そのラブレター、書いたの俺じゃないんだけど
高校1年の深山颯太は、同じクラスの物静かなイケメン黒崎あての手紙を拾う。
これは絶対にラブレターに違いない。そう思った深山はラブレターらしきものを黒崎に手渡した。
すると黒崎が「お試しで付き合ってみる?」と言い出して……?
「いや待って! そのラブレター書いたの俺じゃないから!」
勘違いから始まる青春BL
※不定期更新
これは絶対にラブレターに違いない。そう思った深山はラブレターらしきものを黒崎に手渡した。
すると黒崎が「お試しで付き合ってみる?」と言い出して……?
「いや待って! そのラブレター書いたの俺じゃないから!」
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