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15.菜摘と初H 2
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「くぅ……んああっ……優希……さぁん……」
下着の上から湿った割れ目に沿って指を滑らせると、菜摘から切ない声が漏れる。
「んん……んちゅ……はぁ……キス……好きです……ん、ちゅっ……あむ、ちゅっ……ん、んんんんんっ! んぐぅっ……んむ~~っ! ぷはっ……はぁ、はぁ……」
キスで完全に口を塞いだまま愛撫すると、苦しそうに訴えてきた。もう、下着に関してはぐしょぐしょで意味を成していない。
「菜摘……めちゃくちゃ濡れているぞ……」
耳元で囁いてあげると、吐息に反応して身体を震わせ、俺の言葉の意味に頬を赤く染める。
「はぁ、はぁ……優希さんのせいですよ……こんなに濡れるなんて私も思っていませんでした……こんなになったら下着の意味ないですよね……私も脱ぎますから、優希さんも脱いでください。私だけ裸なんて恥ずかしいじゃないですか……」
そう言うと、自らスカートに手をかけ脱ぎ始めた。俺もそれに合わせて脱いで全裸になる。そそり立った肉槍はいつでも戦える状態だ。
「うわぁ……優希さん……すごい身体していますね……」
脱ぎながら、俺の胸筋や腹筋などを見た菜摘が言ってきた。そう言えば、実際に身体を見せるのは初めてだ。
「ん? そうか?」
「はい、その上向きのモノだけじゃなくて、身体も素敵です」
俺は普段から筋トレが趣味みたいなものだから身体は鍛えているが、こうして褒められるのは悪くない。
菜摘は全裸になって、両手で股間を隠しながらモジモジしている。
「ううっ……やっぱり恥ずかしいですね……優希さんが全然恥ずかしそうにしていないのが……なんかムカつきます……」
「いや……俺はお前にいつもしてもらってたからな」
人気が無い所とはいえ、外で出していたことに比べれば今更何ともない。
「む~、確かにそうですけど……」
「菜摘のそこ……見せてもらってもいいか?」
「……いやです……」
こんな風に恥ずかしがる菜摘が凄く新鮮で可愛くて、そっと抱き寄せてキスをする。顔から胸の辺りまで真っ赤になっているし、なかなか見ることができないレアな菜摘だ。
「ん……んちゅ……んんん……んぁ…………ちゅぱ、ちゅぱ……れろ……ん……あ!」
キスで蕩けてきた頃を見計らって、菜摘の手を掴んで股間からどけて、足の間に身体を入れる。最初は抵抗があったが、見られることに観念したのかスッと力が抜けた。
「もう……強引ですね……私の見ても笑わないでくださいね……」
いや、笑うような理由なんてないだろうと思いながら、菜摘の足を広げ秘所をあらわにする。
そこは先ほどまでの行為で濡れそぼっているためか、むわっと女の香りが漂ってくる。そして、そこにはふっくらとして柔らかそうな恥丘と一本筋の通った綺麗な秘裂があった。
指で触るとぷにっとした感触が伝わってきて、そのまま左右に開くとピンクの秘肉と共にとろりと愛液が溢れてきた。
「すげ……綺麗だ……」
初めて見るその場所に感動し、思わず声が漏れてしまった。
「ちょ、そんなところ褒めないでください……あの……変、じゃないですか?」
「いや、どこも変なところなんてないだろ? 俺も実物は初めて見るし……」
「そう……ですか……あの、私、まだ生えてないんですよ……」
「え? あ、なるほど……」
言われてみれば、確かに菜摘の股間には毛が生えていない。かといって剃ったような跡もない。
「周りでも生えていないのは、多分私だけなんですよ。だから恥ずかしくて……」
「そうなのか……でも、いいんじゃないか。すごく綺麗だし……」
そう言って菜摘の返事を待たずに、愛液の溢れてくる秘裂に舌を這わせた。いくら舐めとっても、溢れる蜜は止まらない。逆に、分泌量が増えたような感じさえする。
「ひあぁぁっ! ちょ、優希さん! それは、ダメ……」
