八剣伝
ふはぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!
卒業試験っていう言い方が既に(参謀役として)かっこいいし他のキャラを理解してるうう!!
初期の頃の「みんな同じだ」って態度から考えたら成長したね……っ!T T
でもって久々の服装姿にテンション爆上がったのは私だけじゃないはず
自分を殺さず自由に生き、その上で満足に旅立つことの難しさを知ると、マルスの言葉は深いですね…
熱いノーキン漢の言葉と流すにはちと胸にくるものがございます
そして久々登場人物の過去。いやー…気になる木になります🌲
自分の心の声を聴け・・・
毎度更新の度に感想入れるの、なんだかシンドくなってきたな
あーウソウソ、かるーいジョーク、冗談だって。
もう先生ってば、すぐすねるんだから。
それよりも、154話はだいぶ苦しんだ感じですか?
いつも苦しんでいるのは分かっています、わかってるつもりです。
全体に平坦な印象だったので、光輝本部のところくらいは背景暗くしても良かったのでは?
これは差し出口になるのかな?
ここへの書き込みが後出しじゃんけんにならないようには気を付けてるつもりです。(^^;
何やらただならぬ気配というか、雰囲気を残して次回へ続く153話ですが、私はこの153話を読み終えて思い浮かんだ単語がひとつありました。
それは「残念」です。
終わったことに対して心残りがすることを表すのですが、人の人生は一回、その内で死ぬのも一回。
のはずですが、妖魔の皆さんは魔性を手に入れ人生の2ndシーズンを過ごしてらっしゃる。
妖魔としてもう一回死ねるし。
なんだか得してるんじゃないの?
ほら、こうして意味不明なことを感想にみせてブッ込んで、もっと気の利いた事言えたろう、と残念に思ってしまう。
蛙杖で☆た。(^^;
弱小妖魔たちは考え方も弱小だった。
散りざまも無様ではなかった。
でもねぇ、弱い思考力と小さい世間(狭い視野)で精一杯生きてるモノの方が普通で一般的なのではないだろうか?
ほんのちょっと他者より突出することの、なんと難しいことか。
と、私は黄昏てみせたりすることで感想に変えてみせる。
いいエピソードでした。続きが楽しみです!
これは!? セイフクですと!?
変身の中間形態になるのかな?
何ともマニアックな。でも、大好きです!
この上で装光すると(見た目が)どうなるのか?
別に変化なしでも問題ないと考えるけど、気になるところだ。
妖魔たちの掛け合いも軽快でありながら情があり暗さをやわらげていて私は大好きです!
魔流皇(マルス)が頭留守(アタマルス)なのもいい。(^^;
まあチームワーク慣れてないと難しいにせよ、時間制限あるとね。まして歳上の部類だし…判断は悪くなかった。ただ相手の悪知恵が強かっただけで…
というわけで、絶望感に苛まれたかの人は、心のうちの妖魔さんを出すのかな(ワクワク
最近いろいろ不意打ちでブッ込んでこられてわき腹が痛いぜよ。
最後の一コマ、グイグイ来たよ昭和ネタ!!
これらの奇襲攻撃、先生の作戦は尽く成功し続けていることになる。
なんかもう、落ち着かないぜよ。 次は何を見せてくれるのか?