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残る幼馴染はエロメイド
第35話 Naughty maid leaks pee too happy ☆
しおりを挟む「んっ❤ んっ❤ んっ❤」
アリスが艶めかしい声を出しながら大きな胸を使って一生懸命チンコをシゴく。
その顔は真っ赤に染まりつつ、目はすっかり蕩けていた。
「どう……ですかぁ? 気持ち良く出来てますかぁ……?」
アリスはそう言いつつ、膝立ちで懸命に俺を気持ち良くしようとしている。
しかし俺とアリスは、男と女。流石に膝立ちでも若干シゴキづらそうだ。
「アリス、ちょっと良いか?」
「はい、なんでしょう?」
「いや、ちょっとやりづらそうだから、体勢を変えようと思って」
「あぁ、そう言うことですか……。じゃあお願いしても良いですか?
真のおちんちん、ちょっとおっきくなりすぎて、おっぱいで挟みづらくて……」
「あぁ、分かった。ごめんな? 無理させちまって」
「いいえ、そんなに気にしないで下さい❤
わたしは、真のメイドなんですから❤」
アリスはそう言って微笑みながら、俺から体を離した。
そしてアリスは、その場に座り、俺が体勢を変えるのを待つ。
俺はアリスがどうすればシゴキやすいのかを考えつつ、彼女と向かい合うようにその場に座った。
「アリスはどうしたい?」
「わたしは……真と向かいながらしたいです……」
「分かった」
俺はアリスの要望に応えるよに、その場で足を広げて彼女がチンコをシゴキやすくなるようにする。
そしてアリスは、俺の股の間に入り、俺の股に頭を突っ込むような体勢で再びチンコをシゴき始めた。
「んっ❤ 真のおちんちんの匂い、癖になりそうです❤
汗と男の人の匂いが混じったような匂いで……。
はむっ……んちゅっ❤ んんっ❤」
アリスはそう言って、胸でチンコをシゴキつつ、彼女の小さな口で大きくなったチンコを頬張る。
竿の部分を柔らかく、大きな胸で上下にこすりながら頬張った亀頭の部分を舌先で突付くようにイジる。
その舌先の感触が、敏感になっている亀頭をイジるたびに、俺の体はビクッと震えてしまっていた。
そんな俺の様子を見たアリスは機嫌を良くしたのか、舌先でイジるどころか、舌全体を使って亀頭周りを口内でしゃぶり始める。
ブチュッ! グチュッ! グジュッ!
アリスが胸で俺のチンコを擦り上げるたびに、彼女の口内から漏れ出した唾液で部屋中に水っぽい音が鳴り響く。
その音はどんどん大きくなり、俺達の興奮も更に昂ぶってしまう。
「んっ! んんっ❤ んちゅっ❤ んはぁ……❤ ふふっ❤
真のおちんちん、気持ち良すぎて先っぽからお汁が溢れてきてますよ❤
ちゃんと気持ち良くなってくれてるみたいで、嬉しいです❤
もっともっと気持ち良くなってくださいね? わたし、頑張りますから❤」
「結構限界まで来てるんだけどな……」
「じゃあもっと気持ち良くなってもらわないといけませんね❤
真の精子、わたしもいっぱい味わいたいですし❤ んっ! むぐっ! んっ!」
アリスはそう言うと、再びチンコを咥えて、亀頭をしゃぶる。
それもさっきまでよりも激しく、俺を早く射精させようとしているような勢いで……。
俺はひたすら攻め続けられるも悔しかったという事で、俺のチンコを挟んでいる大きな胸の先端。
そう、すっかり興奮して勃起しているアリスの乳首を両手でギュッとつまんでみた。
「んんっ⁉ んぁぁぁあっ! ま、真⁉ そ、そこはぁ⁉」
「俺ばっかり気持ちよくなるのも悪いだろ? だから俺も……な?」
「ぜ、絶対ウソですぅ! あぁぁん❤ わたし、乳首弱いんですっ!
おっきくなったエロメイドのエロ乳首ぃ!
イジられたらぁ! すぐイッちゃうんですぅぅぅぅう!」
さっきまでの余裕のあった様子とは打って変わって、アリスは喘ぎ声を上げてシゴくのを止めてしまう。
どうやら乳首が弱いのは本当のようで、アリスは快感に耐えるように体に力を入れている。
しかしアリスを襲う快感の波は大きいようで、よく見ると彼女の股からは透明な液体が下着を濡らし、更にはそこから溢れ出ていた。
「ちょっと調子に乗ったエロメイドにおしおきだ。もっと強くつねるぞ?」
「いやぁぁあ! ダメぇ! またイくぅ!
さっきつままれた時にイッてるんですぅ!
んひぃぃぃぃい! あっ! ダメダメダメ! イク! イキますっ!
エロメイドのアリスはぁぁあ! ご主人さまにぃ!
乳首をつままれて、イキますぅぅぅう!!!! いやぁぁぁぁぁあ!!!」
ブシュッ! プシュッ!
