114 / 114
第七章 闘技大会編
アルチームVS紅蓮の魔術師ホウレン
しおりを挟む
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
更新遅れました!
すみません!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アルチームVS紅蓮の魔術師ホウレン
決勝トーナメント第6戦目まで終わり、やっと俺たちの番が来た。
相手は前回大会3位で、紅蓮の魔術師という二つ名を持つホウレンだ。前回大会で3位を取るくらいのレベルだから強いんだろう。対戦表の発表の時もすごい歓声だったしな。
これは期待できそうだ。
ちなみにこの大会で鑑定は使っていない。
使うと相手の大体の強さが分かってしまってつまらないし、スキルとか分かってたらワクワクしない。それに対策も簡単に立てれるしね。
戦闘は相手の強さが分からないからこそ面白いと思う。
なのでこの大会では今後も鑑定を使う気はない。
と、そんなことを思ってたら試合が始まりそうだ。
さて、紅蓮の魔術師ホウレンとやらがどれほどなのか試させてもらうとしよう。
『これより第7戦目、生徒チームVS紅蓮の魔術師ホウレンによる試合を行う。両者準備は?』
「俺はいつでもいいっしょ」
「僕たちも大丈夫です」
『では、ホウレンさんは生徒たちを恐怖させないように充分手加減してください。生徒の君たちは、負けるからと気落ちしちゃダメだぞ。ちゃんと全力を出し切りなさい』
なんやねんコイツ。何様や。俺たちの負けを確信してるように言いやがって。
ホウレンと俺たちは同じ参加者だぞ?
なら同等に扱えっての!
あぁなんかムカついてきちゃった。
ほんっと嫌になるわ。
みんなの方を見てみると、んーまぁそうだよね。みんなも相当頭にきたようだ。子供ってのは自分が子供扱いされるとメチャクチャ腹立つからなぁ。
なつかしい。俺もよく反抗してたわ。
いや今子供だけれども。
「てんめっ!やんのかコラァ!」
「ちょちょちょっ!ちょっと何やってんのフォヴァ!?」
「フォヴァ!貴様反則になるぞっ!」
「フォヴァ君落ち着いて!」
フォヴァはみんなの中でもずば抜けてイラついてたようで、急に審判に殴りかかりにいった。
いや分かるけどさ。流石に我慢しようぜ?カテリーナが言った通り反則になるぞ?
多分フォヴァは自分たちが弱い者扱いされたのが相当嫌だったんだろうな。フォヴァって結構な負けず嫌いだから。
慌てて止めに入ったため、審判も気付いてないから良かったけどさ。あと2秒遅れてたら右ストレートが入ってたところだったよ。
まあそれは置いといて、今は試合だ。負けることはないが何が起こるか分からない。相手はなんたって前回大会3位だからね。
充分楽しみながら気を引き締めていこう。
『始め!』
「君たち何歳?この大会は子供が来るところじゃないっしょ?降参しといた方がいいっしょ?」
「「「「…は?」」」」
戦闘が始まるかと思いきや、紅蓮の魔術師ホウレンが話しかけてきた。
というかコイツめちゃくちゃチャラい。そしてウザい。前世でいうDQNだ。
対戦相手に対する敬意も無ければ、戦闘に集中する気配もない。完全に油断しきっている。
「僕たちは降参もしないし、負けるつもりもありません」
「そうだそうだ!俺たちに勝とうなんざ100年早ぇぞ!」
「貴様のような男は反吐が出る」
「気持ち悪いですよ?子供に優しくする自分ってカッコいいとか思ってるんですか?」
いやヤバい。カテリーナとメアは思ったことを本当に言ってるな。
普通に考えてみんなの言ってる通りだ。まず俺たちに勝つことは出来ないし、気持ち悪い。メアの言った通り子供に優しくする自分ってカッコいいと思ってるなら本当に気色悪い。
それに、決勝トーナメントに勝ち上がってる以上少なくとも警戒するはずだ。それを警戒しないのは、俺たちを舐めきっているか、余程自分の力に自信がある奴だ。ホウレンの場合は多分両方だろうな。
全く子供扱いじゃなくて参加者扱いしてもらいたいものだ。このくだりにはそろそろ飽きてきたしな。
「ふーん、そうなんだ。じゃあ退場してもらうっしょ。火中級魔法 ファイアランス」
ほう?詠唱破棄スキルか。前回大会3位ってだけはあるな。
ホウレンの生成したファイアランス4つがそれぞれ俺たちに向かってくる。
「攻撃無効」
「瞬発」
「瞬発」
「抵抗」
俺たちはそれぞれのスキルを使って相殺、回避をする。
正直普通に避けられるが、格の違いを見せつけたい。みんなも同じ意見らしい。
この程度のカス魔法で俺たちを倒せると思ってるとは……相当舐めてるな。
「へー、すごいっしょ君たち!今のを防ぐなんてね!」
「カス魔法すぎますって」
「まぁあの程度の雑魚魔法はな」
「うむ、ゴミ魔法だ」
「初級魔法の下ってあったんだぁ。あ、ごめんなさい。あまりにも精度が低すぎて見間違えちゃいました!」
よし!言ってやったぜ!俺たちに出来る最大の侮辱だ。魔法使いにとって魔法は自分の専売特許だ。それを馬鹿にされるってどんな気持ち?ねぇ、今どんな気持ち?
