雄淫学園

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第20話:修学旅行 温泉旅館編

夕暮れの露天風呂は、立ち上る湯気と紅葉の影で一見すると静寂に包まれていた。だが、その一角、巨大な岩が重なり合う完全な死角から、およそ温泉地には相応しくない「パンッ! グチャッ! ズボボボッ!」という、肉が激しくぶつかり合う下劣な音が響き渡っていた。

「おい、あまり声を出すなよ……。一般客に見つかっちまうだろうがッ!」

岩陰に押し込まれたあなたは、ラグビー部員たちの太い腕でゴツゴツした岩肌に固定されていた。首輪を岩の突起に短く繋がれ、無残に尻を突き出された姿勢で、前後から二人の生徒に代わる代わる怪物的な肉棒を叩き込まれている。

「んぐ、ぅぅうーーーっ!! ぉ、ぉげぇえっ!!」

喉マンコを抉られる衝撃。しかし、どれほど太い種を注ぎ込まれても、あなたの体はそれを溜め込まない。注がれた瞬間に吸収し、一瞬で「快楽エネルギー」としてチンポから噴射する。あなたの肉棒からは、飲まされたのと同量の白濁が「ドクドクドクッ!!」と逆噴射され、岩肌を白く汚していく。

「見ろよ、このクソ便器、ビビって喉締めてやがる……。バレるのが怖いか? それとも俺たちの種が熱すぎて壊れそうか!? ほら、早くしねえと、人来ちまうぞ!」

だが、その激しいピストンの音と、あなたたちが撒き散らす特濃の精液の匂いでばれない方がおかしかった。

「……おい、ガキども。そこで何コソコソやってんだぁ?」

岩の隙間から、ドスの効いた野太い声が響く。現れたのは、地元の工事現場帰りだろうか、全身が泥と汗で汚れ、真っ黒に日焼けしたガテン系の男たちだった。一人は、重機のような太い腕、もう一人は、はち切れんばかりの大胸筋が日焼けで赤黒く光っている。現場特有の荒々しい汗の匂いと、タバコの匂い、そして剥き出しのテストステロンが、あなたの鼻腔を暴力的に支配した。

「……お盛んだな、学生さんよ。俺たちも我慢の限界なんだよ……俺たちにもちょっと使わせてくれよ、その肉便器。」

生徒たちが笑いながら、あなたを岩陰から広い洗い場へと引きずり出す。 
「オッサンたちも、この淫乱肉便器の誘惑には勝てねえか! いいぜ、このクソゴミは全人類の共有物だ!!」

ガテン系の男たちは、あなたの白目を剥き、泡を吹いてガクガクと痙攣を繰り返す無様な姿を見て、理性を完全に焼き切った。
「おら、汚ねえツラ上げろ! 現場帰りのドロドロの種、一滴残らず吸い込みやがれ!!」

あなたの首を太い、節くれだった指で締め上げ、強制的に喉を開かせた。彼の肉棒は、ウィルスによって重機のドリルさながらに赤黒く怒張し、お前の喉奥を肺ごと突き破る勢いで叩き込まれた。
「んぐ、ぅぅうーーーっ!! ぉ、ぉげぇえっ!!」
「どうだ、学生の種より熱いだろ! このクソ便器が! ほら、飲み込んだそばからチンポから吹き出してやがる!! 最高のリサイクル機だな!!」

背後からは、別のガテン系の男が、あなたのケツマンコを工事現場のドリルさながらの勢いで抉り始める。日焼けした熱い腹筋がお前の背中に密着し、汚れと汗の匂いがあなたの肺を灼く。

「ぃぃっ!! あ、あぁぁぁっ!!」

喉とケツ、同時に貫かれ、猛烈な速度で種が体内に流し込まれる。腹はパンパンになる暇もない。注がれた瞬間に「快楽」へと変換され、肉棒から「ビュルルルルッ!!」と、温泉の湯口をも凌ぐ勢いで白濁の放水が始まった。
「すげえ!! 入れた瞬間に、こいつのチンポから俺の種が飛び出してやがる!!」
 「最高だ! このゴミ、俺たちの特濃な種でぶち壊してやるよ!!」

あなたガテン系の男たちの暴力的な愛撫に脳をぐちゃぐちゃに溶かされていた。ガテン系の男たちは、あなたの全身に泥だらけの汗と唾液を吐きかけ、野獣のような唸り声を上げて最深部で爆発した。 
「おらぁ!! 現場の疲れ、全部このゴミの中に捨ててやるよッ!!」
「は、あ、がっ……あ゛あ゛ぁぁっ!! ざ、ざー、め、んっ……どぼどぼ、き、きちゃう……っ!!」

ガテン系の男たちのピストンは、もはや「セックス」ではなく「破壊」だった。あなたの胃は、暴力的な速度で注ぎ込まれる熱い汚濁を処理するため、かつてないほどの過負荷で激しく脈打ち、熱に犯される。

