大衆娯楽 小説(外部サイト)一覧
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本格官能ビジュアルノベル、ちょっと気になっているクラスメイトとエッチをすることになった。
ガールズバンドで凛々しくドラムを叩くリエちゃんは、すっごい美貌に男を悩殺する素晴らしい身体。おまけに処女で名器持ち。男の子の夢がぎゅっと詰まったようなスーパー可愛いバンドガール。
ピンクのノースリーブシャツには双丘が盛り上がり、とてもいい匂いがする。そんな彼女の処女喪失日記。青春のワンシーンを描いた短編小説です。
原稿用紙30枚ほどの短編官能小説。
本作品の挿絵はstable diffusion xlにて作成しております。細部に破綻や矛盾が見られることがあります。ご了承ください。
登録日 2025.01.24
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前作、「サディスティックナース アヤ」の続編です。
アイドルのように可愛いが自己肯定が低くコミュニケーション障害気味だった現役看護師のアヤと、圧倒的な美貌の現役女性医師のサヤカ先生が、医学的手技を尽くした医療プレイにて冴えないユウキ君をM男に染め上げました。
その後の展開としての本作では、アヤとサヤカ先生が医療プレイサークルを立ち上げて、会員を医療専門職にしかできない怒涛の医療プレイと匂いフェチプレイで責めあげていきます。
前作同様、実際の医療処置や医療器具、薬品を使用した本格的な医療プレイです。
基本はS女M男ですが予想外の展開もあり、登場人物も増えます。
激しい性的描写の展開となりますが、どこか切なく後味の良いストーリー展開にもなっています。
医療プレイでS女M男という、あまりないジャンルですので興味のある方はぜひお楽しみください。
前作、「サディスティックナース アヤ」を一度お読みになっていただけると、より本作を楽しめると思います。
登録日 2020.11.30
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通学バスで触られて感じてしまう美少女達とのエッチをリアルに描くハーレムアダルト小説。
まだ高二ながら、その美貌から歳上の男性に開拓されている美優の体は少しの刺激でも反応してしまう。脳内にあふれる甘くとろけそうな快感に抵抗する気力が無くなってくる。
(気持ち良い……。もっと、そう、奥がいいな)
一定のリズムで股間を突かれるので、それに合わせて体重を後ろに預けると、気持のよい場所に硬いものが近づいて、美優の泉から快楽の液体がトロトロと溢れ出してくる。薄いピンクのレースのパンティーに包まれた泉は、しっとりと蜜の露で湿り、男を狂わせる甘酸っぱいホルモンの香りで充満する。(by バス1)
登録日 2015.11.22
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ある日、引き篭もりの主人公は妹に学校行けと前日に言われたので学校を行こうと制服に着替えたら。
「兄さんは、一生引き篭もりして私に世話されれば良いのです」と言われた。これはある日、男と女の役割が逆転して、さらに男が減少した世界に変わってしまった男の日常。
登録日 2017.12.11
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大学生の修司は「俺のお姫様になってくれないか?」と友人の亮太にせがまれ、美少女着ぐるみを着せられます。
しかも補正下着で女の子体型にされ、肌タイツに全身を包まれ、お姫様らしい可愛いドレスを着せられ、頭には美少女のマスクを被せられます。
そのうえ女の子の振る舞いも強要されます。
さらに予期せぬトラブルも発生し…
そんな美少女着ぐるみに閉じ込められた男の子が汗だくになって恥ずかしがるお話です。
(p.s.自分で書いていてなんですが、これはBLなのでしょうか?教えてもらえると助かります)
↓その他、小説リクエスト
https://www.pixiv.net/request/plans/138894
登録日 2026.01.06
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ほまれ高き名門女学校に通う涼子。
しかし、彼女はその慎ましく愛らしい容姿とは裏腹に、大胆で情熱的な一面をもっています。
