのでしたら、私は婚約者を降ります。
リシェルが去ったあと、エドワードは少しずつ思い知っていく。
自分がどれほど彼女に支えられていたのかを。
私より大事な人がいるならどうぞそちらへ。実家に溺愛された私は離婚して帰らせて頂きます!
折若ちい
恋愛
「私より大事な人がいるなら、全てを捨ててそちらを取ればよろしいのでは? あとは私の好きにさせて頂きます」
隣国との平和を願い、政略結婚でアストリア王国へ嫁いだ公爵令嬢リリアーナ。しかし、夫である王太子ジュリアンは、幼馴染である男爵令嬢を「真実の愛」として寵愛し、リリアーナを冷遇し続けた。
ついに我慢の限界を迎えたリリアーナは、離婚届を叩きつけて愛のない婚家を飛び出す。
彼女の背後には、娘を溺愛してやまない隣国の最強公爵家と、幼馴染である若き皇帝カイルの存在があった。
リリアーナが去った後、彼女の価値に気づかなかったアストリア王国は、急速にその権勢を失い没落していく。
一方、実家と皇帝から最高級の寵愛を一身に受け、生き生きと輝き始めたリリアーナのもとに、今さら後悔した元夫が泣きついてきて……?
「今さら『君が必要だ』なんて、耳が遠いのかしら? どうぞその方とお幸せに。私はもう、私の好きに生きますので」
愛を知らなかった少女が、真実の愛と最強の家族に守られ、華麗に逆転劇を繰り広げる溺愛ファンタジー!
隣にいるのが当たり前だと思っていた――無自覚な彼が、地味な私を失うまで
恋せよ恋
恋愛
正義感の強い完璧な幼馴染、ユリウス。
彼が他の女の子を「守りたい」と抱いたその情熱は、
一番近くにいた私に向けられたことはなかった。
誕生日の直前、私は何も告げずに国を去る。
「……え、ビビアンが、留学中?」
一ヶ月後、ようやく私の不在に気づいた彼の前に、
残酷な現実が突きつけられる。
🔶登場人物・設定は筆者の創作によるものです。
🔶不快に感じられる表現がありましたらお詫び申し上げます。
🔶誤字脱字・文の調整は、投稿後にも随時行います。
🔶今後もこの世界観で物語を続けてまいります。
🔶 『エール📣』『いいね❤️』励みになります!
『妹が「お姉様の仕事くらい私にもできます」と言うので、婚約者も王妃教育も譲りました。ですが三日で王宮が止まりました』
常陸之介寛浩📚️書籍・本能寺から始める
恋愛
公爵令嬢クラリスは、十年ものあいだ王太子妃になるための教育を受けてきた。
けれど実際に彼女がしていたのは、教育などという可愛らしいものではなかった。
王妃主催の茶会。
隣国大使への根回し。
慈善事業の予算配分。
貴族夫人たちの席次調整。
王太子の失言の後始末。
病がちな王妃に代わる王妃執務院の実務。
すべてを、正式な役職も報酬もないまま、クラリスは黙って支えていた。
そんなある日、妹ミレーヌが笑顔で言う。
「お姉様の仕事くらい、私にもできますわ」
王太子ジュリアスはその言葉を信じ、クラリスとの婚約を解消。
妹ミレーヌを新たな婚約者に選んだ。
クラリスは泣かなかった。
怒りもしなかった。
ただ、王宮の机に置いていた自分の資料をすべて片付け、静かに一礼した。
「では、明日からお願いいたします」
翌日、王宮の朝会が止まった。
二日目、隣国大使が怒った。
三日目、王太子は青ざめた。
そして四日目。
クラリスのもとへ、王弟レオンハルトが訪れる。
「君を連れ戻しに来た。ただし、誰かの婚約者としてではない。この国に必要な人材としてだ」
奪われたのは、婚約者ではなかった。
無償で押しつけられていた責任だった。
これは、王宮を支えていた有能令嬢が、自分の価値を正しく取り戻す物語。
婚約破棄から始まる、実務系令嬢の王宮逆転劇。
私はむしろ、ビアンカの心が凪いて誰にも興味を示さず、自分ひとりで生きて行く方が好きですね。ビアンカがこの先もひとりで生きていく姿を、周りのカイや国王は己の罪をずっと引きずりながら後悔して生きて欲しい。
ここまで周りから蔑ろにされたんですからビアンカも当てつけで壊れちゃってもいいんじゃないですか?
