雄淫学園

ルート

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第4話:授業崩壊

朝から生徒に犯され続けたあなたは先生の命により教室に待機させられていた。教卓の下に押し込められたあなたを、先生が岩のような太腿で挟み込み、無慈悲に突き上げている。あなたの役割は生徒たちだけでなく先生の性欲処理も担っていた。

教室内には、窓をすべて開け放っても追い付かないほどの、熟成された猛烈な雄臭が停滞していた。男たちが吐き出す熱い呼気、噴き出す汗。その臭気はもはや物理的な質量となり、筋肉でほぼ密封されたあなたの鼻腔と肺を暴力的に支配していた。

「……えー、今日の、授業は……ッ」

あまりにも激しいピストンで教卓が壊れ、あなたと先生の下半身があらわになる。
「ちょっとまってろ...このゴミが性処理遅くてな、あと2発だしたら授業をはじめるからな。」

呼び出されてから3発連続で無理やり出されたのにも関わらずまだ終わらない連続中だしピストン。

「先生!おれも我慢できないっす!! 」
「おれもダメっす! こいつが俺たちの処理をできてねえせいで、学園中の雄がイライラして授業どころじゃねぇんだよ!」

学生たちが机を蹴り飛ばし、次々と立ち上がる。彼らの股間は、はち切れんばかりの質量で歪に膨れ上がり、猛々しい怒りを放っていた。

先生は白目を剥いてよだれを垂らすあなたの顔を皆の前に引きずり出した。 「全くだな。……おい、肉便器。性処理が不十分だったせいで、学園の規律が乱れている。これはどいうことだ」

「むりです…全校生徒の性処理なんてできません...」

「何を言っているお前は特待生として向かい入れたんだ、無理ではなくやるんだよ」

先生はそいうと圧倒的な筋力であなたを締め付け、信じられない量の精子を中だしする。

「まったくこれだけ生徒の性処理が終わっていないと授業にならんな。……学生諸君、今日の授業は中止だ。この不届きな『肉便器』に、そのくせえチンポの精子を浴びせてやれ。」

先生の号令と共に、野獣の咆哮を上げた学生たちが壇上へ殺到した。 視界を埋め尽くすのは、丸太のような腕、血管の浮き出た太腿、そして自分を「モノ」としてしか見ていない狂った男たちの瞳だ。
そこはもはや知性の場ではなく、発情した獣たちの蒸せ返る檻と化していた。 
「や、だ……ご主人様、助けて! 先生、みんな、やめてぇッ!!」

「うるせぇ、肉便器! お前の仕事は、俺たち性処理をすることだろうが!」 「ほら、もっと穴を広げろ! いつまでたっても終わらねえぞ」「口も手も全部使って奉仕しろ、ゴミが!!」

ラグビー部、柔道部、野球部……。各部の精鋭たちの、岩石のような筋肉が次々とあなたに伸し掛かり、骨が軋むほどの圧力で押し潰す。一突きごとに、あなたの最奥には焼けるような熱量の「種」が爆ぜ、全身にも生命力にあふれた大量の精子シャワーを浴びさせる。

 「ぎ、いぃぃぃッ!? あ、がはぁッ!!」

一限、二限……。チャイムの音など、もはや誰も気にとめない。 教師もまた、自身の特権を誇示するように、学生たちの間からあなたの喉奥へ、そして腹の底へ、これまでの誰よりも濃厚で汚い種を何度も何度も流し込んだ。

「あ、ぁ……ぁ……ッ、ご主人様……先生……ぼく、精子でおぼれちゃう....ッ!!」

あまりの過負荷に、あなたの全身が快楽で痙攣しそれがさらに精子の生成を加速させ、今日一番の激しさに達した。 口から大量の種があふれ出し、閉じなくなった穴からは行き場を失った白濁液が噴水のように溢れ出す。教壇の上は、男たちの汗と精子で、見るに耐えない白濁した池と化していた。

「まったく、結局すべての授業がつぶれてしまったじゃないか。明日はこんなことにならないよう、今日一晩全校生徒の性処理をしっかりやれ。お前の役割は、肉便器としてこの学校の規律を安定させることだからな。」

大量の精子でおぼれていたあなたは意識がもうろうとしながらも、まだこの快楽の地獄が続くのかと思うと絶望するしかなかった。
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