神饌ボンボニエール
嘉祥が試作する菓子の味見を頼まれるりせだが、それは神様に献上する供物・神饌に関係があって―。
祓詞にて贖い続ける嘉祥の転生物語。
和菓子のレシピつき。
描いていたデータが飛んでしまったので;5話から小説形式です…。
別作品として立ち上げるのはやりたくなかったので、字面の画像になっています。
大阪府の道明寺という尼寺では冬になると本当の「道明寺粉」が手に入ります。
「かれいい」と細い筒状の紙包と書かれたものでいつも静かなお寺のお守り等を置いているところに見本があります。
尼僧さまが手作りするお品で数が少なく、すぐに売り切れて和菓子屋さんも入手が難しいとのことですが、一度だけ知人の為に入手したことがあります。
作る季節も限られいつもあるわけではなくいつ出来上がるのかもわからないらしいのですが幸運でした。
更新ありがとうございます♪
えっ?
これはまた、想像していたのとは異なった展開です。
オリジナルとは言え、日本史と和菓子の組み合わせ。
そう来たか!ふむふむ。
…勝手に納得しています。
私自身、和菓子を作る機会が少ないため、こちらの作品を参考にチャレンジしてみようかと思っております(*´꒳`*)
これからも更新楽しみにしております。
追伸: 私も桜餅は、長命寺派です(^∇^)
更新(レシピ)ありがとうございます♪
ジャムようかん!?
作ったことないです!
(食べたことも無い気がします)
白あん大好きなので(どのあんこも好きですが…(笑))
ぜひ作って(食べて)みたいです。
ローズヒップのジャム…って、見かけたことが無いので、やはりベリー系のジャムからかな…。
和洋折衷の味、楽しみです♪
新作ですね!!
まだ詳細がわからないのですが、転生ものなのですね…?(ワクワク)
和菓子は、洋菓子より作る機会が少なく、作りたいけれど、なかなか…というところなので、色々と楽しみにしております。
…おやつのカロリーについて載っていましたが….(ドキドキ)
えっ…と…「カロリーって何かしら…」としらばっくれながら、今日も何かしらをつまんでいる私です…(苦笑)