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いつも見させていただいています♪ ありがとうございます。 大体更新されるごとに泣いている気もするんですが 親の出てくる回想シーンは自然と涙が出てきていて自分でも気づきませんでした。表現が悪いかもしれないんですけど。いつも泣けるんですけどいつもとは違う正直な涙とゆうようなものが流れました。 何かが欠けてしまったのひこみやと不幸な男の春太の何気ない日常、その日常の中には人間にしか感じられないもの、生きているから感じられるものの大切さを感じることができます。(違かったらすいません) 一生不幸が立て続けに起こっている春太は「いくらでも死にたい時があったのにな」と言っていることは今ひこみやがきて隣からキモがられていてもひこみやとの日常が楽しいものに変わってきている、そんな気がしています。一人暮らしで孤独を感じていたにではないでしょうか。そして環境が変わって性格まで変化してきています。現に人間味のなさそうだった春太が段々と人間らしくなっていますよね。春太とひこみやのお互いに欠けた何かを2人で取り戻して行くのかなと勝手ながら思っています。 最新話で何となく思ったんですが(勝手な考察です)最後はひこみやに命をあげるのではないでしょうか。私の勝手な考察かつ私はかけてるものが多いと思うので何ともいえませんが、ひこみやに欠けているものは実は髪とかだけではなく普通に生まれる神の使いとは何かが違ってしまいひこみやは一度命の尽きた人間から作られていて1から生成するよりも与えられない部分ができてしまったとかじゃないでしょうか。そのおかげで命を加算することで生きれるようになったりとか... ただひこみやがもしも誰かの命を元にできているなら親な気がするんですよね...(マジで勝手な妄想です)私が回想シーンが好きなのでそう思っているだけかもしれないですが最終的には命をひこみやに使い最後ひこみやが再び死んでしまったとこで終わるとか...とても楽しみにしてます。 これが終わる見通しがついたら新しい漫画とか作ってください!めっちゃ楽しみです!こう言うほっこりした感動系に期待してます!忙しいとは思いますが私もこれも一部の生きがいになってきているのでこれからも頑張ってください!いい作品を期待してます! 語彙力が乏しいので、長文かつ偉そうな文章になってしまいました。すいません ありがとうございました!