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第3話:朝のプロテイン
地下更衣室の床に沈むあなたを意識の底から引きずり出したのは、暴力的なまでの「雄」の重圧だった。 昨夜、数千人の種を注ぎ込まれた体は重く、閉じなくなった「ナマ膣」からは今もなお、白濁した液体がドロドロと床に溢れ出している。
「起きろ、ゴミ。点呼の時間だ」
ご主人様である生徒会長の冷酷な声が、湿った空気をつん裂いた。 顔を上げると、そこには朝練を終えたばかりの、数千人の筋骨隆々な男たちが壁のように立ち塞がっていた。
視界を埋め尽くすのは、丸太のように太い大腿、はち切れんばかりの大胸筋、そして汗を弾いて黒光りする無骨な筋肉の山だ。 彼らが放つ、濃厚な汗と脂、そして剥き出しのテストステロンが混ざり合った猛烈な雄臭。 その濃密な臭気はもはや物理的な質量となり、あなたの肺を圧迫し、思考を白濁させていく。
「おい見ろよ。昨夜あんなに注いでやったのに、この『肉便器』、まだ種を欲しがって穴をヒクつかせてるぜ」
ラグビー部員の太い指が、あなたの腫れ上がった粘膜を無造作に抉る。 「ひ、あ、あぁぁッ……ご主人様、あつい、中がまだ、あついんです……ッ!」
「そうか。そんなにほしいなら、お前の朝飯はこいつらのプロテインでいいな。一人につき、一滴も残さず、種をぶち込め」
ご主人様の冷酷な号令が下る。 先頭に立ったのは、学園一の巨躯を誇る柔道部の男だった。彼の腰回りはあなたの胴体ほどもあり、その股間にぶら下がる「肉の暴力」は、到底人間の体内に入るサイズではない。
「や、だ、それは無理……死んじゃう、ご主人様ぁッ!!」
「黙れ、肉便器! お前に拒否権などない! その汚ねぇ穴にできたてのプロテインをそそぎこんでやるんだから感謝しろ」
ご主人様は、逃げようとするあなたの首を使い込んだ靴で床に押し付けた。 次の瞬間、岩石のような質量が、あなたの内臓を押し潰しながら最奥へと突き刺さる。
「ひ、ぎぃぃぃぃッ!! ご、ご主人様ぁぁぁッ!!! 壊れる、ぼくの中が、壊れるぅぅッ!!!」
あまりの巨大さに、あなたの視界は激痛で真っ白に染まった。 しかし、周囲の男たちはそんなあなたの悲鳴を笑い飛ばし、さらなる罵倒を浴びせかける。
「見ろ! こんなにデカいので貫かれて、よだれを垂らして喜んでやがる! 本当に救いようのねぇ、ただの『種受け穴』だな、おい!」 「おい、もっと締めろ! お前の仕事は俺たちの絶倫種子を育てることだ、この役立たずのゴミが!」
男たちが代わる代わる、その暴力的な質量をあなたの体内に叩き込んでいく。 一人が果てるたび、雄子宮は焼けるような熱さに支配され、あなたの腹部はみるみるうちに、男たちの筋肉に負けないほどパンパンに硬く、歪に膨れ上がっていった。
数百人の男たちの「雄」を注ぎ込まれ続け、あなたの神経は完全に焼き切れた。 手足はガタガタと激しく震え、指先はあらぬ方向に硬直したまま戻らない。これが、ご主人様の所有物として完成された証である永久痙攣だ。
「……あ、あぅ……ご主人様……ぼく、もう……動けない……っ。でも、もっと……もっと汚い種、ください……っ」
白目を剥き、閉じなくなった穴から泡を吹くように精液を溢れさせながら、あなたは自ら「便所」であることを懇願していた。 ご主人様は、そんなあなたの無惨な姿を満足げに見下ろし、冷たく言い放つ。
「そんなによだれたらして、まだまだ足りないようだな。お前はもう、俺たちの種と尿を貯めるための『タンク』に過ぎない。さあ、授業の準備だ。今日は全クラスを回って、お前の雄マンコと口マンコに腹がはち切れるほどしぼりたて生プロテインを入れてやるからな。」
