転生皇女は冷酷皇帝陛下に溺愛されるが夢は冒険者です!
そう、アレクシアは前世の記憶を持って生まれたのだ。前世は大賢者として伝説になっているアリアナという女性だ。アレクシアは昔の知恵を使い、様々な事件を解決していく内に昔の仲間と再会したりと皆に愛されていくお話。
※コメディ寄りです。
1巻分
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チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
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続いての質問コメントです。よろしくお願いします😊
《アレクシアの秘密①》
修正な点??
「サイドラ辺境伯の言葉を聞いていた爺や婆から……」→悪気のないサイドラ辺境伯の?
「今はアランカルトの足元で五匹丸まって…」→今は執事アランカルトの足元?
「アレクシアは待って~…小さい手で扇いであげる」→(例)また浮遊魔法で飛んで小さい手で??
(サイドラとアレクシアの様子を見た最強トリオ、嫉妬メラメラしないのでしょうか?)
「アレクシア様?」→(例)台詞の後に、片眼鏡を光らせて微笑むロイン??
「……。ああ」→(例)ああ、国際問題になるからな??
①サイドラ辺境伯が発した、大賢者アリアナへの評価について
彼はただ悪気はなく聞かされていた事を口にしただけなのは分かりますが、
人族の中の、アリアナの存在はどのように語り継がれていたのか……そのような説明を入れてみるのは??
サイドラ辺境伯の場合は、貴族教育の歴史書をちらっと学んだだけ、という感じかな?🙂
②モール侯爵達が衝撃的すぎる〝聖獣〟の存在
可愛い白玉達が、実は聖獣に近い実力持ちだとはそりゃ驚きますよね(笑)
本物の聖獣とは…人族にとってどのような存在なのかを、説明を入れて頂けると分かりやすいかと思います✨️ゼスト神同様の崇拝対象だったりするかな?
あっ最後のシアたんの熱い決意。お淑やか皇女になります!ではなくて〝演じましゅ!〟なんですね(笑)そこは笑ってしまいました~🤣
今回も連続的に質問コメントばかりで、本当に申し訳ありません😅
《お披露目会に向けての話し合い③》
修正な点?
「~毒に侵されていたラルク・サイドラ辺境伯を助けた事…」→S級魔物の猛毒に侵されて?
「はぁ…。こういう空気にした私が馬鹿みたい~」→その後の発言者の表情が見えるように(例)安堵したかのように微笑むスライダー侯爵??
気になる質問
①会議室にて四騎士とアレクシア軍団の座る席がどの位置になっているか…の件
まず読んで頭に浮かんだのは…
大きなテーブル無し(邪魔?)で、一番奥の中心席には皇帝ルシアード様、その背後にロインが立ったまま?で。そしてアレクシアは皇帝席の近くの席で、その隣からエルフ女王、男性陣が並んで座ってて……。最後の四騎士はローランドと一緒に、向かい合わせ席に座っていく…という感じですか?
ちなみにアレクシアの隣席に座っているのは、やはりエルフ族の美女2人でしょうか?(男性陣が子供っぽい喧嘩しない為!?🤭)
②「サンド辺境伯は訳分からずパニックで頭から湯気を出始めたので~」のところのアレクシアの行動。
一見でかい熊と豆粒のような身長差があるので、(例)アレクシアが席から離れて浮遊魔法で浮かんで小さな手で急いで扇いであげる とか??
③四騎士の容姿、年齢や人柄。そして彼らの関係性について。
武闘派貴族らしき四騎士の見た目がどのような感じなのか、読者の方々が読んでイメージしやすいよう説明を入れてみるのは?😊
確か40代前半くらい?ローランドは金髪長髪でちょいワル系のイケオジ(?)。スライダー侯爵は赤髪短髪で、モール侯爵のは青髪で、サンドラ辺境伯のは銀髪。ローランド以外の3人の方が熊みたいな大柄で筋肉隆々…という感じでしたっけ🤔
四騎士ってそもそも昔から先々帝(ルシアードの祖父)への忠誠を誓うほどの仲良し、でしょうか?