「んぐ、ぅぅうーーーっ!! ぉ、ぉお、ぉぉぉおっ!!」
喉マンコを塞ぐ、削岩機のように硬いガテン系の肉棒。そこからドロドロの種が肺を圧迫するほどの勢いで注ぎ込まれる。胃はそれを一瞬で「快楽エネルギー」として吸収し、あなたの肉棒へと送り込まれる。

ついに男たちのピストンが最高潮に達し、野獣のような唸り声が露天風呂に響き渡った。一秒の休みもなく「ドクドクドクドクッ!! ビュルルルルッ!!」と、消防ホースのような勢いで白濁を逆噴射し続けていた。あまりの勢いに、噴射された種が岩肌を叩き、激しい飛沫を上げて周囲の男たちを汚す。男たちは肉棒を抜くと、口から泡を吹き続けているあなたを、ゴミを捨てるように乱暴に浴槽へと蹴り飛ばした。

「ほら、お前みたいな『汚物』には、このザーメン風呂がお似合いだ。一晩中、俺たちの種の残骸に溺れてろ!!」

ドブン、と音を立ててお前が沈んだのは、男たちの射精とお前のリサイクル射精で真っ白に濁り、ドロドロに粘り気を増した「精子温泉」だった。

「んんっ、んんんーーっ!!」

鼻からも口からも、他人の種の臭気が肺に直接流れ込む。あなたは熱い精子の海に溺れながら、なおも改造された体の本能で、周囲の精液成分を吸い上げては肉棒から噴き出し続けた。

「……ケッ、見てろよ。精子の中で溺れながら、まだチンポから種を噴き出してやがる。救いようのねえ淫乱装置だな」 
夜の露天風呂には、むせ返るような強烈な雄臭と、精子風呂の中で「ドクドク……」と絶頂を繰り返す無残な音だけが、虚しく響き渡っていた。

露天風呂での「精子溺死」から、あなたは意識が朦朧としたまま旅館の部屋へと引きずりこまれた。そこは、本来なら旅の疲れを癒やすための静かな和室。しかし、今夜は一般人たちに奪われた時間で性欲が溜まりに溜まった生徒があふれかえった、逃げ場のないレイプ部屋へと変貌していた。青畳の上に敷かれた数枚の布団は、運び込まれた瞬間にあなたの肉棒から漏れ出す精液で、早くも白く汚れ始めている。

「お前のせいで、俺たちのチンポはもう破裂寸前なんだよ。責任取って、今晩は一晩中俺たちの種を全部処理しやがれ!!」

柔道部部員たちが、あなたの四肢を布団の四隅へ、関節が悲鳴を上げるほど乱暴に固定した。あなたの「無限循環ポンプ」は、一日の酷使で完全にオーバーヒートしているのに、誰かの指が触れるだけで、肉棒からは「ドクッ、ドクドクッ!!」と、熱い精子があふれ出し、がシーツに染み出していく。

「ひぎいぃぃっ! あ、あぁぁぁっ!!」

「あぁ!? 誘ってんのか?……オッサンたちの種を飲んだのに、この淫乱肉便器。俺たちの分を欲しがって震えてんぞ!!」

野球部主将がお前の頭を掴み、喉マンコへ、胃袋を突き破る勢いで怒張した肉棒を叩き込んだ。同時に、後ろからは複数の生徒が、あなたのケツマンコを抉り、雄子宮の最深部を「更地にする」勢いでピストンを開始した。

「飲め!! お前が煽り立てた俺たちの性欲だ、一滴残らず注いでやるからなッ!!」

胃に注ぎ込まれる、若く、猛烈な勢いの種。 それはあなたの胃を火傷させるほどの熱量で駆け抜け、間髪入れずに吸収され自分のチンポからあふれ出す。かつてない勢いで「ドクドクドクドクッ!! ビュルルルルルッ!!」と、天井の電球を汚すほどの噴水が上がり、布団を瞬く間に白濁の海へと変えていく。

「ははは! 見ろよ、俺が注いだ瞬間に、お前のチンポが俺の種を空に向かってぶち撒けてやがる!! 最高の『ゴミ箱』じゃねえか!!」
「次は俺だ! 」
「こいつも、俺たちの種を飲み込みたくてウズウズしてんだよ!!」

 生徒たちは、自分たちの性欲の暴走をあなたの「淫乱さ」のせいにしながら、一秒の休みもなく無理やり犯す。喉を犯され、ケツを抉られ、お風呂が無駄になる勢いで、全身を生徒たちの汗と唾液でドロドロに汚されながら、終わりのない絶頂のループに叩き落とされた。 肺を満たすのは、お前自身が噴き出した精液の蒸気と、興奮した生徒たちの荒い鼻息。