「ふ、ふーん。まぁ超弱気だったっしょ…。次は本気でいくっしょ!後悔しても知らないっしょ!火上級魔法 ファイアストーム!」
ホウレンの前に炎の竜巻が発生する。縦に6メートルはある竜巻だ。
ごめん、正直に言っていい?
………期待外れだ。
紅蓮の魔術師とかいうから、てっきり火超級魔法くらいは普通に使えるもんだと思っていた。
だが結果はこれだ。
はぁ…しょうがない。ちょっくら本物の火魔法とやらを見せてやりますか。
「ホウレンさん。今から本物の火魔法というものを見せてあげます」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
次回、アル&メアで大暴走!
お楽しみに!
更新遅れました!
すみません!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アルチームVS紅蓮の魔術師ホウレン
決勝トーナメント第6戦目まで終わり、やっと俺たちの番が来た。
相手は前回大会3位で、紅蓮の魔術師という二つ名を持つホウレンだ。前回大会で3位を取るくらいのレベルだから強いんだろう。対戦表の発表の時もすごい歓声だったしな。
これは期待できそうだ。
ちなみにこの大会で鑑定は使っていない。
使うと相手の大体の強さが分かってしまってつまらないし、スキルとか分かってたらワクワクしない。それに対策も簡単に立てれるしね。
戦闘は相手の強さが分からないからこそ面白いと思う。
なのでこの大会では今後も鑑定を使う気はない。
と、そんなことを思ってたら試合が始まりそうだ。
さて、紅蓮の魔術師ホウレンとやらがどれほどなのか試させてもらうとしよう。
『これより第7戦目、生徒チームVS紅蓮の魔術師ホウレンによる試合を行う。両者準備は?』
「俺はいつでもいいっしょ」
「僕たちも大丈夫です」
『では、ホウレンさんは生徒たちを恐怖させないように充分手加減してください。生徒の君たちは、負けるからと気落ちしちゃダメだぞ。ちゃんと全力を出し切りなさい』
なんやねんコイツ。何様や。俺たちの負けを確信してるように言いやがって。
ホウレンと俺たちは同じ参加者だぞ?
なら同等に扱えっての!
あぁなんかムカついてきちゃった。
ほんっと嫌になるわ。
みんなの方を見てみると、んーまぁそうだよね。みんなも相当頭にきたようだ。子供ってのは自分が子供扱いされるとメチャクチャ腹立つからなぁ。
なつかしい。俺もよく反抗してたわ。
いや今子供だけれども。
「てんめっ!やんのかコラァ!」
「ちょちょちょっ!ちょっと何やってんのフォヴァ!?」
「フォヴァ!貴様反則になるぞっ!」
「フォヴァ君落ち着いて!」
フォヴァはみんなの中でもずば抜けてイラついてたようで、急に審判に殴りかかりにいった。
いや分かるけどさ。流石に我慢しようぜ?カテリーナが言った通り反則になるぞ?