うーんここまで読んだけど、誰もヒーローにならないのか。
元夫も義母も、ミリルもわけかわからんし。
結局、何を伝えたい小説かわからないので離脱します。
ミリル、やっぱり生きていたかぁ。
そうだよね、ここまでビアンカに厳しい世界で義母、フランソワが幸せに生きているのにミリルだけざまぁはないよね。
わかっていたけど辛いわ。
カイもビアンカにわざわざ言う必要ないけど、ビアンカは登場キャラ全てに傷つけられるドアマットキャラだから仕方ないんだろうね。
誰からも大切にされないヒロインキャラって本当に辛い。
100話以上進んでいるのに、誰もビアンカを幸せにしてくれない。
ビアンカを傷つけた男キャラ達、女キャラ達だれもざまぁされない。
ビアンカを殺そうとした女キャラ達は誰も傷ついていない。
題名の「あなたの愛はもう要りません。」という題名詐欺だとすら思えてきます。
だって、誰もビアンカに愛を渡さないじゃないですか。
幸せになっているのはビアンカを傷つけた義母、フランソワ、ミリルでビアンカはただ3人に傷つけられてやり返すことも出来ずその3人から男キャラを盗られて終わる。
えっと、誰かビアンカを愛しているキャラいましたか?
祖母だけなような?
それだって、ビアンカを助ける力はないキャラですし。
ざまぁタグがないから仕方ないんだろうけど、一方的に傷つけられるヒロイン、ヒーロー達を奪われ続けるヒロイン。
ビアンカは、いつになれば幸せになれるんだろう。
ビアンカが傷つけられることに慣れすぎて感覚麻痺っているのが辛いです。
何だか、納得いかない展開。結局ミリルは恋を実らせるのでは?一歩間違えれば子どもの時ですら殺人を犯していたかもしれない人物にあまあまな話の展開は納得いかないです。
カイさんもミリルも元王子もやってる事が中途半端で気持ち悪い
107話読んで…まさかアッシュの婚約者がミリルなんてことないよね?とおののいているのですががが…!?
カイさんがだんだん嫌いになっていく
もうさ、ビアンカは慰謝料とかたっぷりもらって、全然知らない土地で人生やり直そうよ
ここまでの人生で関わってきた人間、みんなビアンカには不必要だ
主人公に辛すぎる事が繰り返されすぎて、読むのが辛くなる。理不尽が罷り通ってて好きなカイさんまで嫌いになりそう
「なぜあなたと私が結婚しないといけないのよ!」「おれが見張っとかないと何するか分からないだろう?」「放っといたらいいじゃない!あの子のところに帰りなさいよ!」「お前が俺のために色々なものを犠牲にしたと知っている。何もなくなってしまったお前を、今度はおれが守っていくと決めたんだ」「‥ぐすっ」
なーんてアッシュとミリルが話すのだけはやめてくださいね!
ほんと自己満足の自己陶酔の、鬱陶しい男ばっかりですが、もう終わるか、まだか、まだか、と思いながら読むのはやめません。
またイライラするんだろうなぁ‥
ミリル、生きてるだろうと思ったけどやっぱりでしたね。
カイさん、今更ビアンカにそんな事知らせてどうしたいのでしょうか。
もう関係ないし、なんだったら新聞記事の通りでいいのでは?
それに今更過ぎて謝ればいいってモノでもないし、なんだかストーリーがダラダラし過ぎてきて、
今迄お気に入りだったカイさんも、ちょっと鬱陶しく感じる今日この頃…
なんでこの国は、徹底的にビアンカ以外の人を守るんだろう…???
ほかの作品に出てくるカイさんは好きだけど、今作に出てくるのはただの無能
残念すぎる
最後になるにつれてイライラしか残らない作品
結局主人公だけ罪もないのに周りに巻き込まれて、傷つけられてハッピーエンドではなさそうだね
オリソン国とカイさんにがっかりです。
何故傷つけられやっと逃れてきたビアンカを本人に説明もせずに勝手に犠牲にしてもいいと思ったのでしょうか?
別のお話の中で自分の奥さんと娘はちゃっかりしっかり守っているカイさん、自分の家族をビアンカと同じ目にあわせることになっても仕方がないと割り切れるのでしょうかね?
理不尽に身体も心も傷つけられ続けたビアンカを駒にして追い討ちをかけたカイさん。
今まで好印象だったので、本当に本当に残念です。
これでアッシュのお相手がどこかの貴族の養子になった死んだはずのミリルだったりしたら…真っ暗で救いがないです。
ビアンカはオリソン国に来なかったほうが心が壊れずに幸せになれたのでは…。
今までのカイさんのイメージが180度変わってしまいました。
カイさんだったら、ヴィアンカ1人だけにこんな仕打ちをしないと思っていたけれど…
だからずっと、何でカイさんは出てこないの??早く出てきてヴィアンカを助けてあげて!!って、思っていたのに…
カイさんが、いくらヴィアンカに土下座並の謝罪をしたとしても、今までのイメージを取り戻すことはできません。
今までに明かされた事情以外に、ヴィアンカがこんな思いをしなければいけない何かがあったのか、今後の展開を心待ちにしております。
やっぱりね。話を読んでる途中で、生きてるんでしょ?って思いながらも生きてる事が判明した途端にものすごくガッカリ感がきた。
ホントにこの話の男どもはクソだらけ。カイさんもビアンカに謝る格好だけじゃん。
言い訳ばっかり。ホントに今更すぎて。自分達が気持ちをスッキリさせたいだけでしょ。謝ったからもういいよね?って。全くビアンカのことを考えてないのが本当に許せない。ホントに悪いと思ってるなら言い訳せず憎まれたままでいなさいよ。実はこんな事が裏にあったんだ。自分達の立場もわかってほしいって言ったってビアンカには関係ないじゃん。巻き込まれてホント迷惑。こんなに毎回不満が溜まる話もなかなかないわ。
なんだか主人公のドアマット通り過ぎてボロ雑巾度が上がりすぎて、どの男持ってきてもしっくりこないような?