「起きろ、ゴミ。点呼の時間だ」
ご主人様である生徒会長の冷酷な声が、湿った空気をつん裂いた。 顔を上げると、そこには朝練を終えたばかりの、数千人の筋骨隆々な男たちが壁のように立ち塞がっていた。
視界を埋め尽くすのは、丸太のように太い大腿、はち切れんばかりの大胸筋、そして汗を弾いて黒光りする無骨な筋肉の山だ。 彼らが放つ、濃厚な汗と脂、そして剥き出しのテストステロンが混ざり合った猛烈な雄臭。 その濃密な臭気はもはや物理的な質量となり、あなたの肺を圧迫し、思考を白濁させていく。
「おい見ろよ。昨夜あんなに注いでやったのに、この『肉便器』、まだ種を欲しがって穴をヒクつかせてるぜ」
ラグビー部員の太い指が、あなたの腫れ上がった粘膜を無造作に抉る。 「ひ、あ、あぁぁッ……ご主人様、あつい、中がまだ、あついんです……ッ!」
「そうか。そんなにほしいなら、お前の朝飯はこいつらのプロテインでいいな。一人につき、一滴も残さず、種をぶち込め」
ご主人様の冷酷な号令が下る。 先頭に立ったのは、学園一の巨躯を誇る柔道部の男だった。彼の腰回りはあなたの胴体ほどもあり、その股間にぶら下がる「肉の暴力」は、到底人間の体内に入るサイズではない。
「や、だ、それは無理……死んじゃう、ご主人様ぁッ!!」
「黙れ、肉便器! お前に拒否権などない! その汚ねぇ穴にできたてのプロテインをそそぎこんでやるんだから感謝しろ」
ご主人様は、逃げようとするあなたの首を使い込んだ靴で床に押し付けた。 次の瞬間、岩石のような質量が、あなたの内臓を押し潰しながら最奥へと突き刺さる。
「ひ、ぎぃぃぃぃッ!! ご、ご主人様ぁぁぁッ!!! 壊れる、ぼくの中が、壊れるぅぅッ!!!」
あまりの巨大さに、あなたの視界は激痛で真っ白に染まった。 しかし、周囲の男たちはそんなあなたの悲鳴を笑い飛ばし、さらなる罵倒を浴びせかける。
「見ろ! こんなにデカいので貫かれて、よだれを垂らして喜んでやがる! 本当に救いようのねぇ、ただの『種受け穴』だな、おい!」 「おい、もっと締めろ! お前の仕事は俺たちの絶倫種子を育てることだ、この役立たずのゴミが!」
男たちが代わる代わる、その暴力的な質量をあなたの体内に叩き込んでいく。 一人が果てるたび、雄子宮は焼けるような熱さに支配され、あなたの腹部はみるみるうちに、男たちの筋肉に負けないほどパンパンに硬く、歪に膨れ上がっていった。
数百人の男たちの「雄」を注ぎ込まれ続け、あなたの神経は完全に焼き切れた。 手足はガタガタと激しく震え、指先はあらぬ方向に硬直したまま戻らない。これが、ご主人様の所有物として完成された証である永久痙攣だ。
「……あ、あぅ……ご主人様……ぼく、もう……動けない……っ。でも、もっと……もっと汚い種、ください……っ」
白目を剥き、閉じなくなった穴から泡を吹くように精液を溢れさせながら、あなたは自ら「便所」であることを懇願していた。 ご主人様は、そんなあなたの無惨な姿を満足げに見下ろし、冷たく言い放つ。
「そんなによだれたらして、まだまだ足りないようだな。お前はもう、俺たちの種と尿を貯めるための『タンク』に過ぎない。さあ、授業の準備だ。今日は全クラスを回って、お前の雄マンコと口マンコに腹がはち切れるほどしぼりたて生プロテインを入れてやるからな。」
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