④最後に四騎士のside閑話っていつか投稿予定ありますか?
彼らは最強軍団の前だと、やや緊張状態で貴族らしく控え目な感じだったようなので (サンドラ辺境伯だけマイペース…)。
部屋に4人だけになってそれぞれの性格面など表す時、あっこういう頼もしい人達なんだ~と多くの読者が分かるのでは?と思ったからです😊
〇質問コメント
《アレクシア、狩りに行く④》
修正な点?
「魔族?あの後ろでこちらを~」→(例)魔族?わざと魔力を抑えていたのか。ではあの後ろで…?(ポポ爺の正体を見抜けなかったマティコアの心情を表すように)
「おお、お馬鹿という自覚はあるんじゃな~」→台詞の後にポポ爺の表情が分かるよう、(例)安心したかのように笑い声を上げるポポ爺 とか?
「ポポ爺とやら、相手は赤子じゃ~…」マティコア台詞の後に、彼の人柄が分かるようにしてみるのは?(例)意外と子供に優しい魔物のようだ ??
気になる質問点
①漆黒のマティコアの全長、どれくらいでしょうか?元の姿バージョンの白玉達と同じか or 神獣ガイアに近いサイズ?
②アレクシアを神々しい赤子だと(手のひらを返すように)褒めるマティコアの心情。
神獣ガイアの登場シーンから、さらっと神々しい赤子(?)と言ったのは、本当に本音でしょうか……?🤭
そのマティコアの台詞の後に、言い方を変えた訳を入れてみるのはどうでしょうか?
③最後にポポ爺の衝撃的な台詞について
どうして変異種マティコアおっさんの正体は聖獣だと気付いたのでしょうか?
普通のマティコアより魔力の格が遥かに高いとか…?
この世界の神獣と聖獣って一見同じ仲間のように見えるけど…ガイアの登場を感動する理由、どう違うのかを読者の方々が分かるよう説明を入れて頂けると助かります✨️
フゥ〜、狩りに行く!を読んだ感想一言は……地獄森の魔物たちが一番不憫やなって(笑)あとエルフ族の女性陣は、もう狩り終わったのかな~🏹͙
続きましての質問コメントです🙇
《アレクシア、久しぶり狩りに行く③》
修正な点?
「竜族にはお馬鹿しかいないのかしら?この子が…」→台詞の後、頭を抱えて嘆くしかないエルメニア?
「アレクシアの何故かドヤ顔での~…皆が大喜びだった」→イケ爺達が大喜びだった?
(理由は、その後の女陣の台詞が呆れるような感じだったので、喜んでるのは男性陣のみかなと…。解釈違いでしたらすみません💦)
「前方に金髪美少年が歩いているのが見えた~」→執事服を身に纏う金髪美少年?
気になる質問
①昔アリアナに騙され、魔物の餌されかけたらしいロウジ
えっ…よく無事でしたね。竜族であるロウジの身体が頑丈だからどんなにやられても無傷だということを利用した、というのでしょうか?昔のアリアナよ😅
その後に昔のゼスト様からたっぷりと叱られ済みですよね??
②バジリスクの毒玉を浴びられたミル爺の様子について
放たれた毒が拡がった一瞬、ミル爺の体がじわぁと溶けるような煙とか無かったのでしょうか?
それでも〝やったどー♪〟ミル爺が無傷だったのは、鍛え抜かれた竜族だからでしょうか?それとも黄金竜ミル爺やゼストだけ特別…?
というか…世界中の猛毒すら完全解毒しちゃう竜族の血、一番ヤバイのでは!? 😅
☆気になる質問点
《アレクシア、久しぶり狩りに行く②》
修正な点?
「ランゴンザレスに却下され、あえなく撃沈」→側近ランゴンザレス?