幼少期から踏んだり蹴ったりが過ぎるので、ハードル上がりすぎたような。
男どもみんな中途半端に絡んで、踏み込むことも殆どなく勝手にフェードアウトしていくので最早誰ともくっつかず、領地発展からの国も発展に寄与した女傑エンド位が妥当な気がします。
男どもが本当に印象が弱いので、どうにもこうにもしっくりこないです。
何でビアンカにミリルの事伝えてんだよ
マジで自分達の自己満足の為にしか動かないなこいつら
いや、カイさんないわ〜
そろそろカイさんにざまぁして欲しいなぁ。
頼りになり、そこそこいい人って感じだったのに、ミリル助けてる時点でおかしな私情入ってない?お前の土下座なんていらん!ビアンカ蹴飛ばしてやれ!
国の事を何事も優先する影なら最後まで貫けよ!
アッシュも結婚?!
まさかフェリックス?ないない!
ビアンカとにかく幸せになってね〜
公式では亡くなったとされるミリルが生きているってビアンカに教えに来たカイを叩きたいわ😠
なんでわざわざ言いに来るの?
「ミリルも捻くれていて」って…傷つくばかりだったビアンカにミリルを擁護して言い訳ばかりするカイにはがっかりです。
ほっておいたら良いのになんでこの周りの男子達はいちいちビアンカに報告に来るんでしょうね?
で、助かったミリルは名前とか変えてアッシュと結婚するの?それこそまたビアンカを傷つけると思わないのかな。
逃げられるならビアンカはこの国も出たほうがいいと思う。
今まで出てきた男性陣はビアンカにもう近寄らないでほしい😢
これで残る男性陣はサクですか?
そうであればもうビアンカはサクのところへ行きましょう😊
王女が生きてたからなに?あまり関係ないよね。王女を匿っているから、協力しろとでも😥
関係ないことに巻き込まないで💥
ヒロインだけが何も罪もないのに、周りに虐げられ続ける意味が分からない。
王女が生きてるとか死んでるとか、ヒロインには関係ないことなのに、罪悪感からなのか真実を伝えるとか言い出すし。
王女もカイもフェリクスも全部加害者だよ。こんなの。自分が楽になりたいだけじゃない。
更新ありがとうございます。
カイよやっぱりか。
フェリクスと一緒に戻ったんじゃないのかな。
そんな話、言いにくる必要があるのかな?
自分がスッキリしたいだけだと思いました。
うわぁ…どんどんムナ糞展開になっていく…作者さんはビアンカが嫌いなのね(¬_¬)カイさんやアッシュにもガッカリ!ビアンカを傷つけた人間たちが一人もざまぁされず進むにつれて不快感が募ります。ビアンカに一途に寄り添ってくれる人が全く居ない現状でハピエンなんてあるの?もしかしてミリルとアッシュがくっつくとかなったらムカつきすぎて寝れなくなるわ(-_-;)カイさんの謝罪が軽すぎて大嫌いになりました(¬_¬)ミリルがビアンカより幸せになりそうな展開に吐き気…作者さんはビアンカ傷つけることが快感なんだろなぁ…
更新ありがとうございます。
カイさん今更よ今更
物事タイミングが大事
謝罪すればいいってものじゃない。
ほんとゴメンで済んだら警察要らんのよ。笑
既出の男性陣で脈がありそうな人物、ほんの少しだけ登場した【サク】君に希望を託しています。
いっその事、誰とも結ばれなくてもそれはそれで案外穏やかに暮らせるかもですが…。
ミリルとフェリクス一緒になればいいんじゃないかな?
ボディブローのようにじわじわ効く罪悪感に苛まれながらお互い余生を後悔して過ごせばいい。
略奪愛全うして墓守もよろしくね。
好き勝手な妄想述べてしまいましたが、作者様が導く結末を見届けたいと思います。
ビアンカから皆離れていくのね。
ミリルには色々と同情して情けをかけるのに
ビアンカには謝罪でいいと思ってるよね。今更の謝罪には何の意味もないけど。
ミリルが生きてるかどうかの説明もビアンカに必要ないよね。
後出し多くて今更聞かされてもね。ビアンカにとっては良い思い出なんか1ミリもないのに。
ヒーローになり切れない人しかいないとは。。。ビアンカ男運無さ過ぎるね。