恋人に捨てられた僕を拾ってくれたのは、憧れの騎士様でした
仕事をクビになった。住んでいるところも追い出された。そしたら恋人に捨てられた。最後のお給料も全部奪われた。「役立たず」と蹴られて。
好きって言ってくれたのに。かわいいって言ってくれたのに。やっぱり、僕は駄目な子なんだ。
行き場をなくした僕を見つけてくれたのは、優しい騎士様だった。
強面騎士×不憫美青年
好きって言ってくれたのに。かわいいって言ってくれたのに。やっぱり、僕は駄目な子なんだ。
行き場をなくした僕を見つけてくれたのは、優しい騎士様だった。
強面騎士×不憫美青年
あなたにおすすめの小説
【完結】王宮勤めの騎士でしたが、オメガになったので退職させていただきます
大河
BL
第三王子直属の近衛騎士団に所属していたセリル・グランツは、とある戦いで毒を受け、その影響で第二性がベータからオメガに変質してしまった。
オメガは騎士団に所属してはならないという法に基づき、騎士団を辞めることを決意するセリル。上司である第三王子・レオンハルトにそのことを告げて騎士団を去るが、特に引き留められるようなことはなかった。
地方貴族である実家に戻ったセリルは、オメガになったことで見合い話を受けざるを得ない立場に。見合いに全く乗り気でないセリルの元に、意外な人物から婚約の申し入れが届く。それはかつての上司、レオンハルトからの婚約の申し入れだった──
悪役令嬢のモブ兄に転生したら、攻略対象から溺愛されてしまいました
藍沢真啓/庚あき
BL
俺──ルシアン・イベリスは学園の卒業パーティで起こった、妹ルシアが我が国の王子で婚約者で友人でもあるジュリアンから断罪される光景を見て思い出す。
(あ、これ乙女ゲームの悪役令嬢断罪シーンだ)と。
ちなみに、普通だったら攻略対象の立ち位置にあるべき筈なのに、予算の関係かモブ兄の俺。
しかし、うちの可愛い妹は、ゲームとは別の展開をして、会場から立ち去るのを追いかけようとしたら、攻略対象の一人で親友のリュカ・チューベローズに引き止められ、そして……。
気づけば、親友にでろっでろに溺愛されてしまったモブ兄の運命は──
異世界転生ラブラブコメディです。
ご都合主義な展開が多いので、苦手な方はお気を付けください。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13
BL
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
悪役令息物語~呪われた悪役令息は、追放先でスパダリたちに愛欲を注がれる~
トモモト ヨシユキ
BL
魔法を使い魔力が少なくなると発情しちゃう呪いをかけられた僕は、聖者を誘惑した罪で婚約破棄されたうえ辺境へ追放される。
しかし、もと婚約者である王女の企みによって山賊に襲われる。
貞操の危機を救ってくれたのは、若き辺境伯だった。
虚弱体質の呪われた深窓の令息をめぐり対立する聖者と辺境伯。
そこに呪いをかけた邪神も加わり恋の鞘当てが繰り広げられる?
エブリスタにも掲載しています。
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
【完結】国に売られた僕は変態皇帝に育てられ寵妃になった
cyan
BL
陛下が町娘に手を出して生まれたのが僕。後宮で虐げられて生活していた僕は、とうとう他国に売られることになった。
一途なシオンと、皇帝のお話。
※どんどん変態度が増すので苦手な方はお気を付けください。
転生したら、主人公の宿敵(でも俺の推し)の側近でした
リリーブルー
BL
「しごとより、いのち」厚労省の過労死等防止対策のスローガンです。過労死をゼロにし、健康で充実して働き続けることのできる社会へ。この小説の主人公は、仕事依存で過労死し異世界転生します。
仕事依存だった主人公(20代社畜)は、過労で倒れた拍子に異世界へ転生。目を覚ますと、そこは剣と魔法の世界——。愛読していた小説のラスボス貴族、すなわち原作主人公の宿敵(ライバル)レオナルト公爵に仕える側近の美青年貴族・シリル(20代)になっていた!
原作小説では悪役のレオナルト公爵。でも主人公はレオナルトに感情移入して読んでおり彼が推しだった! なので嬉しい!