「そんな五匹を見て笑っているウロボロスも」→漆黒の小鳥ウロボロスも?
①アレクシアや最強軍団、四騎士の面々がいる部屋について
すみません。冒頭アレクシアとロインの会話から始まるシーンで、どこの部屋か読者が分かるように場所を入れてみるのは?
(例)ここは広々とした会議室?
確か前回は、ロインに連れられた政務室(説教)で、だったと思うので話終わったら四騎士を待たせている会議室へ戻って……という感じですか?
②お披露目会に向けてアレクシアの特製ドレス件
そういえば今更ですが…アレクシアのドレス色は既に決まって着々と準備中でしょうか?
仮にまだ途中であれば、あの執着深い最強トリオの事ですから、ぎゃあきゃあと揉め合っていそう…。
ドレスに婚約者の色(郡青色)を入れるのは常識だとか、2人のパパは否、紅い色だ!黄金色も入れろ…とかだったりして(笑)
個人的予想ですが……ゼスト様が大勢前でアレクシア(アリアナ)の父親だと名乗れない代わりに、金色のリボンとか取り入れたりするかも…?あとはデズモンド様の正装にも、アレクシアの色を混じってそう!って思います✨️(←まぁ、ルシアード本人が不機嫌MAXになるのは間違いなし?)
こんにちは。今は体の調子が良いうちに今までコメント出来なかった分まで送りたいと思います。思い立ったが吉日や!という気持ちで…(*^^*)ご返信は、作者様の都合が良い日かいつでもゆっくりで大丈夫です✨️
続いての質問コメントです。よろしくお願いします
《久しぶりに狩りに行く~子犬達編》
〇修正な点?
「~抱っこしてあげたのはあのアランカルトであった」→お転婆皇女の専属執事アランカルト?
「馬鹿にされたものですね。子犬達!~…」→台詞の後にアランカルトの保育士気取り(?)様子が見えやすくしてみるのは?
「……もうわざでしょう?」→わざと??
気になる点
①かつて地獄の番犬と恐れられていたガルム、黒蜜について。
地獄森、と聞いてふと思ったのですが、まさか黒蜜の出身地……ではないでしょうか?
それとも別の冥界という本物の地獄??
記憶を辿ってみると、黒蜜の本来の姿では確か手足が黒い炎に包まれる状態、ですよね🔥
今は黒い炎を封じても強さはそのままかな?
それと本編に白玉や3つ子の過去話がチラッとありましたが、黒蜜の出生に関しては未だに謎のままみたいですよね🤔あぁ可愛いからモフりたい!
②ベビモス夫婦が白玉たちの気配に気付いていない件
白玉たちが本来魔力をわざと抑えている事を、SSランクであろうベビモスがちっとも気付かないのは、やはり雑魚レベルですかね?😅
③今のアランカルトの服装について
一見、黒い執事服を身に纏う王子様みたいな感じでしょうか?海のようなサラッとした長髪を1つに纏めるか三つ編みのどちらかな?😁
それと真紅ベビーチー…、いえベビモスが最期に見た印象「優しそうな男」からすると、琥珀色のややタレ目で柔らかく微笑む…という感じかな?
④アランカルトの戦闘力
結局、アランカルトの戦う姿を見れませんでした(笑)最後のベビモス、さぞ想像を絶する恐怖を味わったでしょうねぇ😅
今まではトリシア襲撃事件の時もデイルズが暴風を起こした時も、周りを結界で守るくらいの活躍のみでしたね~。いつか可愛い子犬たちがピンチになった場面、彼がブチ切れて実力を発揮するか…!?と密かに楽しみだったりします😆
《久しぶりの再会1》
〇気付いた点
「そこにいた巨体がいなくなっていた」→元のサイズは、神獣ガイアと同じくらい大きさですか?(例)全長十メートルくらいの巨体が
「このサイズならいけるだろ」→(例)台詞の後に、どうだと言わんばかりに得意げなマティコア?