涼子を中心に繰り広げられる淫乱日記。
クールな友達づきあいも、今では過剰なスキンシップの毎日です。
登録日 2021.02.06
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「理想の家族像」を売る住宅展示場の案内係、千春(34歳)。
離婚して一年、二人の子供を育てる彼女の毎日は、分刻みのスケジュールと「母親」という役割で埋め尽くされていた。
ある夜、現実逃避のために開いたWeb小説。そこに描かれていたのは、一足の「靴下」に執着する男の歪な愛欲。
使い古されたリブソックス、洗濯で硬くなった布地の質感――。
あまりにも生々しい描写は、千春が忘れていた「女」の渇きを呼び覚ましてしまう。
翌日、完璧な微笑みの裏で足首を疼かせる千春に、エリート営業マンの同僚・山口が近づく。
「千春さん。……昨日、僕に見られているとき、そんな顔をしてましたよね」
清潔なモデルハウスの床下収納の前で、山口の指が千春の制服を乱していく。
だが、彼は決して「靴下」だけは脱がそうとしない。
「脱がない方が、君が『誰かの所有物』だって実感できる。……日常を履いたまま、僕に蹂躙されてよ」
指輪を嵌めた彼の手が、紺色のリブに包まれた足首を強く掴む。
これは、完璧な日常という仮面の下で、一足の靴下を「背徳の鍵」に変えてしまった女の物語。
登録日 2026.05.04
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ある日の夜、滝口刹那の家に、幼馴染の少女がボロボロの姿で訪れる。
その動きはぎこちなくて、声には抑揚などまるでなくて……まるで、奇怪な自動人形のようだった。
主人公になることをあきらめた高校生と、心を失った少女。隣同士に住みながら、疎遠になっていた幼馴染二人が、殺人鬼“人狼”の跳梁する泉下町で紡ぐ、不思議で奇妙な物語。
登録日 2018.06.14
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冴えない男性看護助手と新人ナースとの出会い。新人ナースはアイドルのような美貌だがコミュニケーション障害。しかし本性は天性のドミナ。ふとした事から、看護手技を駆使した調教が始まりM男に染め上げていきます。やがて女医も加わり、本格的な医療プレイへ・・・
S女M男で、実際の医療処置と医療器具、実際の処方内容の薬品をふんだんに使用した、医療的な責めと逆レイプ。
年下の可愛いナースと妖艶な女医による匂い責めの場面も多いです。
ほとんど投稿されていないジャンルとなっていますので、興味のある方はぜひお楽しみください。
以前、5chで自分が書き込んだSSを大幅に変更、加筆したものの投稿です。
ノクターンノベルズにも投稿しています。
登録日 2020.08.02
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えっちな体験、風俗、妄想を小説風にしたショート物です。
椅子に腰かけてスケッチをしてもらう。真っ直ぐこちらを見るつぶらな瞳が美しい。今すぐにでも襲い掛かりたい衝動をこらえる。まり子のスカートの谷間から白いパンティーがちらちらと見える。股間は徐々に充血してきた。
まり子は30分ほどして手を止めた。
「大体出来ました」
「ほう! すごい」 そこには少し良く書かれた自分が居た。
「上手だね。ねぇ。今度はちょっと恥ずかしいお願いなんだけどさぁ。あれも描いて欲しいんだ」
拒絶される前に、すっとズボンを脱いだ。
「えっ?、あっ」
「絵描きさんなんだから、恥ずかしがっちゃだめでしょ」
(By 絵描きの天使1)
登録日 2015.11.24
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バタンと閉じられた扉。
たくし上げられるスカートと一気に膝まで下ろされるガードル、パンティストッキングにパンティ。
露になった女性たちの下半身。
黒々とした恥毛に覆われた丘がゆっくりと膨らんだ次の瞬間――
――便器へ向けて勢いよく迸り出る黄金色のおしっこ。
溜まりに溜まった大人の女性のおしっこ。
それを欲望のままに放出できる喜びとその解放感。
トイレと言う限られた空間でのみ許される女性たちの至福のひと時である。
しかし……
その女性のいる場所が、置かれている状況がトイレに行くことを許さなければどうだろうか?
