<完結済>婚約破棄を叫ぶ馬鹿に用はない
なろうからの追いかけ読者です。今回はラストが予想外でおもしろかったです。婚約破棄ものは好きでよく読みますが、この作品は他と違ってて、視点のその意外性に、ほほぅ~という感じでした。これからも投稿楽しみに待ってます。頑張ってください。
面白かったです!一気読みを二回してしまいました。なんといってもリアのカッコよさがたまりません。守られるだけじゃダメだといのちの重さをちゃんと心に抱いて、傷ついても一人で泣いて立ち上がり闘う姫(と、便宜的に書きますが)冒険者、魅力的だと思いました。次作品も楽しみにしています。
面白かったー!!
一気に読んでしまいました。
言葉や文章にミスやら破綻やらがなくて、読みやすいなー面白いなーと思っていたら、他の方のコメントを見て納得しました。
キャラクターも魅力的で好きですが、エピローグのサラリとした終わり方が堪らないです。
他のお話も読ませて頂こうと思います!
とっても面白く読ませて頂きましたが、顛末に誤字が…
多分、語源がわかっていればない誤字だと…
「ごたいとうち」は全身を大地に投げ出して祈ることなので、「五体投地」となります。
普通変換に出ませんからわからないとは思います。
ググってみてね?
もしや、なろうさんでヒロインはゲームの…を、書いてますか?本も買いました!
(人違いならすみません)
こういう主人公好きです!自分の道を自ら切り拓く子は元気を貰えて好きです!
楽しくて一気に読みました。源氏も楽しみにしてます!
彼らが彼女の周りにべったりと張り付いている以上、
恋愛の「れ」の字も生えやしない。
ある意味立派な?肉壁ですな。
どころか、無駄に顔面と立場がいいもんで、女性たちや
貴族などから妙なやっかみや嫉妬を受けて
依頼がこじれたりする原因にしかなりそうにない。
つまり、いるだけ厄介な厄病神かなと。
できれば、この先この無駄な肉壁共を超えてくるイイ男が
彼女と相思相愛になって、ゴミをお掃除してほしいものです。
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