「どうダメなんだ?」
「あっ、あっ、んんっ……んぁ……気持ち……いい、から……ああっ、あんっ……」
「気持ちいいならいいじゃないか」
今度は、指で開いたら存在を主張しはじめた上部の突起に狙いを定めて、舌でチロチロと舐めてあげる。
「あっ、あっ、あっ、ああああっ、んあっ、あっ、ひあぁっ……はぁ、はぁ……んんっ、んっ、優希、さん……ああっ……んんんぅ……」
チラッと菜摘の表情を見ると、呼吸が荒くなってきていて、感じてきているのがわかる。俺はそのままひたすら舐めたり吸い上げたりして、一心不乱に菜摘を攻め立てることにした。
「ひあぁぁぁっ! んあっ……はぁ、ああっ……それ……気持ちいい……です……ああっ、あっ、あっ……もっと……優希……さん……あああっっ……」
菜摘の身体がビクビク反応し、太股が俺の顔をキュッと挟んでくる。だが、もっと菜摘に気持ち良くなってもらいたくて、そのまま攻めを継続する。
菜摘のクリの皮を剥いて、舌で先ほどまでよりソフトに舐める。
「んああああっ……そ、それ……気持ち、良すぎます……ひっ、あぅっ……はぁ、はぁ……やっ、ダメ……イきそう…………い……やあぁぁぁっっ! ああっ、イ、イ……くぅ……あっ、あっ、あああああっ!」
菜摘の腰が俺の顔に押し付けられるように跳ね、そのままビクン、ビクンと痙攣した後、力が抜けてパタンと腰を落とした。
「はぁ……はぁ……はぁ……え……あ……んんんっ……」
俺は休む間もなく、中指に自分の唾液と菜摘の愛液をしっかりと絡ませ、しとどに濡れそぼった菜摘の秘裂に指を這わせると、ゆっくりと蜜壺に指を沈めていった。
「んんぅ……ああ……指が入っているの……わかります……」
菜摘の中は侵入した指を絡めとってぎゅうぎゅうと締め付けてくる。これは、アレ入れたら速攻でイかされそうだ……指ですらこれだけ気持ちいいとは。
「痛くはないか?」
「はい……大丈夫です……んっ……んぁっ……」
「これも気持ちいいのか?」
菜摘がコクンと頷いたのを見て、少し速めにピストンさせると、菜摘に余裕がなくなってきた。
「ひあぁぁぁっ……気持ち……いい……んんっ……あっ、ダメ……また、イきそうに……」
そんなことを可愛い菜摘に言われてしまっては頑張るしかない。充血したクリを一緒に弄ってあげると、その時はすぐに訪れた。
「いやぁぁぁっ……! また、イく……ん……ひあぁっ、あ、あ、あ、あああああぁぁっ!」
再び、先ほどのように身体を跳ねさせると、脱力してベッドに身体を沈めた。
「はぁ、はぁ……はぁ……優希さん……」
「菜摘……いいか?」
「はい、私の処女……貰ってください……」
俺の肉槍はよくぞここまで我慢したとばかりに限界まで膨張していた。買っておいたゴムを装着しようとすると、菜摘の手が俺の作業を中断させた。
「どうしたんだ?」
「……優希さん、私、今日は一応大丈夫な日なんです……もちろん、ちゃんとするのは付けていないといけないんですけど……最初の一回、私の中に初めて入って奥までたどり着くまでは、優希さん自身を直接感じたいので……そのまま挿入してもらえませんか?」
「え? つまり……菜摘の処女をもらう最初の一刺しは生でってことか?」
「はい、そうです……ダメですか?」
「いや、そりゃあ、初挿入が生でっていうのは魅力的だが……」
「大丈夫です。安全な日ですから……それに、まさか一度奥に挿入しただけで終わってしまうなんてことはないでしょうし……」
「あ、ああ、そうだな」
菜摘の言うように一刺しで終わってしまうなんてことはないだろうと思いながらも、少し不安があった。だが、菜摘の愛液でぬらぬらと光るその場所に、これから侵入することを考えると些細なことに感じられた。
俺はビンビンに反り返ったモノを握りしめ菜摘の秘穴へとあてがうと、菜摘の身体が明らかに強張ったのがわかった。
「怖いか?」
「……少しだけ……優希さん、私が痛がっても絶対にやめないでくださいね」
「ん……わかった」
「先にもう一度キスしてください……ん……んちゅ、んん……」