「ゲットって…まあお前が良いなら~」→誰の台詞なのか分かるよう、(例)やれやれと苦笑するしかないウロボロス。
「ああ、まだじゃ!~…肩に乗ってる子猫は?」→デイルズが聖獣の気配に気付いてないのなら、台詞の後に(例) 黒猫から不思議な気配を感じたデイルズが問う??
質問①ロインの恐ろしさを語るアレクシア&マティコアの会話シーン。
語っている時のアレクシアが、どんなに青ざめて怯えているのか…光景を入れてみると、分かりやすいかと思います👍
マティコア…おはぎの正体がバレた時のロインの悪魔笑み、想像するだけで怖いわ😱
②マティコアと、謎のケットシー族の関係
地獄森に住み着く前からの話でしょうか?ケットシー族って人型と猫の姿どちらも変えられるのでしたっけ……🤔見た目可愛らしい猫族の彼らは実は戦闘力高くて強いかな?
何より驚いたのは、孤高だと思われがちなマティコアが、他の種族と仲良くなるほどの順応性高さ、ですね。
③おはぎ、の名をもらえたマティコアの実力
ふと思ったのですが、この世界に従魔契約がなくても魔物や聖獣へ新たな名を与えて良い主従関係になれば問題ないのですか?
それと竜族の登場を恐れてるのは、聖獣の力を持ってしてもまだまだ敵わないという感じでしょうか?次回以降、戦闘シーンでどのような能力なのか楽しみなので、ぜひ詳しくお願いします😊
④途中で陽気なデイルズ様と交流したシーン。
神獣ガイアは、結局巨大な狼の姿まま…でしょうか?余計に目立つだけじゃ…😅
⑤最後にチラッと見せた人影らしき竜族について
彼らの容姿などが描かれなかったけど、次回で明らかになるのかな?それにしても早い再会ですね~(笑)数日ぶり?
なんとなくロウジが仲間にボコられる予感……。
そもそも提案者のアレクシアがストレス発散のため地獄森に来ちゃった~って聞いた竜族の皆さんが、なんだこりゃ?ってなりそうですね🤭
先程の更新が来たことに驚きました♪
新たな仲間マティコア……おはぎ、まさかの私と同じ名前ww 前から決めていたのでしょうか🤭
今は少し身体の調子が良いので、読んだ時に感じた質問コメントを送りますね( ᴗ͈ˬᴗ͈)✨️
《アレクシアの生い立ち》
〇修正な点?(←気付いたので追加です🙇)
「ウロボロスはただただアレクシアに寄り添っていた」
→どんな風に寄り添っているか分かるよう、(例)小鳥ウロボロスはただただアレクシアに寄り添って顔スリスリするとか??
「そう言いながらアレクシアの頭を撫でるポポートス」 →ポポ爺の心情がどのような感じが分かるよう、(例)ポポートス、精悍な顔を歪めてとても悲しそうだ ?
「酷いな。こんな可愛い赤子を……~」のマティコアの台詞シーン→ マティコアが怒りがどれほど出す光景を入れてみるのは?
(例)マティコアから殺気オーラがぶわと溢れ出すとか
「アレクシアはプンスカと怒る~…マティコアに近づいていき、寄越せー」→苦笑い顔するマティに近づいていき?
質問①マティコアが、ウロボロスが黒竜であることを初めて見る件
本物の黒竜を目の当たりにしてなぜ驚いたのか…説明を入れてみるのは?
マティコアは、生まれて数百年くらいですよね。竜族の存在を知ってるけど、魔国の暗黒竜の存在さえ知らなかったという感じでしょうか?
続いて2度目の質問コメントです✨️
③聖獣マティコアと、可愛い従魔白玉たちの強さについて
白玉たちは、聖獣に近い実力を持ってるのならどうして伝説の魔物のままでしょうか?
