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「イリヤ?」
「んっ、はぁ…あむっ」
ジョーカーの指を舐めるのはこれで二度目だなとぼんやり考えて指を舐める。
味はしないけどなんだかいけない事をしているようでドキドキした。
ジョーカーは嬉しそうに俺を見ていたから俺も上目遣いで見つめながらちろちろと指を舌で撫でる。
すると突然尻に冷たい感触がして驚いて身体が跳ねた。
後ろを振り返ると乳首から手を離しボトルを持ったフリードがちょっと不機嫌な顔をして見ていた。
「ったく、後ろだとイリヤの顔は見えないし忘れられるし」
「おい」
「あ?いいだろ準備くらい、俺にやらせろ」
フリードはそう言うとなにか冷たいものを尻に塗ったかと思ったら他人どころか自分でもあまり触らない尻の奥を撫でていた。
フリードに「何やってんの!?」と聞くと「気持ちいい事」としか言わず全く答えになっていなかった。
気持ちいい事ってなんだ?そんなところ汚いよ!
止めさせようとするがジョーカー同様全く止める気配がない。
マッサージするようにぐりぐりとしていたらゆっくりと中に入ってきた。
ぞわぞわと異物感を感じて気持ち悪かった。
これが気持ちよくなるの?よく分からない。
「…痛かったら言えよ」
「…う、ん…痛くはないよ」
痛くはないけど感じた事がない変な感じがする。
内壁を撫でられて広げられるような感じがしてだんだん指の感触に慣れ始めていた。
気にならなくなったら、今度はフリードの指の形を意識してしまう。
フリードも馴染んできたのが分かったのか少し早めに擦ってきてゴリッとなにかに当たり、びっくりしてフリードを見た。
中に指を入れているからフリードも俺の異変に気付いたようで目を合わせる。
興奮したような雄の顔をしたフリードは自分の唇を舐めて指を俺が反応した場所目掛けて擦り付けた。
「あっ!だめだめっ!!そんなとこっ、触っちゃ…あぁぁぁっ!!!!」
「凄いな、きゅうきゅう俺の指咥えて美味しいの?エッチな身体だな」
「知らなっ…ぁ!こんなっ俺…見ないでよぉ」
ジョーカーは俺の上半身を引き寄せて乳首を口に含み舌で転がしたり押したり吸ったりしている。
これが気持ちいい事なのか、今まで知らなかった。
何も考えられなくなるような頭が真っ白になってフリードとジョーカーにイかされる。
俺のに触れられていないのに女の子みたいにイっていいのか不安になる。
でもそんな俺の考えなど誰も知らず未知なる快楽によって溺れる。
尻からくちゅくちゅと混ざり合う音が聞こえた。
「あっ!あ、ま…また出るっ!!」
「いくらでもイけよ」
フリードに耳たぶを噛まれながら掠れた興奮した声で呟かれて我慢出来ずに腰を震わせた。
後ろにいるフリードが「すっげぇ締めつけ、入れたら気持ち良さそうだな」と聞こえる。
言葉の意味はよく分からないが俺は下半身を見て首を傾げた。
今のはジョーカーが受け止めてくれなかったからベッドに出てしまったかと心配していた…正直さっきはそれを心配するほどの余裕がなく、俺の思考がぐずぐずになっていた。
しかし俺のからはたらたらと先走りが流れているだけで精液を出した感じではなかった。
あれ?なんで?俺、もしかしてあんなところで気持ちよくなっちゃったから身体が可笑しくなったのか?
