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真中秀司②「カノを縛って」
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パチンコ玉が大量に入ったカゴが乗ったカートを押して店内を横切る。常連の初老は今日も来ていた。あれ、でも今日はシンフォギアではなくエヴァを打っている。あらかたシンフォギアで負けが続いたのだろう。そんなことを考えているうちにバイトの時間が終わった。ロッカールームに行くと、近くの短大に通う水野静がいた。静は、身長165cmくらいと背が高く、顔も小さくまさにモデル体型のような女だった。胸は控えめだったがそれが良かった。正直いつかヤって見たい。何度も抜いていた。「水野さん、おつかれ」「あー田中さん!お疲れ様です!」軽く会話をして、一緒に外に出た。少し一緒に歩いてから、水野は、自転車で来ているので、別れた。
凄いかわいい!俺みたいなやつにも優しいなんて最高だ。あんなかわいい子には彼氏がいるのだろう。そして、彼氏としょっちゅうヤっているのだろう。いやいや、嫌だ。そんなわけはない!水野さんはきっと坂本のようなやつが好きなのだろう。坂本はパチンコ店のバイト仲間で、国立代に通っているらしい。顔は認めたくはないが整っている。しかもまじめで優しく、俺のようなやつにも気さくに話しかけてくれた。
少し腹が立ってきたが、家にカノがいることを思い出しそれどころではなくなった。うちの家は、アパートではあったが、計画の実行のために防音器具を取り揃え、カノがいくら叫んでも他の部屋や、近所の人からは聞こえないようになっていた。
家につき、防音室を開けた。カノが目を覚ましている。とてつもなく睨んできている。カノは裸で腕を結束バンドで結んであり、ばんざいのカタチになるようにしてある。カノの下には、新聞紙が敷かれ、そこには今日したであろう便が転がり、小便で湿っていた。口のガムテープを剥がすとカノが泣き叫んだ。「助けてー!なんでこんなことするの!」カスカスの声がこれの鼓膜を揺らす。弱々しい姿が、俺の支配欲を爆発させ、股間に血流が巡ってきた。「お前バカだろ。知らん男の家にホイホイくるからだ。お前兄ちゃんとか親父に毎晩犯されるんだったよな。正直お前めちゃくちゃエロい体してるからな。おい俺のちんこしゃぶれや」陰部を近づけると、カノは顔を背けて口を開かないようにしてきた。一旦諦めると、カノが口を開いた。「お願いだから何か飲ませて、喉乾いて本当に死にそう。」ちょうど尿意を催していてので、「俺おしっこ出そうなんだよな」カノの顔が曇った。陰部を再び近づけるがカノは口を開こうとしない。仕方がないので、台所から包丁を持ってきて、カノの首に突き立てる。カノはすぐに黙った。勃起し切ったちんこをカノの口に捩じ込んで思い切り放尿した。カノの口から尿が漏れてきたが、カノは確かに飲んでいた。今度はセックスだ。カノの体は俺の糞尿やよだれで汚れていたから、ホースの水をかけて綺麗にした。カノはもう抵抗しようとはせず、下を向いている。カノの拘束を一旦とき、体の向きをかえ、お尻を突き出させる。カノのマンコに思い切りちんこを入れ腰回りを、カノの尻にぶつけた。カノは何も声を出さないようにしているようだが、喘ぎ声が漏れ出していた。「こんな状況でも興奮してるのか、お前変態だな」「して、してない」カノはか細い声で絞り出した。体の向きを変え、顔が見えるようにした。カノの顔を見て身を合わせながら、まんこを突く。どうしようもないくらいの快楽物質が脳から排出されるのを感じる。一つの熱が股間の先に近づいてきた。精子であろう。「おい精子欲しいですっていえ」カノは、抵抗しかけたが、諦め、小さい声で、「精子、欲しいです、ください」と言った。「孕め!孕め!孕め!」さらに腰の勢いをあげ激しく突いた。次の瞬間、一気に解放され、まんこのなかが、精子で溢れた。さいこうである。
凄いかわいい!俺みたいなやつにも優しいなんて最高だ。あんなかわいい子には彼氏がいるのだろう。そして、彼氏としょっちゅうヤっているのだろう。いやいや、嫌だ。そんなわけはない!水野さんはきっと坂本のようなやつが好きなのだろう。坂本はパチンコ店のバイト仲間で、国立代に通っているらしい。顔は認めたくはないが整っている。しかもまじめで優しく、俺のようなやつにも気さくに話しかけてくれた。
少し腹が立ってきたが、家にカノがいることを思い出しそれどころではなくなった。うちの家は、アパートではあったが、計画の実行のために防音器具を取り揃え、カノがいくら叫んでも他の部屋や、近所の人からは聞こえないようになっていた。
家につき、防音室を開けた。カノが目を覚ましている。とてつもなく睨んできている。カノは裸で腕を結束バンドで結んであり、ばんざいのカタチになるようにしてある。カノの下には、新聞紙が敷かれ、そこには今日したであろう便が転がり、小便で湿っていた。口のガムテープを剥がすとカノが泣き叫んだ。「助けてー!なんでこんなことするの!」カスカスの声がこれの鼓膜を揺らす。弱々しい姿が、俺の支配欲を爆発させ、股間に血流が巡ってきた。「お前バカだろ。知らん男の家にホイホイくるからだ。お前兄ちゃんとか親父に毎晩犯されるんだったよな。正直お前めちゃくちゃエロい体してるからな。おい俺のちんこしゃぶれや」陰部を近づけると、カノは顔を背けて口を開かないようにしてきた。一旦諦めると、カノが口を開いた。「お願いだから何か飲ませて、喉乾いて本当に死にそう。」ちょうど尿意を催していてので、「俺おしっこ出そうなんだよな」カノの顔が曇った。陰部を再び近づけるがカノは口を開こうとしない。仕方がないので、台所から包丁を持ってきて、カノの首に突き立てる。カノはすぐに黙った。勃起し切ったちんこをカノの口に捩じ込んで思い切り放尿した。カノの口から尿が漏れてきたが、カノは確かに飲んでいた。今度はセックスだ。カノの体は俺の糞尿やよだれで汚れていたから、ホースの水をかけて綺麗にした。カノはもう抵抗しようとはせず、下を向いている。カノの拘束を一旦とき、体の向きをかえ、お尻を突き出させる。カノのマンコに思い切りちんこを入れ腰回りを、カノの尻にぶつけた。カノは何も声を出さないようにしているようだが、喘ぎ声が漏れ出していた。「こんな状況でも興奮してるのか、お前変態だな」「して、してない」カノはか細い声で絞り出した。体の向きを変え、顔が見えるようにした。カノの顔を見て身を合わせながら、まんこを突く。どうしようもないくらいの快楽物質が脳から排出されるのを感じる。一つの熱が股間の先に近づいてきた。精子であろう。「おい精子欲しいですっていえ」カノは、抵抗しかけたが、諦め、小さい声で、「精子、欲しいです、ください」と言った。「孕め!孕め!孕め!」さらに腰の勢いをあげ激しく突いた。次の瞬間、一気に解放され、まんこのなかが、精子で溢れた。さいこうである。
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