「あ、が……あ、はぁぁぁ……ッ!! ざ、ざー、めん……とま、らない、のぉぉぉっ!!」

夜が深まるにつれ、布団はずっしりと重く、生温かい「白濁の沼」と化した。その沼の中で、四肢をガタガタと痙攣させながら、なおも男たちの「雄」を体に循環させ続ける。

「おい、こいつのポンプ、完全にバグってやがる……。俺たちの種を流し込むたびに、壊れた消防ホースみたいに吹き出しやがって」
 「いいじゃねえか。お前が俺たちをその気にさせたんだからな。朝まで一滴も逃がさず、俺たちの廃液でパンパンにしてやるよ!!」

生徒たちの笑い声と、肉がぶつかる湿った音。 あなたは精液でバリバリに固まり始めた布団の上で、欲望の責任をすべて押し付けられながら、暗い絶頂の底へと沈没していった。

朝の光が障子越しに差し込む頃、客室は地獄のような様相を呈していた。 昨夜一晩中、生徒たちの「責任転嫁レイプ」を受け続けた結果、布団は数リットルもの精液を吸い込み、生温かく湿った「白濁の泥沼」と化している。

「……おい、いつまでやってる。出発の時間だぞ」

教師はそう言いながら、あなたの喉を犯していた生徒の頭を掴んでどかした。そして、自らのスラックスのジッパーを下げ、朝から怒張しきった自身の怪物的な肉棒をお前の顔面に押し付けた。
「ほら、ゴミ。朝の挨拶代わりに、俺の『濃厚なやつ』を腹に通して目を覚ませ」
「んぐ、ぅぅうーーッ!!」

教師は数回の激しいピストンで、あなたの喉を突き破らんばかりの勢いで射精を終えた。一瞬であなたの肉棒から「ビュルルルルッ!」と教師の種が逆噴射されるのを確認すると、彼は汚い物でも触るかのように、すぐにお前から離れてスラックスを整えた。

「よし、俺は先に行く。……おい、お前ら。こいつをそのまま担いでバスへ運べ。時間がない、犯しながらでも構わんから、さっさとチェックアウトを済ませろ」

教師の冷酷な指示に、生徒たちの欲望が再燃する。男たちはあなたの両手足を掴んで「肉の担架」のように持ち上げるが、その間も喉とケツには、生徒たちの肉棒が深く突き刺さったままだ。
「ひぎいぃぃっ! あ、あぁぁぁっ!!」
「おら、揺れるたびに締まりが良くなってんぞ! もっとチンポから種を撒き散らせ!!」

全裸で、喉を塞がれ、ケツを激しく抉られながら、旅館の廊下を運ばれていく。運ばれる振動とピストンの衝撃で、お前の肉棒からは「ドクドクッ! ビュルルッ!!」と、リサイクルされた精液が旅館の畳や廊下に点々とぶち撒けられ、汚らしい一本の道を作っていく。

ロビーを通りかかる一般客が、その異常な光景——生徒たちに犯されながら運ばれ、ザーメンの飛沫を撒き散らす全裸の男——を見て悲鳴を上げるが、生徒たちは「こいつはただの荷物だ!」と笑い飛ばす。

「おい、みんなに見られてるじゃねえか、あんま精子まき散らすなッ!」

朝の光が眩しい旅館の玄関先で、最後の一噴きをアスファルトに撒き散らしながら、欲望が渦巻く大型観光バスへ運び込まれた。こうして、あなたの長い修学旅行は終わるはずだった。

バスが発車する寸前、外にいた雄臭い一般客の集団がバスに向かってくる。彼らの肉体は、あなたが撒き散らした「精液ウイルス」によって、一晩でさらなる異常発達を遂げていた。日焼けした肌はどす黒く光り、作業服を引き千切らんばかりに膨張した大胸筋と広背筋。彼らの股間からは、もはや人間の規格を超えた「怪物チンポ」が、凶悪な血管を浮き上がらせて脈打っている。

一人の筋骨隆々な男が、閉まりかけたバスの強化ガラスのドアに太い腕を叩きつけた。 ——ドォォォォンッ!! 凄まじい衝撃音と共に、油圧式のドアがひしゃげ、火花を散らして文字通り「破壊」された。男たちは、壊れたドアをこじ開け、獣のような唸り声を上げながら車内へと雪崩れ込んでくる。

「おい、まじかよ…淫乱肉便器。お前のせいで男たちが理性失ってやべえことになってるじゃねえか。」
「おら、ゴミ!!俺たちを誘惑しやがって。最高に臭い種をたっぷりぶち込んでやるよッ!!」

破壊されたドアから漏れ出す、むせ返るような精液の匂いと男たちの咆哮。 バスは「雄」に捧げて痙攣し続けるお前を乗せて、ドアが破壊されたまま出発する。学園に戻るまでが修学旅行、まだまだ終わらない男たちからのレイプにあなたは耐えるしかない。
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