「ど、どうしよう…俺の身体壊れちゃった」
「うーん、触ってないから出なかっただけじゃないか?」
そう言うフリードは俺のを握り軽く擦ると勢いよく出てきた。
いきなりで思いっきりジョーカーに掛かってしまい涙目になって拭くものを探しているとジョーカーは大丈夫だと言って服を全部脱いだ。
もやし体型の俺とは違い無駄のない彫刻のような美しい肉体美に口を開けて見つめる。
そしてジョーカーのと俺のサイズを見比べて軽くへこんだ。
ジョーカーのが大人サイズだとして俺は子供サイズだ。
ジョーカーがでかいだけで俺は普通サイズだ!と自分に言い聞かせる。
昔無意識に顔面からジョーカーの股間にダイブした事はあったがサイズまで気にした事はなかった。
フリードも脱いで逞しい腕で後ろから包み込まれた。
尻に当たるのを見るとジョーカーといい勝負なほど大きいのは分かる。
フリードに両足を持ち上げられて恥ずかしい部分がジョーカーに丸見えで恥ずかしくて顔を赤くする。
慌てて手で隠すがジョーカーはその手にキスをした。
少し力が抜けたら手を掴まれ引き剥がされる。
指で軽く広げられてジョーカーにもう見るなと顔を押し退けようとしたらペロッと舐められて「ひぅっ」と間抜けな声が出てしまった。
舌が中に入り込み、指とは違う熱くてぬるぬるした感覚に自分の指を噛んで声が出ないように堪える。
さっきみたいな甘い声が恥ずかしくくぐもった声を出しながら目蓋をぎゅっと瞑っていたら、歯をこじ開けてフリードの指が入ってきた。
「…イリヤの指が傷付く、俺のを噛め」
「あっ、あぅ…んぁっ!」
ただ噛んでいた俺の指とは違いフリードは舌を撫でて少し早く出し入れしてきた。
それはさっき俺の中に入っていた時の動きとそっくりで思い出してしまい、中がきゅんとジョーカーの舌を締める。
やっと舐めるのを止めてくれて指も引き抜かれてはぁはぁと荒い息を吐く。
ジョーカーに抱きしめられたと思ったらなにかを当てられた。
ここまできて何をされるか分からないほどの鈍感ではない。
入れられるんだ、は…入るのかな。
怖くもあるが好奇心もあった。
フリードの指が抜かれて口が寂しく感じた。
「んっ、はぁ…あむっ」
ジョーカーの指を舐めるのはこれで二度目だなとぼんやり考えて指を舐める。
味はしないけどなんだかいけない事をしているようでドキドキした。
ジョーカーは嬉しそうに俺を見ていたから俺も上目遣いで見つめながらちろちろと指を舌で撫でる。
すると突然尻に冷たい感触がして驚いて身体が跳ねた。
後ろを振り返ると乳首から手を離しボトルを持ったフリードがちょっと不機嫌な顔をして見ていた。
「ったく、後ろだとイリヤの顔は見えないし忘れられるし」
「おい」
「あ?いいだろ準備くらい、俺にやらせろ」
フリードはそう言うとなにか冷たいものを尻に塗ったかと思ったら他人どころか自分でもあまり触らない尻の奥を撫でていた。
フリードに「何やってんの!?」と聞くと「気持ちいい事」としか言わず全く答えになっていなかった。
気持ちいい事ってなんだ?そんなところ汚いよ!
