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第一章 準備
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「いらっしゃいませ、かやま様。本日、担当させていただく茉白です」
対面した女の子は、18歳とは思えない大人の顔だった。
だが挨拶の辿々しさを見ると、間違いなく業界初心者だろう。
彼女に案内されて個室に入ると、突然抱きついて来た。
たぶん店の指導通りにやってるんだろうが、顔が赤いのはまだ照れがあるせいか。
「慌てなくていいよ。
今日は茉白ちゃんに任せるから、君のペースで進めていい」
「まだ慣れて無くて、ごめんなさい」
「大丈夫、こっちは君が新人だとわかって来てる」
「じゃあ、頑張ります」
彼女が服を脱がせてくれるが、俺が風呂上りだと気づいたようだ。
「お客様、お風呂に入って来たんですか?」
「昼間はスーツで歩き回ったので、ホテルの大浴場で汗を流してきた」
「清潔にしてくるお客様って、素敵です」
彼女が来ているドレスを脱がせると、小柄な割に胸もお尻も大きい。
肌のハリが若さを感じさせるが、お腹も少しポッコリの幼児体系だ。
18歳というのも満更嘘ではない様子。
俺の下半身を丁寧に洗ってくれたら、すぐにベッドに案内された。
お互いの身体を触り合って気分が盛り上がると、彼女の胸から下半身を弄ぶ。
仰向けになった俺の足元で、茉白ちゃんが元気になった男根にスキンを着けてくれた。
「上に乗りますね」
彼女は俺の男根を掴んで、下半身に当てから腰を降ろす。
「ああ、大きい」
根元まで咥え込んだ下半身を押し付けるように、彼女は動き回る。
風俗遊びの楽しさは、女の子の事を考えなくていいことだ。
客は自分の快感だけを追えばいい。
彼女の乳房を下から掴むと、潤んだ瞳で俺を見る。
「あぁ、いいの」
演技とも本音とも分からない、声をあげる。
そのまま一気に腰をグラインドしてくるので、俺も盛り上がってきた。
「お願い、早くきて」
「ねえ、許して。中に欲しいの」
「早く出して、イッちゃうよ」
決まりセリフだろうが、なかなかの女優っぷり。
俺も久しぶりなので、我慢せずに一気に放出した。
「ああ、出てる」
奥を締め上げて味わうような腰使いをみせた後、俺から降りてスキンを外す。
「茉白にいっぱい出してくれて、嬉しいです」
「君が一生懸命だから、楽しかったよ」
「ありがとうございます、もう1回出来ますよね」
言われた通り、ドリンクタイムを挟んで2回戦になだれ込む。
今回は俺が責める側になって、気持ち良く発射した。
結論から言えば、彼女を指名して大満足だった。
慣れてない彼女の拙さが、逆に俺を刺激して興奮させてくれた。
顔の大きさに対して目と口が大きいから大人の顔に見えただけで、まだ未成熟の女の子だ。
個性的だが、美人の部類に入るんじゃないかな。
「今日は、とっても楽しかった」
「かやまさん、また指名してくださいね」
「来月も博多に来るから、今度は茉白ちゃんを本指名※するよ」
「嬉しい、約束ですよ」
※本指名 2度目以降の指名の事。
お試し指名より指名料が上がる場合が多い。
対面した女の子は、18歳とは思えない大人の顔だった。
だが挨拶の辿々しさを見ると、間違いなく業界初心者だろう。
彼女に案内されて個室に入ると、突然抱きついて来た。
たぶん店の指導通りにやってるんだろうが、顔が赤いのはまだ照れがあるせいか。
「慌てなくていいよ。
今日は茉白ちゃんに任せるから、君のペースで進めていい」
「まだ慣れて無くて、ごめんなさい」
「大丈夫、こっちは君が新人だとわかって来てる」
「じゃあ、頑張ります」
彼女が服を脱がせてくれるが、俺が風呂上りだと気づいたようだ。
「お客様、お風呂に入って来たんですか?」
「昼間はスーツで歩き回ったので、ホテルの大浴場で汗を流してきた」
「清潔にしてくるお客様って、素敵です」
彼女が来ているドレスを脱がせると、小柄な割に胸もお尻も大きい。
肌のハリが若さを感じさせるが、お腹も少しポッコリの幼児体系だ。
18歳というのも満更嘘ではない様子。
俺の下半身を丁寧に洗ってくれたら、すぐにベッドに案内された。
お互いの身体を触り合って気分が盛り上がると、彼女の胸から下半身を弄ぶ。
仰向けになった俺の足元で、茉白ちゃんが元気になった男根にスキンを着けてくれた。
「上に乗りますね」
彼女は俺の男根を掴んで、下半身に当てから腰を降ろす。
「ああ、大きい」
根元まで咥え込んだ下半身を押し付けるように、彼女は動き回る。
風俗遊びの楽しさは、女の子の事を考えなくていいことだ。
客は自分の快感だけを追えばいい。
彼女の乳房を下から掴むと、潤んだ瞳で俺を見る。
「あぁ、いいの」
演技とも本音とも分からない、声をあげる。
そのまま一気に腰をグラインドしてくるので、俺も盛り上がってきた。
「お願い、早くきて」
「ねえ、許して。中に欲しいの」
「早く出して、イッちゃうよ」
決まりセリフだろうが、なかなかの女優っぷり。
俺も久しぶりなので、我慢せずに一気に放出した。
「ああ、出てる」
奥を締め上げて味わうような腰使いをみせた後、俺から降りてスキンを外す。
「茉白にいっぱい出してくれて、嬉しいです」
「君が一生懸命だから、楽しかったよ」
「ありがとうございます、もう1回出来ますよね」
言われた通り、ドリンクタイムを挟んで2回戦になだれ込む。
今回は俺が責める側になって、気持ち良く発射した。
結論から言えば、彼女を指名して大満足だった。
慣れてない彼女の拙さが、逆に俺を刺激して興奮させてくれた。
顔の大きさに対して目と口が大きいから大人の顔に見えただけで、まだ未成熟の女の子だ。
個性的だが、美人の部類に入るんじゃないかな。
「今日は、とっても楽しかった」
「かやまさん、また指名してくださいね」
「来月も博多に来るから、今度は茉白ちゃんを本指名※するよ」
「嬉しい、約束ですよ」
※本指名 2度目以降の指名の事。
お試し指名より指名料が上がる場合が多い。
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