渋滞中のバス、講習中の教室、イベント会場の舞台の上……
物理的にトイレに行くのが難しい場所。
気軽に「トイレに……」と言えない状況。
そして、なにより大切な事は、そういった場所や状況下ではトイレに行きたいという事自体が本来許されない事なのであるという事。
絶対にあってはならない事なのである。
なぜなら、トイレは事前に済ませておく事が最低限のエチケットだから。
そう。子供ならともかく――
――彼女たちは、大人なのだから。
この物語は、そんな「おしっこがしたくてたまらない」にも関わらず様々な事情からトイレに行くことの出来ない成人女性や準成人と言うべき少女たちが懸命に尿意を我慢する姿と、そして最後に迎えてしまう尿意の限界を描いたドキュメンタリー。
あなたのその目で、その耳で、懸命に尿意を我慢する彼女たちの姿とその我慢の末に涙と共に迎えた最後の瞬間を目撃して下さい。
※不定期掲載となります。
※DLsite様にて『小便がしたくてたまらない女性たち 完全版』を2019年12月3日より発売中です。
第1話:https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ271491.html
第2話:https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ280726.html
第3話:https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ288130.html
第4話:https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ306695.html
第5話:https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ414841.html
第6話:https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ01206574.html
登録日 2018.05.15
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※多少のネタバレは含みます!
人里離れたある丘の上に、たった一本だけ巨大な木が生えている。そこはかつて、首吊り自殺が多発した自殺スポットだったーー。
売れない小説家の俺は、彼女に振られ、借金も返せず、死に場所を求めていた。
みんな死んでしまえ。
こんな終える価値すらないようなくだらない人生は、もううんざりだ。
この世に絶望して、裏掲示板の噂を頼りにたどり着いたのは、とある山奥の丘の上だった。
そこで俺が目にしたもの。
それは、巨大なブロッコリーのような木。
そして、そこにぶら下がっていたものはーー
この木にまつわるもう一つの噂。
本のなる木ーー
信じられないことに、木には噂通りたくさんの本がなっていたのだ。
しかし、不思議なことはそれだけでは終わらない。
「私、地獄から来たの」
人などいないはずのその場所で、俺は、自称地獄の番人の、不思議な美女と出会ったのだ。
「あなたを絶対に死なせないから」
そう言う彼女に促されて、よく分からないまま俺が木に触れると、今までピクリともしなかった本がドサリと落ちて、次の瞬間まばゆい輝きを放った。
そして、気付けば俺は、過去の世界にタイムスリップしていたのだ。
俺は本の物語の中に吸い込まれたのだった。
1冊目は、コンビ二のバイト店員の物語。たった一人で認知症の祖母を養うために朝から晩まで働く高校生が主人公の世界へ。
2冊目は、中学時代の同級生の娘の物語。顔に極度のコンプレックスを持つ、いじめられている女子中学生が主人公の世界へ。
そのどちらも俺の人生が霞むくらいに壮絶なものだった。
そして、不思議なことにどの物語も俺の過去に関係しているものばかりだったのだ。
そして、3冊目。
それは、別れた彼女の由梨の物語だった。
そこで、俺は衝撃の真実を知ることになる。
その木になる本の物語は、この木で自殺した人たちの生前の物語だったのだ。
由梨が抱えていた秘密とは?なぜ、俺の前から姿を消した?なぜ、死ななければならなかった?
俺は由梨を救うことができるのか。大切な人の過去を変えることができるのか。
そして、自分の未来を変えることができるのかーー
登録日 2019.08.21
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様々な人間が生きている新宿歌舞伎町
あらゆる欲望が渦巻くこの街に人知れず整体院を開業している男がいた。
不藤伊蔵 (フドウ イゾウ )
素性も年齢もわからないが、その腕は確かで、特にツボを押すと身体のあらゆる不調をたちどころに解消してしまう。
その腕前から、人はこの男を“ツボ士”と呼ぶ
しかし、男には客が知らないもう一つの顔があった。
欲望の陰に募る妬みや恨み
弱い者が背負わされた恨みを人知れず晴らす。
ツボ士 伊蔵 闇手帖
登録日 2016.08.27
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デスゲームだの異界への入り口だのとされまくってるVRMMO。開発会社の中の人はこんな目にあってます・・・的なお話。
某巨大掲示板ログ形式なので、その手のものが嫌いな方はスルーでお願いします<m(__)m>
登録日 2014.12.18
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悪童太郎は改造人間である。
色々は特になかったけど、悪の戦闘員になってしまった少年。
これは彼の信念を貫くコメディ。
バトルはおやつに入りますか? 入ります。
登録日 2014.06.07