止めさせようとするがジョーカー同様全く止める気配がない。
マッサージするようにぐりぐりとしていたらゆっくりと中に入ってきた。
ぞわぞわと異物感を感じて気持ち悪かった。
これが気持ちよくなるの?よく分からない。
「…痛かったら言えよ」
「…う、ん…痛くはないよ」
痛くはないけど感じた事がない変な感じがする。
内壁を撫でられて広げられるような感じがしてだんだん指の感触に慣れ始めていた。
気にならなくなったら、今度はフリードの指の形を意識してしまう。
フリードも馴染んできたのが分かったのか少し早めに擦ってきてゴリッとなにかに当たり、びっくりしてフリードを見た。
中に指を入れているからフリードも俺の異変に気付いたようで目を合わせる。
興奮したような雄の顔をしたフリードは自分の唇を舐めて指を俺が反応した場所目掛けて擦り付けた。
「あっ!だめだめっ!!そんなとこっ、触っちゃ…あぁぁぁっ!!!!」
「凄いな、きゅうきゅう俺の指咥えて美味しいの?エッチな身体だな」
「知らなっ…ぁ!こんなっ俺…見ないでよぉ」
ジョーカーは俺の上半身を引き寄せて乳首を口に含み舌で転がしたり押したり吸ったりしている。
これが気持ちいい事なのか、今まで知らなかった。
何も考えられなくなるような頭が真っ白になってフリードとジョーカーにイかされる。
俺のに触れられていないのに女の子みたいにイっていいのか不安になる。
でもそんな俺の考えなど誰も知らず未知なる快楽によって溺れる。
尻からくちゅくちゅと混ざり合う音が聞こえた。
「あっ!あ、ま…また出るっ!!」
「いくらでもイけよ」
フリードに耳たぶを噛まれながら掠れた興奮した声で呟かれて我慢出来ずに腰を震わせた。
後ろにいるフリードが「すっげぇ締めつけ、入れたら気持ち良さそうだな」と聞こえる。
言葉の意味はよく分からないが俺は下半身を見て首を傾げた。
今のはジョーカーが受け止めてくれなかったからベッドに出てしまったかと心配していた…正直さっきはそれを心配するほどの余裕がなく、俺の思考がぐずぐずになっていた。
しかし俺のからはたらたらと先走りが流れているだけで精液を出した感じではなかった。
あれ?なんで?俺、もしかしてあんなところで気持ちよくなっちゃったから身体が可笑しくなったのか?
「ど、どうしよう…俺の身体壊れちゃった」
「うーん、触ってないから出なかっただけじゃないか?」
そう言うフリードは俺のを握り軽く擦ると勢いよく出てきた。
いきなりで思いっきりジョーカーに掛かってしまい涙目になって拭くものを探しているとジョーカーは大丈夫だと言って服を全部脱いだ。
もやし体型の俺とは違い無駄のない彫刻のような美しい肉体美に口を開けて見つめる。
そしてジョーカーのと俺のサイズを見比べて軽くへこんだ。
ジョーカーのが大人サイズだとして俺は子供サイズだ。
ジョーカーがでかいだけで俺は普通サイズだ!と自分に言い聞かせる。
昔無意識に顔面からジョーカーの股間にダイブした事はあったがサイズまで気にした事はなかった。
フリードも脱いで逞しい腕で後ろから包み込まれた。
尻に当たるのを見るとジョーカーといい勝負なほど大きいのは分かる。
フリードに両足を持ち上げられて恥ずかしい部分がジョーカーに丸見えで恥ずかしくて顔を赤くする。
慌てて手で隠すがジョーカーはその手にキスをした。
少し力が抜けたら手を掴まれ引き剥がされる。
指で軽く広げられてジョーカーにもう見るなと顔を押し退けようとしたらペロッと舐められて「ひぅっ」と間抜けな声が出てしまった。
舌が中に入り込み、指とは違う熱くてぬるぬるした感覚に自分の指を噛んで声が出ないように堪える。
さっきみたいな甘い声が恥ずかしくくぐもった声を出しながら目蓋をぎゅっと瞑っていたら、歯をこじ開けてフリードの指が入ってきた。
「…イリヤの指が傷付く、俺のを噛め」
「あっ、あぅ…んぁっ!」
ただ噛んでいた俺の指とは違いフリードは舌を撫でて少し早く出し入れしてきた。
それはさっき俺の中に入っていた時の動きとそっくりで思い出してしまい、中がきゅんとジョーカーの舌を締める。
やっと舐めるのを止めてくれて指も引き抜かれてはぁはぁと荒い息を吐く。
ジョーカーに抱きしめられたと思ったらなにかを当てられた。
ここまできて何をされるか分からないほどの鈍感ではない。
入れられるんだ、は…入るのかな。
怖くもあるが好奇心もあった。
フリードの指が抜かれて口が寂しく感じた。
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