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番外編
最強少女編
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皆さんこんにちは。私の名前は神田ヘラ。ただの高校生・・と言いたいところなんですが実は私、霊感強いんですよ・・小さい時からいろんなものが見えたり追いかけられたり・・
今日はそんな私のある1日を紹介しますね。
「ふぁ~朝からのランニングは疲れるな~」
朝5時。まだ、みんなは寝ている時間、私は健康のために走り込んでいた。
「ん?あれって・・」
私は謎の屋敷を見つけた。今までは見たことないのに・・なんか怖そうです・・なので、
「よし!!探検しよう!!」
好奇心旺盛な私は探検せずにはいられませんでした!!そこに山があるから理論と同じものですね笑笑。私はその幽霊屋敷へと入っていきました。
ドアは錆びてはいましたが何故かひ弱な女子である私でも開けられました。
すると・・バタン!!
突然ドアが閉まりました。どうやら鍵がかかってしまいました。やっぱりここ幽霊屋敷なんですね。
「ハッ!!」
ズガン!!!
一応出口は確保したいのでドアは破壊させていただきました。
「ヒッ!!」
誰かの悲鳴が聞こえました!!誰もいないのに!?
「やっば、怖い怖い。」
そんなことを思いながらも私は屋敷を突き進みました。
最初の部屋は血まみれの部屋でした。霊感のある私にはここに一体いるのは分かっていました。ほら!!
「死にに来たか・・小娘・・」
見るからにやばそうな奴が出てきました。近くにあるのを投げつけましたがすり抜けていきます。
「ふはは!!そんなものが効くわけないだろ?」
そんなことを言いながらそいつは私に近づいてきます。
「さらばだここに来たのが寿命だな。」
「今だ!!」
スガーーーン!!!
私はそいつが攻撃しようとした瞬間、そいつを思い切り殴り飛ばしました。
「グ・・ガ・・何で・・?」
「あんた達はすり抜ける能力があるよね?でも、私達人間にすらそれは適用しちゃうの。だから、私達を殺す際にそれを解除する。その隙をついたの」
俗に言う0.1秒の隙ってやつですね。
「さぁて、まだまだ行きますよ~」
「や、やめ!!」
グギッ!!クギャッ!!ギャーッ!!
ひ弱な女の子に手を出すなんて最低です!!
「ふぅ~スッキリした~朝の運動になったし、目も覚めた~」
私はその後も何体かやっつけてから悠々と幽霊屋敷を出たのですが、何故か屋敷は跡形もなく消えていました。怖いですね。
「げっ、会っちゃったよ・・」
俗に言う、殺人ピエロって奴です。あれ、無茶苦茶怖いんですよ。まぁ、透過持ってないんで、
バゴン!!ガガガガ!!!
こんくらい殴れば消えますのでご安心を。その後朝食をとってから私は学校に向かいました。
これが私の朝です。
今日はそんな私のある1日を紹介しますね。
「ふぁ~朝からのランニングは疲れるな~」
朝5時。まだ、みんなは寝ている時間、私は健康のために走り込んでいた。
「ん?あれって・・」
私は謎の屋敷を見つけた。今までは見たことないのに・・なんか怖そうです・・なので、
「よし!!探検しよう!!」
好奇心旺盛な私は探検せずにはいられませんでした!!そこに山があるから理論と同じものですね笑笑。私はその幽霊屋敷へと入っていきました。
ドアは錆びてはいましたが何故かひ弱な女子である私でも開けられました。
すると・・バタン!!
突然ドアが閉まりました。どうやら鍵がかかってしまいました。やっぱりここ幽霊屋敷なんですね。
「ハッ!!」
ズガン!!!
一応出口は確保したいのでドアは破壊させていただきました。
「ヒッ!!」
誰かの悲鳴が聞こえました!!誰もいないのに!?
「やっば、怖い怖い。」
そんなことを思いながらも私は屋敷を突き進みました。
最初の部屋は血まみれの部屋でした。霊感のある私にはここに一体いるのは分かっていました。ほら!!
「死にに来たか・・小娘・・」
見るからにやばそうな奴が出てきました。近くにあるのを投げつけましたがすり抜けていきます。
「ふはは!!そんなものが効くわけないだろ?」
そんなことを言いながらそいつは私に近づいてきます。
「さらばだここに来たのが寿命だな。」
「今だ!!」
スガーーーン!!!
私はそいつが攻撃しようとした瞬間、そいつを思い切り殴り飛ばしました。
「グ・・ガ・・何で・・?」
「あんた達はすり抜ける能力があるよね?でも、私達人間にすらそれは適用しちゃうの。だから、私達を殺す際にそれを解除する。その隙をついたの」
俗に言う0.1秒の隙ってやつですね。
「さぁて、まだまだ行きますよ~」
「や、やめ!!」
グギッ!!クギャッ!!ギャーッ!!
ひ弱な女の子に手を出すなんて最低です!!
「ふぅ~スッキリした~朝の運動になったし、目も覚めた~」
私はその後も何体かやっつけてから悠々と幽霊屋敷を出たのですが、何故か屋敷は跡形もなく消えていました。怖いですね。
「げっ、会っちゃったよ・・」
俗に言う、殺人ピエロって奴です。あれ、無茶苦茶怖いんですよ。まぁ、透過持ってないんで、
バゴン!!ガガガガ!!!
こんくらい殴れば消えますのでご安心を。その後朝食をとってから私は学校に向かいました。
これが私の朝です。
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