このサイズ感の違いからしても絶対に痛いだろう。本当に入るのか不思議なくらいだ。本当にヤバそうならやめるつもりだが、意を決して侵入を試みる。
下着の上から湿った割れ目に沿って指を滑らせると、菜摘から切ない声が漏れる。
「んん……んちゅ……はぁ……キス……好きです……ん、ちゅっ……あむ、ちゅっ……ん、んんんんんっ! んぐぅっ……んむ~~っ! ぷはっ……はぁ、はぁ……」
キスで完全に口を塞いだまま愛撫すると、苦しそうに訴えてきた。もう、下着に関してはぐしょぐしょで意味を成していない。
「菜摘……めちゃくちゃ濡れているぞ……」
耳元で囁いてあげると、吐息に反応して身体を震わせ、俺の言葉の意味に頬を赤く染める。
「はぁ、はぁ……優希さんのせいですよ……こんなに濡れるなんて私も思っていませんでした……こんなになったら下着の意味ないですよね……私も脱ぎますから、優希さんも脱いでください。私だけ裸なんて恥ずかしいじゃないですか……」
そう言うと、自らスカートに手をかけ脱ぎ始めた。俺もそれに合わせて脱いで全裸になる。そそり立った肉槍はいつでも戦える状態だ。
「うわぁ……優希さん……すごい身体していますね……」
脱ぎながら、俺の胸筋や腹筋などを見た菜摘が言ってきた。そう言えば、実際に身体を見せるのは初めてだ。
「ん? そうか?」
「はい、その上向きのモノだけじゃなくて、身体も素敵です」
俺は普段から筋トレが趣味みたいなものだから身体は鍛えているが、こうして褒められるのは悪くない。
菜摘は全裸になって、両手で股間を隠しながらモジモジしている。
「ううっ……やっぱり恥ずかしいですね……優希さんが全然恥ずかしそうにしていないのが……なんかムカつきます……」
「いや……俺はお前にいつもしてもらってたからな」
人気が無い所とはいえ、外で出していたことに比べれば今更何ともない。
「む~、確かにそうですけど……」
「菜摘のそこ……見せてもらってもいいか?」
「……いやです……」
こんな風に恥ずかしがる菜摘が凄く新鮮で可愛くて、そっと抱き寄せてキスをする。顔から胸の辺りまで真っ赤になっているし、なかなか見ることができないレアな菜摘だ。
「ん……んちゅ……んんん……んぁ…………ちゅぱ、ちゅぱ……れろ……ん……あ!」
キスで蕩けてきた頃を見計らって、菜摘の手を掴んで股間からどけて、足の間に身体を入れる。最初は抵抗があったが、見られることに観念したのかスッと力が抜けた。
「もう……強引ですね……私の見ても笑わないでくださいね……」
いや、笑うような理由なんてないだろうと思いながら、菜摘の足を広げ秘所をあらわにする。
そこは先ほどまでの行為で濡れそぼっているためか、むわっと女の香りが漂ってくる。そして、そこにはふっくらとして柔らかそうな恥丘と一本筋の通った綺麗な秘裂があった。
指で触るとぷにっとした感触が伝わってきて、そのまま左右に開くとピンクの秘肉と共にとろりと愛液が溢れてきた。
「すげ……綺麗だ……」
初めて見るその場所に感動し、思わず声が漏れてしまった。
「ちょ、そんなところ褒めないでください……あの……変、じゃないですか?」
「いや、どこも変なところなんてないだろ? 俺も実物は初めて見るし……」
「そう……ですか……あの、私、まだ生えてないんですよ……」
「え? あ、なるほど……」
言われてみれば、確かに菜摘の股間には毛が生えていない。かといって剃ったような跡もない。
「周りでも生えていないのは、多分私だけなんですよ。だから恥ずかしくて……」
「そうなのか……でも、いいんじゃないか。すごく綺麗だし……」
そう言って菜摘の返事を待たずに、愛液の溢れてくる秘裂に舌を這わせた。いくら舐めとっても、溢れる蜜は止まらない。逆に、分泌量が増えたような感じさえする。
「ひあぁぁっ! ちょ、優希さん! それは、ダメ……」
「どうダメなんだ?」
「あっ、あっ、んんっ……んぁ……気持ち……いい、から……ああっ、あんっ……」
「気持ちいいならいいじゃないか」