アリスが大きな声を上げてイクと、彼女の股から大量の液体が溢れ出てきた。
そしてアリスは、イッたせいで疲れたのか、俺の股の間でパタリとうつ伏せで倒れ込んできた。
俺はそんなアリスが愛おしくなり、そっと彼女の頭を撫でる。
するとアリスは、ペロペロと彼女の頭の横にあったチンコの竿を舌で舐め始めた。
「んっ❤ ぴちゃ❤ ぴちゅ❤ ちゅる❤ ちゅるる❤」
さっきとは違い、控えめな舌使いで俺の竿を懸命に舐め続けるアリス。
まだ体に力が入らないのか、体勢はうつ伏せのままだ。
俺はそんなアリスを更に気持ちよくさせようと、足先で彼女の下着の上からマンコをイジる。
「あん❤ そこはっ❤」
「一緒に気持ち良くなろうな?」
「は、はい❤ んっ❤ ちゅる❤ ちゅぷ❤」
そう言うと、アリスはまたチンコを舐め始めた。
俺はアリスの潮ですっかり濡れてしまった下着越しのマンコを、足先でグチュグチュとイジる。
そうしていると、俺の足先はすっかりアリスの愛液で濡れて、ベトベトになってしまった。
「アリスはエッチなメイドだな。
おかげで俺の足がアリスのエッチな汁でベトベトになっちまった」
「あぁん❤ ごめんなさい、真――いえ、ご主人さま❤
わたしは、エッチでご主人さまの事が大好きなメイドなんです❤
なので、ご主人さまにイジられるだけで、おまんこが喜んでしまうんですぅ❤
ご主人さまは、そんなエッチなメイドは、お嫌いですか……?」
アリスはチラッと俺を見つめ、そう聞いてくる。
そんなの大好きに決まってる。
自分を想ってくれるエッチなメイドなんて、嫌いになるわけがなのにな。
「俺はそんなエッチなアリスが大好きだよ。
もう手放したくないぐらいにな」
「んぁぁぁあ⁉ そ、そんな事言われたら、嬉しくておしっこ漏れちゃいます❤
あっ! ダメっ! 出ちゃう! 嬉しすぎておしっこ出ちゃう!
あぁぁぁあ! ご主人さまぁ❤ わたしぃ!」
「あぁ、漏らしても良いよ。
エッチなメイドは、褒められるとおしっこ出ちゃうんだよな。
思う存分漏らしな。そんなアリスも可愛いから」
「あっ! ダメっ! イクっ! そんな事言われたら、イクのぉ!
おしっこ漏らしながらイクのおぉぉぉぉぉお!」
プシュッ! ジョロロロロ…………
そんな音と共に、アリスの股から透明な液体が俺のベッドに流れ落ちる。
そんな粗相をしてしまい、アリスは恥ずかしいのか、顔を伏せてしまった。
アリスは腰をブルブルと震わせ、快感と羞恥に悶えて耳まで真っ赤にしてしまっている。
俺はそんな恥ずかしがるアリスが可愛らしく思い、彼女の顔を無理矢理俺に向かせた。
「いやぁ! 見ないでぇ……。真のベッドでおしっこだなんて、恥ずかしい……」
「気にしなくていいよ。俺はどんなアリスでも気にしないから。
だからこっちを向いてくれないか? もっと恥ずかしがるアリスが見たいんだ」
「ま、真のイジワル……。本当に気にしない?
引いたりしてない? 嬉ションまでしちゃう、変態でも?」
「言っただろ? どんなアリスでも気にしないって。
おしっこぐらいで引かないさ。
むしろもっとアリスの恥ずかしい所を見てみたい」
「そ、そんな事言われたら、何も言えない……。
ま、真も相当な変態さんです……」
アリスはそう言って、伏せていた顔を俺に見せてくれた。
その表情は、恥ずかしさで涙目になりつつ、顔を真赤に染め上げてとてもいやらしく、そして可愛く見えた。
そんなアリスを見た俺は我慢できなくなり、思わず彼女の唇を奪う形でキスをする。
「んっ⁉ んっ❤ ちゅっ❤ んんっ❤ ちゅぷ❤ んぁあ❤」
アリスは最初は驚いた表情だったが、キスされたことを理解した瞬間、表情を蕩けさせ、彼女も俺の唇を激しく貪ってきた。
俺もそんなアリスに負けないように、彼女をもっと激しく求めるように唇を重ね続ける。
そしてキスを交わすこと数分、満足した俺達はお互いの唇を離した。
俺とアリスの唇からは、唾液が架け橋のように繋がり、どれだけ激しくキスをしていたのかを物語っているようだった。
「続き、するか?」
「はい、もちろん❤ まだ真のおちんちんは満足してないみたいですし」
アリスはそう言って、俺のチンコを見る。
そこには、キスで更に興奮した俺のチンコがビンビンに勃っていた。
「今度こそ真をイカせますからね❤」
「本当にエッチなメイドさんだな」
「それがお好きなんでしょう?」
「あぁ、もちろん」
俺は笑いながら言う。
するとアリスは、その場で立ち上がると、くるりと俺に背を向けた。
「ん? どうした、アリス」
「こ、今度は、シックスナインでしゃぶりたいです……」
おそらく照れているのだろう。
アリスは声を若干震わせながら言う。
「分かった。じゃあおいで」
「はい、お願いします❤」
アリスはそう言うと、自分のスカートと下着を脱ぎ去る。
下着から開放された彼女のお尻はやはり白く、柔らかそうな丸みを帯びてとても綺麗だ。
そんなアリスのお尻を眺めつつ、俺はその場で仰向けに寝転がる。
アリスは俺が寝転がったのを確認すると、俺の腰に跨ってそこから少しづつお尻を俺の頭の方に近付けていく。
そしてお互いの性器が、口元に来た辺りで俺達は再び愛撫を始めた。
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