だが問題は、そのラスボス貴族・レオナルト公爵(30代)が、物語の中では原作主人公にとっての宿敵ゆえに、原作小説では彼の冷酷な策略によって国家間の戦争へと突き進み、最終的にレオナルトと側近のシリルは処刑される運命だったことだ。
「俺、このままだと死ぬやつじゃん……」
死を回避するために、主人公、すなわち転生先の新しいシリルは、レオナルト公爵の信頼を得て歴史を変えようと決意。しかし、レオナルトは原作とは違い、どこか寂しげで孤独を抱えている様子。さらに、主人公が意外な才覚を発揮するたびに、公爵の態度が甘くなり、なぜか距離が近くなっていく。主人公は気づく。レオナルト公爵が悪に染まる原因は、彼の孤独と裏切られ続けた過去にあるのではないかと。そして彼を救おうと奔走するが、それは同時に、公爵からの執着を招くことになり——!?
原作主人公ラセル王太子も出てきて話は複雑に!
見どころ
・転生
・主従
・推しである原作悪役に溺愛される
・前世の経験と知識を活かす
・政治的な駆け引きとバトル要素(少し)
・ダークヒーロー(攻め)の変化(冷酷な公爵が愛を知り、主人公に執着・溺愛する過程)
・黒猫もふもふ
番外編では。
・もふもふ獣人化
・切ない裏側
・少年時代
などなど
最初は、推しの信頼を得るために、ほのぼの日常スローライフ、かわいい黒猫が出てきます。中盤にバトルがあって、解決、という流れ。後日譚は、ほのぼのに戻るかも。本編は完結しましたが、後日譚や番外編、ifルートなど、続々更新中。
気付いたら最後まで一気読みしてました!クリス天使過ぎます(〃ノωノ)💕とっっっっっても可愛かったです!
ありがとうございます。
可愛いと言っていただけて嬉しいです!
たくさん読んでいただいて、とても嬉しいです。今日は朝からずっと幸せをいただいています✨
怖っ!!
元彼よりよっぽどぶっ壊れてるー(((゚Д゚)))ガタガタ
自業自得とはいえゾワゾワしました。
ありがとうございます!
一見普通の人に見えるけど、本質的に一般人とは混ざりあえない異常者な雰囲気が出ていればうれしいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
ラウールさん、何気にテッドがお気に入り。
マグロの着ぐるみ着て、直立不動で立っているクリスが脳内を占拠してます(笑)。
ありがとうございます!
テッドは気に入られてます。それが幸せかどうかは別として…。
マグロのきぐるみと直立不動セットはいいですね!ライオネルの幸せ度がうなぎのぼりです(笑)
私は常々
なぜヒロイン(あるいはヒーロー)はひどい事をしてきた相手を許せるのだろうと
ハピエンにはなったし、心優しいヒロインはざまぁを望まないからこその、緩いザマァだったり、ちょっと泣いて謝ったら許してしまったりを読んで、私だったら絶対許したくない、と思ってました
いやいやいやいや…話によっては数年数十年苦しめられたのに?なんで???
あなたの人生の子供だった柔らかい心がどれだけ傷付けられたかあなたが許しても私が許さん!泣
って消化しきれない思いがここで少し報われました
しかもアイツはほっといたらますます被害者が増えるわけで…!!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
なんか興奮しての勢いだけの文、すみません💦
書いてくれてありがとうございました💦
個人的な感想ですのでもしこの感想読んだ方が不快になったら申し訳ありません💦
ありがとうございます。
実は私もそんな感覚で書いた番外編だったので、同じような感覚で受け取って下さった方がいて、とてもほっとしております。
許すことができれば、それが一番いいのだと思うのですが、そうはいかない心情ってありますよね。
いじめに遭った人がそのせいで社会に溶け込めない傷を負ったまま暮らしていて、いじめをした人がどれだけ後悔して反省していたとして、それでも幸せに暮らしているのを見て、どれだけの人が許せるのだろうと思います。一度恐怖に歪んだ心はどんなに癒やしても傷跡が残り、ふとした瞬間によみがえってその人を苦しめます。
いっそ嫌な人のまま、苦しみ続けて欲しいと思う気持ちが込み上げることもあるかもしれません。
その感情は決して正しくはないけれど、そういうざまぁがあっても良いのではないかな、と思ってます。
完結おめでとうございます。
大変面白かったです。
正直なところよくある健気すぎる無気力な不憫系主人公は苦手なのですが、この作品では段々と洗脳が解けるように、主人公が力強くゆっくり騎士様や周囲の人の好意を受け取れるようになるシーンが好きです。
明後日の方向で元恋人をボコ殴りにするのもある種の強かさが見えて最高でした。
