アナログホラー短編集 1990年代
第27回漫画大賞 秋の陣 参加中!
投票する
現在の順位:242位 / 1,122件
1990年代に某ホラー誌にかかわっていた頃の作品です。雑誌掲載待ちでお蔵入りしたもの、なんとか増刊号に載れたもの、などなど。
単行本を夢見て描いていたけれど、叶わず、返却された作品群は物置のすみに。それもあまりにかわいそうなので今回出してしまうことにしました。
あまり怖くないです。背筋が凍るようなものは描けませんでした。ホラーコメディを描きたかったのですよね。でも需要がなかったので作品の掲載待ちをしているうちに私が放り出されてしまいました。
ここでホラー修行した名残りで「十憶霊河」というオカルト作品が生まれています。
私の対象年齢は、担当さんに絵柄から「小中学生」と決められ、没ネームも山ほど出ました。一番自分が元気がよかった頃の作品群です。スキャン次第アップしていきます。いつも担当さんに怒られけなされていたので、よかったらご感想お願いします。自分で自分の作品がいいか悪いかの判断もできなくなっちゃったんですよね。プロはキビシイ…。
単行本を夢見て描いていたけれど、叶わず、返却された作品群は物置のすみに。それもあまりにかわいそうなので今回出してしまうことにしました。
あまり怖くないです。背筋が凍るようなものは描けませんでした。ホラーコメディを描きたかったのですよね。でも需要がなかったので作品の掲載待ちをしているうちに私が放り出されてしまいました。
ここでホラー修行した名残りで「十憶霊河」というオカルト作品が生まれています。
私の対象年齢は、担当さんに絵柄から「小中学生」と決められ、没ネームも山ほど出ました。一番自分が元気がよかった頃の作品群です。スキャン次第アップしていきます。いつも担当さんに怒られけなされていたので、よかったらご感想お願いします。自分で自分の作品がいいか悪いかの判断もできなくなっちゃったんですよね。プロはキビシイ…。
この作品を読んでいる人はこんな作品も読んでいます
AI男子と人間女子の記録
長い眠りについていたヒューマノイドの青年レイジと、
平穏に一人暮らしをしていた女の子ゆの。
恋愛のようで少し違う。家族のようで少し違う。
不思議な距離感の二人が過ごす、ゆるいSFと日常のお話です。
ゆっくり更新になりますが、少しずつ続きを公開していく予定です。
※しばらくは毎週月曜に更新予定です。
101作目の神様 AI時代の夢を追うこと
100作描いて、100作すべてボツになった漫画家・慶太。
AIによって漫画が簡単に作られる時代になり、「自分が漫画を描く意味」を見失いかけていた。
そんな慶太のそばには、子どもの頃からずっと漫画を応援してくれている親友・翔がいた。
ある日、慶太は事故に遭い、20年前の記憶を思い出す。
100作目のその先に、慶太が描く 101作目とは