神獣ガイアと深い関係というのは…もしや神獣の加護を授けられてるとか…??そのおかけで、あの哀れベビモス夫婦を絶命するさせるほど強いのでしょうか。
魔物の世界で強さ順でいえば…1神竜ウロボロス、2神獣ガイア、3聖獣マティコア、4従魔の白玉たち……という感じでしょうか。
④アレクシアの名前由来について
なんと…!?アレクシアという名前は、実はシア本人だったのが衝撃的でした。
失礼な言い方ですが、仲間から名剣《爺の涙》と名づけるほどネーミングセンス壊滅的だって言われてませんでした?😅
えっと……前世のアリアナ時代、印象に残るような人物や本の名前とか思い出して付けたのでしょうか?
調べてみるとアレクシア=守る者、という意味らしいですね。
それにしても実母、本当に最低ですね!
1巻の出会ったルルアードの台詞「確かそのような名の子が居たな」が書かれてるので、愚かな実母が、我が子を失った悲劇母を演じる為に
適当に付けたものなのかな?と思ってました💦
お久しぶりのコメントです✨️作者様の温かいご返信ありがとうございます(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎) 中々コメント出せずで申し訳ありません💦
体調回復の為に病院での薬治療を続けながらどうにか奮闘中です。また以前のように作者様とアレコレ楽しい熱弁(?)し合いが出来れば…と思っております😊
更新頻度が増えるのは読者として心躍る事ですが、他作品の更新も多忙されているそうなので作者様、無理のないペースで執筆なさいますように👍✨️
さてと長くなりましたが、読めなかった分の質問コメントさせて頂きます💪✨
《アレクシアの生い立ち》質問コメント
①冒頭から会話中のアレクシア達の光景について。
すみません💦今回、会話中の彼らがどのような様子になっているか(例 ポポ爺に問いつめるマティコアが鬼のような顔で怖い etc) 読者が読んでイメージできるよう加えて頂けると分かりやすいかと思います😊
②漆黒マンティコアが聖獣になった条件&神獣との違いについて
稀に聖獣に進化するのは…それは地獄森という場所限定ですか?それとも魔国や竜族などの近くの森か、人族冒険者でさえ立ち入れない魔素の濃い森限定?
マティコアという人(?)、なんだか人間らしい考えを持っているのがビックリ!
元々、人並みの知力があって他の魔物を倒す経験値を上げていくうちに気付けば聖獣になった事で、世界の常識や神獣の存在などの知識量を得たのかな??
というか……聖獣が一匹いるだけで、他のSS魔物たちが怯えてよく地獄森を出ていかなかったなぁ~と不思議です。
アレクシア、久しぶりに狩りへ行く
ε=(ノ・∀・)ツ ヒトカリイコウゼー!ロイン君はシアちゃんのせいで無敵軍団に恨まれる⁉️ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿アワアワアワ!しカーし❗最強に(ある方向には)恐い((( ;゚Д゚)))。
すみません2度目です
☆《アレクシア、》感想☆
最後、アリアナのお手玉エピソードに泣けました…😭懐かしすぎて涙止まらないミル爺&ゼスト、気持ち分かるよ~
ロウジって、もしかしたら今まで邪竜化を抑えていたのは…お手玉のおかげだったりして?と思いました🥲
それにしてもロウジの交友関係、凄い。
魔国組やエルフ族、ガイアともまさか大仲良しとは驚き!更に小鳥状態のウロボロスにまで頭突かれるほど慣れ親しんでますし。きっとお転婆アリアナの影響でしょうね✨️
アランカルトに関しては、やっぱりというか警戒していたのですね💦孫ロウの怪我の件、黙っておくのが正解だと思うぞ👍
伝説級ロウジやミル爺の前だと小さ~く縮こまるアランカルト、まるで獅子に睨まれた兎みたいですね🤭
あとクスッと笑えたのは、最強トリオの嫉妬(笑)急に現れたロウジに対して、何故かライバル視してシッシッと追い払おうとするところが子供っぽくて、面白すぎる~✨️
文句言いながらゼストへの敬語を忘れないロウジにもホッコリでした👍
さて今回シアたんのおかげで、ダジル伯爵の困り事がサクッと!事件解決できちゃったしね~(笑) 次からどんな新しい展開になるか楽しみです✨️
ただ体調によってコメント遅くなるかもしれませんが、読者ファンとして心より応援してます😊
こんにちは( ᴗ͈ˬᴗ͈)" 更新ありがとうございます✨️質問コメントです。よろしくお願いします
○気になる点&質問
『ダジル伯爵の困り事1』←質問追加です🙇
①皇帝ルシアード様が、ダジル伯爵や貴婦人とは初対面だった件。
読み返して違和感に思ったのは、急ぎでアレクシア達を移転させようとする時のルシアード台詞「ダジル領に何度か行ったことがあるから大丈夫だ」のところです。
それは皇太子時代の視察話ですか??何度も行ったことがあるのなら、当時ダジル伯爵当主との面会など通して顔見入りになってもおかしくない気がします。
何かの訳があって当時のダジル伯爵に会えずじまいだった…という感じかな?🤔
『アレクシア、』への気になる質問
○修正な点?
