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転生王▼恋人がキスさせてくれない▽
自作BL小説「四本王」のセルフ二次創作です。12話から出てくる2人です。四本王での2人がしんどすぎてハピエン厨は幸せにしたくてこうなりました。
転生もので、元小説を知らなくても読めます。
四本王本編小説全20話はこちら
※R18です、閲覧ご注意ください。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/552458178/820059292
できない弟子とやらない師匠
「柊アキラは僕の弟子 なんでもできそうで できない奴」
勉強が趣味の大学2年生、笹木 修は「噂の新入生」柊アキラと出会う
しかし彼女の本性はただの不器用な女の子だった!
自分を変えたい彼女は笹木に弟子入りを志願するが…
不器用な彼らの織りなす青春キャンパスライフ、開幕!!
政略結婚した夫に「子供はもう少しお互いを知ってから」と言われて三ヶ月経ちましたが、いまだにキスもしてくれません。
タイトルどおりのほのぼのした異世界恋愛のお話です。こちらの小説のセルフコミカライズです。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/339286902/468923597
新しい国王と王妃のままごとのようでいて時々血生臭い新婚生活
のっぴきならない事情により、側は幼馴染の愛娘、中身人外な幼女を嫁にもらってしまった男の
幸せ()な日常、断片。
連載中の小説『新しい国王と王妃のままごとのようでいて時々血生臭い新婚生活』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/894098289/986557945
より。
地獄の沙汰もメシ次第
高校生の銀次は、生活費に釣られて少し風変わりな家事代行のアルバイトを引き受ける。
派遣先は古びた屋敷。雇い主は、尊大で理不尽、そしてやたら食欲旺盛な妖怪・暁月だった。
契約条件を軽く考えていた銀次は、ある違反をきっかけに命を落としかける。だが暁月は彼を殺さず、生かす選択をした。
理由は単純だった――銀次の作る食事が、千年続いた飢えを満たしたからだ。
こうして始まった、人間と妖怪の奇妙な同居生活。
おでん、鍋、カレー。大量に作られ、当たり前のように食べ尽くされる食卓。
尊大な態度の裏で、どこか子どもじみた暁月と、淡々と日常を回す銀次は、少しずつ互いの存在に馴染んでいく。
そしてやがて銀次はこの星を廻す機構の根幹に巻き込まれていく…
敬語攻めドS執事などではない
敬語攻めドS執事のように見えて、好きな人(主)に対してだけMっ気発揮する・・・みたいなカンジの
過去を振り返った結果、文で描いててアカンくなって削除したモノを思い出し、ちょっと描いてみたくなり