多分フォヴァは自分たちが弱い者扱いされたのが相当嫌だったんだろうな。フォヴァって結構な負けず嫌いだから。
慌てて止めに入ったため、審判も気付いてないから良かったけどさ。あと2秒遅れてたら右ストレートが入ってたところだったよ。
まあそれは置いといて、今は試合だ。負けることはないが何が起こるか分からない。相手はなんたって前回大会3位だからね。
充分楽しみながら気を引き締めていこう。
『始め!』
「君たち何歳?この大会は子供が来るところじゃないっしょ?降参しといた方がいいっしょ?」
「「「「…は?」」」」
戦闘が始まるかと思いきや、紅蓮の魔術師ホウレンが話しかけてきた。
というかコイツめちゃくちゃチャラい。そしてウザい。前世でいうDQNだ。
対戦相手に対する敬意も無ければ、戦闘に集中する気配もない。完全に油断しきっている。
「僕たちは降参もしないし、負けるつもりもありません」
「そうだそうだ!俺たちに勝とうなんざ100年早ぇぞ!」
「貴様のような男は反吐が出る」
「気持ち悪いですよ?子供に優しくする自分ってカッコいいとか思ってるんですか?」
いやヤバい。カテリーナとメアは思ったことを本当に言ってるな。
普通に考えてみんなの言ってる通りだ。まず俺たちに勝つことは出来ないし、気持ち悪い。メアの言った通り子供に優しくする自分ってカッコいいと思ってるなら本当に気色悪い。
それに、決勝トーナメントに勝ち上がってる以上少なくとも警戒するはずだ。それを警戒しないのは、俺たちを舐めきっているか、余程自分の力に自信がある奴だ。ホウレンの場合は多分両方だろうな。
全く子供扱いじゃなくて参加者扱いしてもらいたいものだ。このくだりにはそろそろ飽きてきたしな。
「ふーん、そうなんだ。じゃあ退場してもらうっしょ。火中級魔法 ファイアランス」
ほう?詠唱破棄スキルか。前回大会3位ってだけはあるな。
ホウレンの生成したファイアランス4つがそれぞれ俺たちに向かってくる。
「攻撃無効」
「瞬発」
「瞬発」
「抵抗」
俺たちはそれぞれのスキルを使って相殺、回避をする。
正直普通に避けられるが、格の違いを見せつけたい。みんなも同じ意見らしい。
この程度のカス魔法で俺たちを倒せると思ってるとは……相当舐めてるな。
「へー、すごいっしょ君たち!今のを防ぐなんてね!」
「カス魔法すぎますって」
「まぁあの程度の雑魚魔法はな」
「うむ、ゴミ魔法だ」
「初級魔法の下ってあったんだぁ。あ、ごめんなさい。あまりにも精度が低すぎて見間違えちゃいました!」
よし!言ってやったぜ!俺たちに出来る最大の侮辱だ。魔法使いにとって魔法は自分の専売特許だ。それを馬鹿にされるってどんな気持ち?ねぇ、今どんな気持ち?
「ふ、ふーん。まぁ超弱気だったっしょ…。次は本気でいくっしょ!後悔しても知らないっしょ!火上級魔法 ファイアストーム!」
ホウレンの前に炎の竜巻が発生する。縦に6メートルはある竜巻だ。
ごめん、正直に言っていい?
………期待外れだ。
紅蓮の魔術師とかいうから、てっきり火超級魔法くらいは普通に使えるもんだと思っていた。
だが結果はこれだ。
はぁ…しょうがない。ちょっくら本物の火魔法とやらを見せてやりますか。
「ホウレンさん。今から本物の火魔法というものを見せてあげます」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
次回、アル&メアで大暴走!
お楽しみに!
0
この作品の感想を投稿する
みんなの感想(75件)
あなたにおすすめの小説
【㊗️受賞!】神のミスで転生したけど、幼児化しちゃった!〜もふもふと一緒に、異世界ライフを楽しもう!〜
一ノ蔵(いちのくら)
ファンタジー
※第18回ファンタジー小説大賞にて、奨励賞を受賞しました!投票して頂いた皆様には、感謝申し上げますm(_ _)m
✩物語は、ゆっくり進みます。冒険より、日常に重きありの異世界ライフです。
【あらすじ】
神のミスにより、異世界転生が決まったミオ。調子に乗って、スキルを欲張り過ぎた結果、幼児化してしまった!
そんなハプニングがありつつも、ミオは、大好きな異世界で送る第二の人生に、希望いっぱい!
事故のお詫びに遣わされた、守護獣神のジョウとともに、ミオは異世界ライフを楽しみます!
仕事繁忙期の為、2月中旬まで更新を週一に致します。
カクヨム(吉野 ひな)様にも投稿しています。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
~最弱のスキルコレクター~ スキルを無限に獲得できるようになった元落ちこぼれは、レベル1のまま世界最強まで成り上がる
僧侶A
ファンタジー
沢山のスキルさえあれば、レベルが無くても最強になれる。
スキルは5つしか獲得できないのに、どのスキルも補正値は5%以下。
だからレベルを上げる以外に強くなる方法はない。
それなのにレベルが1から上がらない如月飛鳥は当然のように落ちこぼれた。
色々と試行錯誤をしたものの、強くなれる見込みがないため、探索者になるという目標を諦め一般人として生きる道を歩んでいた。
しかしある日、5つしか獲得できないはずのスキルをいくらでも獲得できることに気づく。
ここで如月飛鳥は考えた。いくらスキルの一つ一つが大したことが無くても、100個、200個と大量に集めたのならレベルを上げるのと同様に強くなれるのではないかと。
一つの光明を見出した主人公は、最強への道を一直線に突き進む。
土曜日以外は毎日投稿してます。
男女比1対5000世界で俺はどうすれバインダー…
アルファカッター
ファンタジー
ひょんな事から男女比1対5000の世界に移動した学生の忠野タケル。
そこで生活していく内に色々なトラブルや問題に巻き込まれながら生活していくものがたりである!
