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自由編
店長の手腕 #46 ※微エロ
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「この中にひとり、マグロが潜んでいるらしい。心当たりのある人は、そいつを指差してくれ」
強烈アクメから目覚めた嬢たちに、いきなり仲間を売らせるハートフルトーク炸裂。まだ完全には理性を取り戻していない嬢たちは、弱々しく密告を始めるのだった……。
「ふーむ、アーネが3票。マリーが1票……マグロはアーネでいいか?」
「うっそ。まじ? うちマグロじゃなくね……まじ?」
露骨に否定するアーネ。執拗に問い続けた効果なのか、他の嬢たちもどこか自信がなさげである。
「君たちはお互いのことをよく知らないんだな。まっ、誰がマグロだろうと関係ないんだな、これが。どうせみんな開発するし」
内部崩壊を起こす前に、ヘイトを俺に集める。また話を聞いてくれそうな面構えになったので、さっそく本題を切り出すとしよう。
「君たちの体は、未だ処女同然。あの程度の膣内イキは産声に等しい。開発はまだ続くわけだが、栄光ある実験体にマグロちゃんを選ぶ。ちなみに、多数決でアーネとする」
「えぇ……うちまだ疲れてるんだけど」
「安心しろ。疲れていてもできる開発だ。疲れているなら座ってもいいぞ。横になるのは……床だし止めておけ」
「何その謎のモラル。で、何をどうすんの」
「そう身構えなくてもいいじゃないか。とっても簡単で、安全で、楽に楽しめる素晴らしいことをする。チクニーだ」
「はぁ? チクニー?」
「乳首でオナニーする。略してチクニー」
これ以上の説明は不要……アーネの背後に素早く回り込み、服の上から乳首の表面を擦り上げた。
「んひゃっ!? ちょ、一発で当ててるし!?」
「耳たぶの直線上に乳首がある。勉強になったな。ちなみに巨乳には当てはまらない。重力のせいでズレる……痛ぇ!」
思いっきり足を踏まれた。別に貧乳なんて言っていないのに。ただマリーより少し控えめだったので、丁度いいから選んだだけなのだ。
しかぁし、女の子を傷つけてしまったとあらば! 真心を込めて乳首を擦るしかありまい!!
「くっ、んふっ……はっ、あ……っ」
「いい反応するね。実は知ってた? ドハマリしてた?」
「違っ、知らんし……」
「実際、どうよ? 気持ちいいか? 正直に言うまで次に進めないんだ」
「うっ……まぁ、気持ちいい。かなり、こんな感じるとは思わないくらい」
小さく息を乱すアーネと、半信半疑の嬢たち。ロックも頭上にはてなマークが大量に浮かんでいそうな顔をしている。
「チクニーの気持ちよさは、やらないと分からない。はい、実践!」
嬢たちは、恐る恐る自分の乳首を弄りだす。遠巻きに見てもぎこちない。こいつら本当にオナニーの経験が足りない。チクニーの奥深さを教えてやるか。
「チクニーのコツは、服の上から小刻みに指を動かして、乳首の表面を擦ることだ。騙されたと思って、まずは10分やってみようか。摘んでしまうと、快感ではなく、感触になるから注意しろ」
アーネの乳首を弄りながら、他の嬢たちに指導する。アーネという見本が居るおかげで、嬢たちも次第に慣れてきた。アーネの切れ切れの吐息に混ざって、小さな喜びの込もった声が室内に響いていた……。
処女同然とこき下ろしても、やはり非処女で娼婦なのだ。最低限の土台が出来上がっている。処女じゃこうはいかない。
これは土作り。同時に種も撒いている。芽吹きはそう遠くない未来だろう。
「アニキ、やっぱすげぇっすね。両手でやってる嬢たちより、アニキに片手で弄られてるアーネの方が気持ちよさそうで」
気づいたか。お前も目が育ってきたな。そう褒めてやっても良い場面なのだが、指摘を受けて他の嬢たちが焦り始め、手付きが乱暴になった。
「焦ることはない。じっくり弄り続けろ。ただ、どれだけ感じたとしても、チクニーでイくのは簡単なことじゃない。だが自分であそこを弄るのは禁止だ。もし我慢できなくなったら、手をあげて。おじさんがイかせてあげよう」
真っ先に手を上げたのは、アーネだった。いつの間にか空いていた片方の乳首を自分で弄って二点攻めしていたが、それでもイけない。そういうものだと、おじさんの言葉で気づいたのだろう。
振り向いてきた顔は真っ赤だが、背けない。早くイかせろと目と吐息で語っていた。
「アーネちゃん、自分でパンティ下ろしてくれる? おじさんは見ての通り忙しいんだ」
