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学校ってやっぱり憂鬱
結果発表といこう(`;ω;´)
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香織「ヤッホー👋😃香織だよー😆」
優都「優都っす…」
香織「どーしたよ、落ち込んで?」
優都「今日ね社会のテストかえってきた」
香織「あー、なんとなく察した。点数は?」
優都「歴史60点中50点、公民40点中29点、合計79点」
香織「とどかなかったかー」
優都「うん😢」
香織「でも頑張ったじゃん。」
優都「いや、これ俺悔しくて仕方ないんだよ」
香織「というと?」
優都「これ絶対100点とれたんだよ。だって俺がおとしたの知識問題だから。記述は全部完璧だったのに!」
香織「マジか…」
優都「一応、俺のこと煽ってきた友達には勝った」
香織「おっ、いいね😆それにしては、なんか不服そうな顔してるけど」
優都「それがさー、」
香織「うん」
優都「また、煽ってきた‼️」
香織「嘘だろ、おい」
優都「公民は時間足りなかったから、とか言っててまあそれはお前がちゃんと時間見ないからだろって思えたんだけどさ」
香織「そうだね」
優都「歴史でさ、」
香織「おお、文字でわからないかもしれないけど急に泣き出したな」
優都「マジで悔しいことだから」
香織「…たまには真面目に聞いてやるよ。どーした?」
優都「俺50点であの子は47点で、「優都はワーク何回もやって私は直前にワーク一回解いただけなのに47点って結構よくない?差も三点だけだし、時間あったら絶対もっと点とれたし、無駄な努力だったね(笑)」って」
香織「うわ、最悪」
優都「そうなんだよ」
香織「でもさ、お前頑張ってたよ❗️自信もっていい」
優都「香織ー✨たまには良いこと言うなー」
香織「一言余計だわ」
優都「俺さー、まだ立ち直れないけど、リベンジする気はめっちゃあるから❗️」
香織「偉いぞ、優都‼️」
優都「今度こそ❗️完璧な勝利だ‼️」
香織「q(*・ω・*)pファイト!」
優都「yes、くよくよしてる暇ねーや!」
優都「優都っす…」
香織「どーしたよ、落ち込んで?」
優都「今日ね社会のテストかえってきた」
香織「あー、なんとなく察した。点数は?」
優都「歴史60点中50点、公民40点中29点、合計79点」
香織「とどかなかったかー」
優都「うん😢」
香織「でも頑張ったじゃん。」
優都「いや、これ俺悔しくて仕方ないんだよ」
香織「というと?」
優都「これ絶対100点とれたんだよ。だって俺がおとしたの知識問題だから。記述は全部完璧だったのに!」
香織「マジか…」
優都「一応、俺のこと煽ってきた友達には勝った」
香織「おっ、いいね😆それにしては、なんか不服そうな顔してるけど」
優都「それがさー、」
香織「うん」
優都「また、煽ってきた‼️」
香織「嘘だろ、おい」
優都「公民は時間足りなかったから、とか言っててまあそれはお前がちゃんと時間見ないからだろって思えたんだけどさ」
香織「そうだね」
優都「歴史でさ、」
香織「おお、文字でわからないかもしれないけど急に泣き出したな」
優都「マジで悔しいことだから」
香織「…たまには真面目に聞いてやるよ。どーした?」
優都「俺50点であの子は47点で、「優都はワーク何回もやって私は直前にワーク一回解いただけなのに47点って結構よくない?差も三点だけだし、時間あったら絶対もっと点とれたし、無駄な努力だったね(笑)」って」
香織「うわ、最悪」
優都「そうなんだよ」
香織「でもさ、お前頑張ってたよ❗️自信もっていい」
優都「香織ー✨たまには良いこと言うなー」
香織「一言余計だわ」
優都「俺さー、まだ立ち直れないけど、リベンジする気はめっちゃあるから❗️」
香織「偉いぞ、優都‼️」
優都「今度こそ❗️完璧な勝利だ‼️」
香織「q(*・ω・*)pファイト!」
優都「yes、くよくよしてる暇ねーや!」
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