今度は、指で開いたら存在を主張しはじめた上部の突起に狙いを定めて、舌でチロチロと舐めてあげる。
「あっ、あっ、あっ、ああああっ、んあっ、あっ、ひあぁっ……はぁ、はぁ……んんっ、んっ、優希、さん……ああっ……んんんぅ……」
チラッと菜摘の表情を見ると、呼吸が荒くなってきていて、感じてきているのがわかる。俺はそのままひたすら舐めたり吸い上げたりして、一心不乱に菜摘を攻め立てることにした。
「ひあぁぁぁっ! んあっ……はぁ、ああっ……それ……気持ちいい……です……ああっ、あっ、あっ……もっと……優希……さん……あああっっ……」
菜摘の身体がビクビク反応し、太股が俺の顔をキュッと挟んでくる。だが、もっと菜摘に気持ち良くなってもらいたくて、そのまま攻めを継続する。
菜摘のクリの皮を剥いて、舌で先ほどまでよりソフトに舐める。
「んああああっ……そ、それ……気持ち、良すぎます……ひっ、あぅっ……はぁ、はぁ……やっ、ダメ……イきそう…………い……やあぁぁぁっっ! ああっ、イ、イ……くぅ……あっ、あっ、あああああっ!」
菜摘の腰が俺の顔に押し付けられるように跳ね、そのままビクン、ビクンと痙攣した後、力が抜けてパタンと腰を落とした。
「はぁ……はぁ……はぁ……え……あ……んんんっ……」
俺は休む間もなく、中指に自分の唾液と菜摘の愛液をしっかりと絡ませ、しとどに濡れそぼった菜摘の秘裂に指を這わせると、ゆっくりと蜜壺に指を沈めていった。
「んんぅ……ああ……指が入っているの……わかります……」
菜摘の中は侵入した指を絡めとってぎゅうぎゅうと締め付けてくる。これは、アレ入れたら速攻でイかされそうだ……指ですらこれだけ気持ちいいとは。
「痛くはないか?」
「はい……大丈夫です……んっ……んぁっ……」
「これも気持ちいいのか?」
菜摘がコクンと頷いたのを見て、少し速めにピストンさせると、菜摘に余裕がなくなってきた。
「ひあぁぁぁっ……気持ち……いい……んんっ……あっ、ダメ……また、イきそうに……」
そんなことを可愛い菜摘に言われてしまっては頑張るしかない。充血したクリを一緒に弄ってあげると、その時はすぐに訪れた。
「いやぁぁぁっ……! また、イく……ん……ひあぁっ、あ、あ、あ、あああああぁぁっ!」
再び、先ほどのように身体を跳ねさせると、脱力してベッドに身体を沈めた。
「はぁ、はぁ……はぁ……優希さん……」
「菜摘……いいか?」
「はい、私の処女……貰ってください……」
俺の肉槍はよくぞここまで我慢したとばかりに限界まで膨張していた。買っておいたゴムを装着しようとすると、菜摘の手が俺の作業を中断させた。
「どうしたんだ?」
「……優希さん、私、今日は一応大丈夫な日なんです……もちろん、ちゃんとするのは付けていないといけないんですけど……最初の一回、私の中に初めて入って奥までたどり着くまでは、優希さん自身を直接感じたいので……そのまま挿入してもらえませんか?」
「え? つまり……菜摘の処女をもらう最初の一刺しは生でってことか?」
「はい、そうです……ダメですか?」
「いや、そりゃあ、初挿入が生でっていうのは魅力的だが……」
「大丈夫です。安全な日ですから……それに、まさか一度奥に挿入しただけで終わってしまうなんてことはないでしょうし……」
「あ、ああ、そうだな」
菜摘の言うように一刺しで終わってしまうなんてことはないだろうと思いながらも、少し不安があった。だが、菜摘の愛液でぬらぬらと光るその場所に、これから侵入することを考えると些細なことに感じられた。
俺はビンビンに反り返ったモノを握りしめ菜摘の秘穴へとあてがうと、菜摘の身体が明らかに強張ったのがわかった。
「怖いか?」
「……少しだけ……優希さん、私が痛がっても絶対にやめないでくださいね」
「ん……わかった」
「先にもう一度キスしてください……ん……んちゅ、んん……」
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