「どんだけ……店長絶対サドっしょ……脱ぐけど……っ」
乱暴に、グイっと下ろしたパンティを、前のめりになって覗き込む。秘所を包み込むクロッチは愛液でドロドロになっている。これならいいだろう。
アーネのピンピンに尖った乳首を弄りながら、前に移動する。目が合うよりも早くしゃがみ込み、あそこに顔を埋めた。
「あ……っ」
快楽に期待するメスの声が、自然と出ているようだ。ご褒美が必要だろう。
舌を尖らせて、クリトリスを舐め上げる。ほんの数回してやっただけで、アーネの体が震え始めた。
「やばっ、これエグい……っ、イっクぅっ!!」
両方の乳首とクリトリスの三点攻めで、呆気なくイってしまうアーネ。休みなく動いていた両手は止まり、呼吸を忘れる。のけぞりが収まり、崩れ落ちそうになる体を、おじさんは顔と首で支えた……。
「はぁっ、はぁ……っ、あたしのまんこ……くそ雑魚になってるし……っ」
「いやいや、それでいいんだよ。触った感じマグロでもなさそうだし、安心安心」
「そこで喋るの止めてくんない。もうひとりで立てるし……」
イったあとはドライなのね。そこは課題としておくか。
その後は、ガラナ・マリー・ドゥーエの順で手が上がる。胸の大きさと感度は反比例しがち。概(おおむ)ね予想通りの順番である。胸だけに。
全員のあそこを堪能し終えると、口元を拭って一息ついた。
「この中にマグロは居ない。店長として嬉しい限りだ。チクニーの気持ちよさも知って貰えたと思う。これからは毎日オナニーするように」
「あのさ、チクニーは気持ち良かったけどさ。何か関係あんの?」
「ぶっちゃけ、ド下手くそだろうと感じやすい女なら、客は楽しめる。技術指導もするが、すぐに結果が出るとは限らん。会うたびに成長した姿を見せればいいんだよ」
「ド下手くそって……まぁ、店長ほどのド変態から見たらそうかもしんないけど」
素直でよろしい。あれだけ感じていたら、お墨付きも与えたことだし自主的にオナニーしてくれるだろう。そしてエッチが好きになる。だから性技も上達する。おじさんはそう信じている。
「嬢たちはしばらく休憩な。ロックは残れ。経営の打ち合わせをする」
「アニキは疲れてないんですかい。見てるだけでもハードでしたぜ」
「余計な心配するな。経営方針の見直しこそが店長の手腕の見せ所ってもんだろ?」
「そ、その通りで。実のところ、あのマグロのアーネを派手にイかせてたんで、大した手腕だと関心してたもんで」
「あれは育成だ。今からするのは運用。育てた素材をうまく使う作戦会議なんだよ。帳簿やら何やら、すべてまとめて持ってこい!」
強烈アクメから目覚めた嬢たちに、いきなり仲間を売らせるハートフルトーク炸裂。まだ完全には理性を取り戻していない嬢たちは、弱々しく密告を始めるのだった……。
「ふーむ、アーネが3票。マリーが1票……マグロはアーネでいいか?」
「うっそ。まじ? うちマグロじゃなくね……まじ?」
露骨に否定するアーネ。執拗に問い続けた効果なのか、他の嬢たちもどこか自信がなさげである。
「君たちはお互いのことをよく知らないんだな。まっ、誰がマグロだろうと関係ないんだな、これが。どうせみんな開発するし」
内部崩壊を起こす前に、ヘイトを俺に集める。また話を聞いてくれそうな面構えになったので、さっそく本題を切り出すとしよう。
「君たちの体は、未だ処女同然。あの程度の膣内イキは産声に等しい。開発はまだ続くわけだが、栄光ある実験体にマグロちゃんを選ぶ。ちなみに、多数決でアーネとする」
「えぇ……うちまだ疲れてるんだけど」
「安心しろ。疲れていてもできる開発だ。疲れているなら座ってもいいぞ。横になるのは……床だし止めておけ」
「何その謎のモラル。で、何をどうすんの」
「そう身構えなくてもいいじゃないか。とっても簡単で、安全で、楽に楽しめる素晴らしいことをする。チクニーだ」
「はぁ? チクニー?」
「乳首でオナニーする。略してチクニー」
これ以上の説明は不要……アーネの背後に素早く回り込み、服の上から乳首の表面を擦り上げた。
「んひゃっ!? ちょ、一発で当ててるし!?」
「耳たぶの直線上に乳首がある。勉強になったな。ちなみに巨乳には当てはまらない。重力のせいでズレる……痛ぇ!」
思いっきり足を踏まれた。別に貧乳なんて言っていないのに。ただマリーより少し控えめだったので、丁度いいから選んだだけなのだ。
しかぁし、女の子を傷つけてしまったとあらば! 真心を込めて乳首を擦るしかありまい!!