転生したら名家の次男になりましたが、俺は汚点らしいです
NEXTブレイブ
ファンタジー
ただの人間、野上良は名家であるグリモワール家の次男に転生したが、その次男には名家の人間でありながら、汚点であるが、兄、姉、母からは愛されていたが、父親からは嫌われていた
男女比1:15の貞操逆転世界で高校生活(婚活)
大寒波
恋愛
日本で生活していた前世の記憶を持つ主人公、七瀬達也が日本によく似た貞操逆転世界に転生し、高校生活を楽しみながら婚活を頑張るお話。
この世界の法律では、男性は二十歳までに5人と結婚をしなければならない。(高校卒業時点は3人)
そんな法律があるなら、もういっそのこと高校在学中に5人と結婚しよう!となるのが今作の主人公である達也だ!
この世界の経済は基本的に女性のみで回っており、男性に求められることといえば子種、遺伝子だ。
前世の影響かはわからないが、日本屈指のHENTAIである達也は運よく遺伝子も最高ランクになった。
顔もイケメン!遺伝子も優秀!貴重な男!…と、驕らずに自分と関わった女性には少しでも幸せな気持ちを分かち合えるように努力しようと決意する。
どうせなら、WIN-WINの関係でありたいよね!
そうして、別居婚が主流なこの世界では珍しいみんなと同居することを、いや。ハーレムを目標に個性豊かなヒロイン達と織り成す学園ラブコメディがいま始まる!
主人公の通う学校では、少し貞操逆転の要素薄いかもです。男女比に寄っています。
外はその限りではありません。
カクヨムでも投稿しております。
最強無敗の少年は影を従え全てを制す
ユースケ
ファンタジー
不慮の事故により死んでしまった大学生のカズトは、異世界に転生した。
産まれ落ちた家は田舎に位置する辺境伯。
カズトもといリュートはその家系の長男として、日々貴族としての教養と常識を身に付けていく。
しかし彼の力は生まれながらにして最強。
そんな彼が巻き起こす騒動は、常識を越えたものばかりで……。
付きまとう聖女様は、貧乏貴族の僕にだけ甘すぎる〜人生相談がきっかけで日常がカオスに。でも、モテたい願望が強すぎて、つい……〜
咲月ねむと
ファンタジー
この乙女ゲーの世界に転生してからというもの毎日教会に通い詰めている。アランという貧乏貴族の三男に生まれた俺は、何を目指し、何を糧にして生きていけばいいのか分からない。
そんな人生のアドバイスをもらうため教会に通っているのだが……。
「アランくん。今日も来てくれたのね」
そう優しく語り掛けてくれるのは、頼れる聖女リリシア様だ。人々の悩みを静かに聞き入れ、的確なアドバイスをくれる美人聖女様だと人気だ。
そんな彼女だが、なぜか俺が相談するといつも様子が変になる。アドバイスはくれるのだがそのアドバイス自体が問題でどうも自己主張が強すぎるのだ。
「お母様のプレゼントは何を買えばいい?」
と相談すれば、
「ネックレスをプレゼントするのはどう? でもね私は結婚指輪が欲しいの」などという発言が飛び出すのだ。意味が分からない。
そして俺もようやく一人暮らしを始める歳になった。王都にある学園に通い始めたのだが、教会本部にそれはもう美人な聖女が赴任してきたとか。
興味本位で俺は教会本部に人生相談をお願いした。担当になった人物というのが、またもやリリシアさんで…………。
ようやく俺は気づいたんだ。
リリシアさんに付きまとわれていること、この頻繁に相談する関係が実は異常だったということに。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。
一気読みしました
サクサク進んでくれるので気分良く読めました!
気が向いたら続きお願いします!
面白すぎて一気にみてしまいました
続きがとても気になるので更新期待してます
ありがとうございます!
デュエルスタンバイwいいと思うそういうのこれからもこういうボケ期待してます
頑張って下さい。せんてんさんの違う作品もみたいです。お願いします!
そろそろ復帰しようかなぁなんて思ってます!もうちょっとだけ待ってください!