元恋人に関してはその後を読んでも「こいつ変わらないな」という感想しかなく(憐れみを感じない)逆に依頼されたとはいえ、わざわざ向き合ってじっくり乱暴してくれる彼の方の面倒見の良さに好感が抱けました。
元恋人、生きてるうちに懺悔ができるようになったらいいですね。
あの調教師にはエナドリでも差し入れたい気分です。
ありがとうございます。
楽しんで頂けたのでしたら、とてもうれしいです。
主人公が、助けてくれるのを待つだけのお姫様じゃなく、助けてもらいながらも自分で前に進んでいく話が好きなので、そのように受け取って頂けて、とてもうれしいです。
私の中で元恋人は悪役なので(主役にすると悪役感が薄れるようですが…)、調教師(笑)の方に好感を抱いて頂けると、本望でございます。
元恋人が懺悔ができるようになればいいのですが、どうなんでしょう。自分本位の人が、考え方を変えるのは難しいですよね。
エナドリはありがたく差し入れさせて頂きます。「ありがとぉ―」って、にこにこしそうです。
最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました。
優しいコメントの数々、とてもうれしかったです。
彼が自分の痛みではなく、人の痛みを知って思いやることができたのなら、現状への受け取り方も、また変わってくるのかもしれません。
よくも悪くも、ラウールはテッドを死なせる気はないので(生きてこそ、ですので)、反省できる可能性はあるのかもしれません。
最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました。
テッドはクズのままです。
どうしてこんな事になっているのかわからないまま、なので、反省するという感覚もなく、自分を憐れみ苦しみ続けます。彼が今までクリス達にしてきたことがそのまま(よりちょっと軽めですが…)返ってきた感じです。
テッドに感情移入されてしまったのですね……。
実はよく読むと、テッドの言動思考はクズのままなので、どうぞ安心して下さい……と言うのは、ちょっと違いますでしょうか。ついでに恋心も、あるかどうかは怪しいかもです。
感想にいただいた苦しむテッドへの共感性は、とても健全で優しい物ですので、個人的にはとても好ましく拝読しました。
今夜完結ですが、何かしら納得のいく結末となっていれば、幸いです。
ありがとうございます。
頂いた感想は、まさしく私が私が更新しながら考えていたことでもありますので、ちょっと長文でお返事させてくださいませ。
テッド視点なので、テッドの方に感情移入されてしまったのですね。
感情移入されすぎないように、ところどころ救いようのないクズ要素を入れたつもりですが(全く反省していないし過去を省みる様子が一切ないのがわかるように頑張ったつもりでして…)、彼は現時点では自分のことだけしか考えていない人間のままです。可哀想な自分、で完結しています。自分が傷つけた人に対して、反省する言葉は出ていません。反省するとしたら、自分が失敗して、自分が可哀想だからで、人を憐れむ気持ちからではありません。
そう読み取れるように書けていないのは、私の力不足ですね…。
が、それはそれとしまして、
頂いた言葉は、そのとおりだと思います。やり直す機会のないざまぁは、後味の悪いものですよね。
個人的には、ざまぁ!と嗤うより、とても健全な感じ方で、大変好ましく感じます。
このざまぁは、人の気持ちを考えることができない身勝手な男の末路です。
そして、決して正義ではありません。どこまでも私怨で、誰も彼もが身勝手なものです。勧善懲悪にはなり得ません。
ざまぁとは、正義ではなく、鬱憤を晴らす私怨であると、私は考えておりまず。
今夜、完結となります。
もし、彼を許したとして、今後、テッドは、果たして更生するのか。さらなる被害者を増やすだけではないか。
そこも踏まえて、何が正しいのか考えていただけたら、思考のドツボにはまって楽しいかと思います。
正解はありません。正義で人が救えるとも限りません。そして世の中では悪意によって人が救われることも稀にあります。
読み終えて、何らかの答えを探していただけると嬉しいです。
デッドちっとも折れないねぇ。
大人しくラウールさんに抱かれておけばいいものを…。乱暴でも裂けることなかったのに。
ラウールさんうますぎな〜い?(笑)
物足りませんでしたか?
それぞれの要素が最終的にどうなるのか楽しんでもらえますように!
クリスしなやかな強さってまさしく!フルボッコに次ぐフルボッコ……一気に突っ込むしかしない下手くそ男で有名になりそうでそこでざまぁかと思ったら、先がえげつなそうなお仕置きが🤣待っていそうで更に楽しみになってきました!
