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夢から覚めて共に×××。
記憶喪失のミエイアは幻落堂という店を営むヒュイヴァと名乗る男の元で暮らしていた。
自身のことを何も分からぬまま彼と生活するなかで、少しずつ彼に惹かれ始めるが、ある時失っていた記憶が戻り──
nouRPG
この漫画の舞台は現代と異世界が混在している世界。
アイヅワカマヅ城の軍人である32(さぶ)は、ある日突然王様に呼び出され、無理難題を押し付けられて旅に出る羽目に。
困った32は、ネットラジオ仲間を懸賞金で釣って誘い、巻き込んでいく。
32達は王道異世界RPGらしい「世界を救う」「巨悪と戦う」ためではなく、軽いノリで旅立つことになる。
現代感覚のネット友達たちがそのまま冒険者になってしまう、ゆるくてちょっと変わった冒険譚。
※王道な異世界RPGとはちょっと違う物語を読みたい方にお勧めします。
※この作品は他漫画投稿サイトにて連載中。
[47p!]親切なおばさんから馬鹿みたいにメダルもらったらなんか変なカードが紛れてたんだが…[流星の 序章]
[47p!]親切なおばさんから馬鹿みたいにメダルもらったらなんか変なカードが紛れてたんだが…[流星の 序章]
残り一枚のメダルもあえなく撃沈し、手持ち無沙汰でぶらぶらしていたところ、親切なおばさんから大量のメダルをゲット!ラッキー!
・・・と思っていたら、その箱の中には、何やら謎のカードが紛れていて・・・
47ページ
神へ手向ける青い炎
──願う人がいればそこに神が生まれる。
──なら、忘れてしまったら? 神はどうなるのだろう…。
役目を終えた各地域の神を鎮清して回る環境省神霊課調査対策室の朔千満と古葉慈耀。
名前も詣り方も失われた神。信仰を取り戻そうとする神。つい最近まで人の傍にいた神。いまなお信仰を受け続けている神。
そんな神々を鎮清する儀式に使用するのは特別な青い炎。
いつからあるのか、何のために存在しているのかも不明なその炎とは。
鍵を握るとされる望月家と千満の関係。千満と慈耀のある共通点。
青い炎の起源に辿りついたとき、彼らは何を選ぶのか…──。
鬼遣の弟子【ネーム】
この世の鬼を祓う方相氏(ほうそうし)。
その弟子・霊(みたま)は鬼が見えないどころか皆に聞こえる鬼の声さえ聞こえない。
自分を嫌う霊。果たして鬼が見える日は来るのか…。
3ページから応募出来る漫画賞に出した作品なので、3ページまでは完成原稿です。