カイジン王の娘リミカ

藤田吾郎

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作者 フリートーク

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はい。皆さま。カイジン王の娘リミカをご愛読させて頂きありがとうございます。

そんで使っていた小説投稿サイトがリニューアルした事によりログインが出来なくなり、アルファポリスで執筆の活動をさせて頂く事になりました。

この作品には章の区切り方にはマンガの単行本のような作者フリートークを書きたいと思います。

カイジン王の娘リミカを書こうとしたキッカケでございます。

ここ数年、本職で忙しくプライベートも大人の遊びばかりしている吾郎さん。

そんである携帯アプリゲームをしている時に思い付いたのです。

それは街を作りながら敵を倒すって言うゲーム。

そこから色々と思い描いた結果。戦争の終わった英雄達のその後の冒険ストーリーが思い付いたのです。

それには何かキッカケが無いと思いプロローグは戦争終盤を盛り込んだわけですが……
思ったより長くなってしまった。

今回は久し振りに前のサイトに書いたファウスト以来(言うてもう数年以上前ですが)のプロットをスマホのメモでザックリですが書いて能力や喋り方など書いてみますと結構スラスラ書けます。

プロットを書いたら完結できるんではないかと思います。

苦労したのは7人の変身シーンですね~
メモをコピペしながら変身後の姿のモデルを画像を見ながら書いてたので結構時間かかりましたね。

誤字脱字は変わらずですが、この作品を今後とも宜しくお願いします。

次のページから第1話になります。
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