ありがとうございます!
そっち方面は、ひととき笑われて平和に終わりました。今後も人々の心に、ネタとして残るばかりです(笑)
ガチ目のざまぁは雰囲気変わりまして、元恋人が心の底から後悔するのが伝わるお話になればいいなと思っています。
(≖ᴗ≖ )フフフ…、とりあえず初めてはしっかり準備して気持ちよくさせてあげちゃったんですね(笑)。
実はそこ、重要ポイントなのです(笑)
それがどうざまぁに繋がっていくのか、お楽しみに!
ありがとうございます!
これのために書き始めた話ですので、笑っていただけてうれしいです。
何を渡したのかは、今夜から元恋人視点での番外編の連載を始めますので、そちらの方で言及したいと思っています。
こちらはガチ目のざまぁですので、苦手でなければ、引き続きお付き合いいただければと思います。
ありがとうございます!
とても平和なざまぁでした(笑)
主人公が守られるだけというのはちょっと物足りないので、やっぱり主人公らしく、自分で乗り越えて欲しいなと思うのです。
クリスらしいといっていただけて、とてもうれしいです。
おまけカップルへの応援もありがとうございます!
本編は完結しましたので、完結設定にしたのですが、今夜から数日間ガチめのざまぁをアップしていきますので、もし、そういったお話が苦手でなければ、引き続き、のぞいていただけるとうれしいです。
ライオネル様クリス君の対応にご満悦💕
個人的にライオネル様はいかにもって体躯してそう(もしくは身のこなし)だと思うんですけど、ヒモはそんなにもわからんやつなのかと思って読みました。むしろよくコイツ今まで無事に生きてこれたな…。
基本的に見守る姿勢なので、めちゃくちゃハラハラしながら見始めてたはずです。そして予想外の成果が(笑)
ヒモは、ちょっと頭に血がのぼってる感じですね。普段は、もっと状況を見極めて自分に都合よく立ち回るタイプですね。なんといっても、人に寄生しながら生きるヒモですので!
ありがとうございます!
期待とは少しズレてるかもしれませんが、笑っていただけてうれしいです。
どくずがキレないのではなく、状況について行けなくて反応できずにいるところに、畳み掛けてくる善意に反応が後手後手になってる感じですね!
わらっていただけてうれしいです。
小話の彼氏への応援もありがとうございます!
ありがとうございます。
皆様腹筋が鍛えることができて、とてもいいですね!筋肉は全てを解決します。
きっと期待とは少しズレたざまぁだったかと思いますが、これを書くために書き始めた話だったので、笑っていただけてとてもうれしいです!
ありがとうございます。
そうなのです。あの小話含め、実は前フリでした(笑)
これを書くために書き始めた話なので、笑っていただけてとてもうれしいです!
元彼ホント最っ低!!
消されてしまえ( ˘•ω•˘ )
ありがとうございます!
今夜更新するので、楽しんでいただけますように。
ありがとうございます。
ライオネル、きっちりと仕事致しました。
ライオネルに何の意図がなくとも、クリスのことを気にする客もそれなりにいたはずなので、ご想像通り、食堂の店主は最終的には同じ結果だったと思います。
楽しく読ませてもらっています。
私怨とは言いますが、やっぱり後悔してほしい。
あとはあの男だけですね!キュってしてしまいましょう!
ありがとうございます!
自分のやったことが返ってきたのだと、後悔してほしいものです。
後は、あの男です!
ありがとうございます。
そういっていただけてよかったです!
よくも悪くも、クリスは善意で生きているので、彼を汚したくないライオネルは助かっているような気がします。
ありがとうございます。
私怨満載で行動に起こしてすが、今回やったことは、法に基づいて処理しただけなので、大丈夫です!(たぶん)
曲がりなりにも騎士なので(笑)
ただ、ちょっと取り立てに一切の温情はなく、通常より厳しかったかもしれません。
クリスには、きっと、根本的なことはばれないのではないかなぁ、と思っています。
善性の塊のような子ですので、「親戚の人が返してくれてよかったです!」とかいって、平和に過ぎ去るかと。
バレたとしても、四葩さんのおっしゃるような感じに落ち着きそうですね。
あの男!
真っ先にざまぁされると思ったけど
まだ見つかっていなかったのか〰️
メインディッシュは、ゆっくりといただくのがいいかな、と……(笑)