ひだまりと音(本編完結済み)
本編(一章~三章予定)に明確な恋愛的要素はありません。が、人間ふたりの特別な関係性が好きなのでなんとなくそういった匂いはあるかもしれません。
(なのでそういう要素を感じるかどうかは人それぞれな気がします)
あらすじ
テストが赤点まみれで追試を受けることになった日向(ひなた)は、母親の友人の息子だという奏(かなた)くんにライン越しに勉強を教えてもらうことに。その後、実際に会った奏くんは何故か声を出さず文章のみで会話をする子で──?
※一か月に一本くらいのペースで上げられるのが理想ですが、実際の更新日時は決まっていません。
→本編は完結しましたが、らくがきなどをたまに上げています。
番外編、更新ありがとうございます😊お互いのことがより特別だと思う気持ちが着実に育っているのを感じて、可愛くてニマニマしながら読みました。いつか恋人になる時の2人の関係性も絶対に可愛いが溢れそうですが、この今の距離感もずっと続いてほしいような…✨素敵なお話をありがとうございます☺️💕
初コメ失礼します。
このお話大好きでずっと更新楽しみにしながら読ませて頂いていました!
更新ある度に復習も兼ねて全話読み返して泣きそうになりながら悶えつつ尊さを拝んでました、、、
最終話まで描き続けて頂き本当にありがとうございます。
基本マイナス思考の私はかなたの気持ちも分かるし、大人になって、日向の気持ちも分かるし、親になったから待機中の親の気持ちも分かるし……色々考えるお話です🤔
簡単に幸せになれる魔法でもあったら、かなたにかけてあげたい(*´艸`)✧*。
アルファポリスの中でこのひだまりと音が一番好きです。
気持ちがあったかくなります。
反応あまりなくてマンガ描くモチベ保つの大変かもしれませんが楽しみに待っています。
ご自分のペースで無理せず描いてください。なるべく長く続くといいな!
日本の学校教育だけじゃないけども
多数の当たり前を押し付けて何処かで
泣く人たちが増える…
大勢のルールの枠内に収めようとすれば
するほど傷つく人たちが増えるのって
辛いな。今もキツイ。当事者本人にしか
わからないことも中にはあるけども
でも…捨てる神あれば拾う神ありって言うし
少しだけ…少しずつでも生き易くなって
ちゃんと人間にも動植物にも心ある
寄り添える社会に…教育に変わっていけたら
良いなぁ…。
一面じゃなくて多面的な視野で見るのって
難しいけど奏の父親の発言は感情的になる
気持ちは分からなくもないけど言葉選びミス
してるし私が奏の立場でもトラウマになる
と思うなぁ。
当事者にとっての真の意味の理解者のカタチ
は人それぞれだと思うけど…少しでも
奏のつくった心の結界が解かれる瞬間を
早くみたい。推しに幸せになってほしい。
少なくとも独りじゃないって…気づいて
感情を発散してほしいな。
ログインすると感想の投稿ができます。