「昔、オウメにお手玉を作ってもらい~」→(例)女中頭オウメ?
①ロウジが、竜族の里に残してきた家族を心配するシーン件
あれ、婿のウリドのことを頭から抜けてませんか…!? 旅中、アリアナの事ばかり考えてたのでしょうか…。どんまい、ウリボ😅
①ロウジの今後について
まずワイバーンの餌に…って会話に笑いました🤣
彼は、お披露目会が終わるまでに当分宿泊するかな~?その後に里帰りして初孫ロウを見たら、めちゃ可愛がってベッタリしてそう。
ロウジの性格からして『アレクシア~。あと数百年、里で孫と過ごすわー』ってなりそう気がしますね(笑)
③他の質問→獣人族の動向について。
アリアナ復活(アレクシア)のこと、ラルフレア王子から聞かされている頃だと思いますが…
まだ顔見ぬ獣王という方は大人し~く待っていてくれるのかな?😅
お披露目会の目前にまさかの襲来って流石無いと信じたい(笑)ロイン様の胃が心配ですね
○気になる質問&修正?(→全部ではなくて、必要な部分を修正すべきかは作者様のご判断にお任せします🙇)
『女達の嫉妬』
①初登場ダジル伯爵や貴婦人の容姿、どのような感じでしょうか?
②我儘三人組について
すみません、年上の皇太子や皇女と同じくらいの13歳~15歳くらいでしょうか?この令嬢たちは、皇宮への出入りを許されるほどの高位貴族だから…でしょうか?
アレクシアの噂を気になって仕事関係者である親に強請って同行してきたのだろうか、警備セキュリティ大丈夫かな?って気になりました🤔
③三人組を叱る教育者のようなアレクシアの台詞
「あんたらの我儘が~…どんな教育されてきたでしゅか!」に対して、常識的な人族からみたら正論だって頷くだろうけど、一緒にいるアランカルトの内心『竜の谷で暴れ遊んだ昔のお前が言うな』とか突っ込んだのでは??(笑)
それと「……首スパーン」の台詞を放すアレクシアは、わざと小さな手で首を切るような身振りを見せている感じ、でしょうか
④愛娘からウンチ発言を聞いたルシアードの様子について
親バカ丸出しで笑って受け入れている(?)のは良いとして……この場に側近ロインが居ないのは、最強軍団が勝手に会議室から出ないよう監視役を任されたとか…かな?
『ダジル伯爵の困り事①』
修正な点?
「……」何も言えなくなるルシアード → 竜族である二人をチラッと見て何も言えなくなる ?
アレクシアが転移魔法を使える事に対して「驚くダジル伯爵」→ 本当に三歳児かと驚くダジル伯爵?
アランカルト台詞「……死に目に遭えず」→ 会えず?
