愛されない王妃は、お飾りでいたい
クロアには前世の記憶がある。前世の記憶によると、ここはロマンス小説の世界でクロアは悪役令嬢だった。けれど、クロアが敗戦国の王に嫁がされたことにより、物語は終わった。
そして迎えた初夜。夫はクロアを愛せず、抱くつもりもないといった。
「イエーイ、これで自由の身だわ!!!」
クロアが喜びながらスローライフを送っていると、なんだか、夫の態度が急変し──!?
「初夜にいった言葉を忘れたんですか!?」
友人スタートの旦那様か…。ドレス等をプレゼントしても友人止まり。
旦那様側としては、過去の自分の発言を呪いたくなる日々が来るんだろうな。
それにしても、ドレス等のアドバイスが出来るのが影ルィードだけかよ…(呆)。
もしや、王妃様的にはドレス等一式は夜会に出る為の(劇団で言うなれば)衣装
であって、夜会後に返したりしないよね?
ちゃんと旦那さまからのプレゼントと思っているのか、大丈夫か?
友人枠を最大限に利用😅
夜会へのパートナーとしての
出席を快諾してもらえた⤴️(*^^*)
しかし…ドレスと装飾品の色を
理解しては😢くれなかった⤵️
「愛することは無い!」
初夜の発言が😁悔やまれる。
陛下と王妃様との熱量の違いに
笑っちゃった!( ̄∇ ̄)アハハハハッ
王妃様。貴女の旦那さま(仮)の
瞳の色は何色でしたっけ🌱🐥💮
最初の印象はどこへやら。
だんだん陛下が可愛く思えてきて、応援してる自分がいます笑
作者様の筆力に脱帽です。
ちょっとずつ距離を縮めていってるね♪さりげなく自分の色を纏わすのにも成功してるし。やるやん、陛下😁
頑張れ~👍️
続きも楽しみにしています!
いや、やっぱりいきなり夫婦って言うよりは友人って言ったの正解ですよね…!(陛下的には失敗かもだけど笑笑)
紫色…!瞳の色!陛下頑張った!笑
王妃様には気づいてもらえてないし、ちゃんと伝えれなかったけど笑
夜会が楽しみです(*´∀`*)
すごい面白いです!
しかしこの国にはいろんな食べ放題が溢れてるんですね~、夢の国や(^^)ホウ
マフィンは口の中パッサパサになりそう。。
元婚約者さんがどうするのか、どうなるのかも気になりますが、とりあえず陛下頑張ってw
今のままだと覚えられ度がルィード>陛下ですよ~
ルィードは、確実に彼女との距離が縮まったことが嬉しくてたまらない!と報告内容から相変わらずダダ漏れꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)羨ましいだろ!と見せつけてるꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)旦那様は、パーティーデートに誘い出して無事成功したことにホッとしてるのが微笑ましい( *^艸^)さてさて、贈り物をクロアはどう受けとってくれるのかな?( *^艸^)
いつも楽しみに拝見しております。
毎話どこかしらでンッフって思わず吹き出してしまう所も、メインの登場人物がみんな可愛らしい所が
好きです!早々に「影」なのに影ではなくなったルイ―ド好きです!
そして陛下の友人発言には思わず友人かーい!って声に出しちゃいました笑
ヘタレ陛下もかわいいです!
この先二人がどうなっていくのか楽しみにしています^^
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