「くっ、んふっ……はっ、あ……っ」
「いい反応するね。実は知ってた? ドハマリしてた?」
「違っ、知らんし……」
「実際、どうよ? 気持ちいいか? 正直に言うまで次に進めないんだ」
「うっ……まぁ、気持ちいい。かなり、こんな感じるとは思わないくらい」
小さく息を乱すアーネと、半信半疑の嬢たち。ロックも頭上にはてなマークが大量に浮かんでいそうな顔をしている。
「チクニーの気持ちよさは、やらないと分からない。はい、実践!」
嬢たちは、恐る恐る自分の乳首を弄りだす。遠巻きに見てもぎこちない。こいつら本当にオナニーの経験が足りない。チクニーの奥深さを教えてやるか。
「チクニーのコツは、服の上から小刻みに指を動かして、乳首の表面を擦ることだ。騙されたと思って、まずは10分やってみようか。摘んでしまうと、快感ではなく、感触になるから注意しろ」
アーネの乳首を弄りながら、他の嬢たちに指導する。アーネという見本が居るおかげで、嬢たちも次第に慣れてきた。アーネの切れ切れの吐息に混ざって、小さな喜びの込もった声が室内に響いていた……。
処女同然とこき下ろしても、やはり非処女で娼婦なのだ。最低限の土台が出来上がっている。処女じゃこうはいかない。
これは土作り。同時に種も撒いている。芽吹きはそう遠くない未来だろう。
「アニキ、やっぱすげぇっすね。両手でやってる嬢たちより、アニキに片手で弄られてるアーネの方が気持ちよさそうで」
気づいたか。お前も目が育ってきたな。そう褒めてやっても良い場面なのだが、指摘を受けて他の嬢たちが焦り始め、手付きが乱暴になった。
「焦ることはない。じっくり弄り続けろ。ただ、どれだけ感じたとしても、チクニーでイくのは簡単なことじゃない。だが自分であそこを弄るのは禁止だ。もし我慢できなくなったら、手をあげて。おじさんがイかせてあげよう」
真っ先に手を上げたのは、アーネだった。いつの間にか空いていた片方の乳首を自分で弄って二点攻めしていたが、それでもイけない。そういうものだと、おじさんの言葉で気づいたのだろう。
振り向いてきた顔は真っ赤だが、背けない。早くイかせろと目と吐息で語っていた。
「アーネちゃん、自分でパンティ下ろしてくれる? おじさんは見ての通り忙しいんだ」
「どんだけ……店長絶対サドっしょ……脱ぐけど……っ」
乱暴に、グイっと下ろしたパンティを、前のめりになって覗き込む。秘所を包み込むクロッチは愛液でドロドロになっている。これならいいだろう。
アーネのピンピンに尖った乳首を弄りながら、前に移動する。目が合うよりも早くしゃがみ込み、あそこに顔を埋めた。
「あ……っ」
快楽に期待するメスの声が、自然と出ているようだ。ご褒美が必要だろう。
舌を尖らせて、クリトリスを舐め上げる。ほんの数回してやっただけで、アーネの体が震え始めた。
「やばっ、これエグい……っ、イっクぅっ!!」
両方の乳首とクリトリスの三点攻めで、呆気なくイってしまうアーネ。休みなく動いていた両手は止まり、呼吸を忘れる。のけぞりが収まり、崩れ落ちそうになる体を、おじさんは顔と首で支えた……。
「はぁっ、はぁ……っ、あたしのまんこ……くそ雑魚になってるし……っ」
「いやいや、それでいいんだよ。触った感じマグロでもなさそうだし、安心安心」
「そこで喋るの止めてくんない。もうひとりで立てるし……」
イったあとはドライなのね。そこは課題としておくか。
その後は、ガラナ・マリー・ドゥーエの順で手が上がる。胸の大きさと感度は反比例しがち。概(おおむ)ね予想通りの順番である。胸だけに。
全員のあそこを堪能し終えると、口元を拭って一息ついた。
「この中にマグロは居ない。店長として嬉しい限りだ。チクニーの気持ちよさも知って貰えたと思う。これからは毎日オナニーするように」
「あのさ、チクニーは気持ち良かったけどさ。何か関係あんの?」
「ぶっちゃけ、ド下手くそだろうと感じやすい女なら、客は楽しめる。技術指導もするが、すぐに結果が出るとは限らん。会うたびに成長した姿を見せればいいんだよ」
「ド下手くそって……まぁ、店長ほどのド変態から見たらそうかもしんないけど」
素直でよろしい。あれだけ感じていたら、お墨付きも与えたことだし自主的にオナニーしてくれるだろう。そしてエッチが好きになる。だから性技も上達する。おじさんはそう信じている。
「嬢たちはしばらく休憩な。ロックは残れ。経営の打ち合わせをする」
「アニキは疲れてないんですかい。見てるだけでもハードでしたぜ」
「余計な心配するな。経営方針の見直しこそが店長の手腕の見せ所ってもんだろ?」
「そ、その通りで。実のところ、あのマグロのアーネを派手にイかせてたんで、大した手腕だと関心してたもんで」
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