その台詞からして、まるでロウジと仲良しだったと勘違いされそうなので、遠くからロウジとアリアナの楽しそうな様子を覗いでた事を話してる…という感じでしょうか?
というかよく見てるね、昔のアランカルト…。当時のアリアナは命を狙われてたにも関わらず、犯人アランカルトの存在すら覚えてなかったみたいですよね😅
……ってロウジさん、初めから死ぬつもりで長旅に出ていったんかい!ショックやわ(涙)
制限文字数を超えた為、2度目の質問コメです。
③今のロウジの容姿&400年の間世界を彷徨い続けた思い(生前アリアナが救ってきた国々とか…)
容姿は描かれなかったので、昔と変わらない40代くらいワイルド赤髪のイケおじ侍…みたいですか?
現在アウラード大帝国にやってきたのは、アリアナの魔力を感じたからか…ロウジの歩んできた400年苦労や心情を詳しく知りたいので、楽しみです。
そろそろロウジの孫が生まれている事を聞かされて急いで里帰りしたりして…😁
③ロウジとアランカルトの関係
アランカルトの姿を見て何も言わないのは少し気になりまして。
確か生きていた頃のアリアナの命を狙い続けた反対派の一人だったことを知っているはずのロウジが、彼を怪しんでいないのは…元上司と部下の関係だったとか??
④アレクシアのトイレが長引く嘘について
ルシアード様がどう誤魔化したか興味ありますが(笑)
アレクシア達がこっそり転移した事で、魔力センサー優れてるデズモンド&ゼストが勘づくのでは…?世界最強ミル爺が守ってくれるから大丈夫だろと内心拗ねて黙ってる感じかな?
最後のロイン様の様子は、有無を言わさない恐ろしい笑顔だったでしょうか。あの最強軍団がアレクシアを助けないどころか…大人しくしてましたね🤭
ご無沙汰しております。楽しい更新ありがとうございます✨️
体調不調により長期療養していて感想コメントできない状況で、読者ファンとして申し訳ないのと、もどかしい気持ちがいっぱいです🙇
もしかしたら私が体の調子良い時に、読者として本編の感想や質問、違和感コメントを送るかもしれません。作者様、その時はぜひ読んでいただけると嬉しいです😊
とりあえず一言、ロウジしゃん、お帰りなさい。まさかの邪竜化から復活、再登場お待ちしてました(涙)
○『ダジル伯爵の困り事②』質問&修正な点?
①今世アレクシアと、前世アリアナの顔立ちについて。
まず気になったのは、邪竜化に侵されかけてるロウジが驚くシーン「…目の前の幼子はアリアナに瓜二つだった」
他にも十章の『アレクシア田舎皇女を貫く』のエルフ族の心情シーン「この幼子はアリアナである事~…見た目まで昔のアリアナとそっくり…」
『森の主との再会2』エルフ族女王の心情シーン「そんな懐かしい面々の中心にいるアリアナそっくりの幼子を見て…」
すみません一応確認ですが、今世の顔立ちが違っても前世アリアナと同じ漆黒髪と紅い瞳、魔力の波長を指しているって事で認識していいでしょうか??
確か今世アレクシアの顔立ちは父である現皇帝ルシアードに瓜二つだという事は1巻2巻で描かれてますが…話し方や雰囲気、魔力も昔のアリアナのままだ~という感じかな?
あとは再会した獣人族の場合は、相手の容姿が変わっても魔力の匂いで認識する感じでしょうか。
②ロウジが、邪竜化が進んでいるシーンについて
どのように進んでいるか、読者が分かるように光景を表現してみるのは?
竜の谷編のミル爺が、邪悪竜になりかけてドス黒いオーラぶわっ溢れ出したシーンと似た感じでしょうか…。
その後に何故かロウジの邪竜化が治まった~という説明シーンですが…負のオーラ消滅は初代竜族長ミル爺やウロボロス(原初の竜)にしか分からないものでしょうか?
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