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残る幼馴染はエロメイド
第36話 Climax erotic maid, expected sex ☆
しおりを挟む俺とアリスは、お互いの性器を目の前に、愛撫を始める。
さっきは俺が激しくしてしまったという事で、俺はさっきよりも控えめにアリスのマンコをイジっていく。
そしてアリスは、さっき俺にイカされたのが悔しいのか、初めのフェラとは違った少し激しめに、そしていやらしい舌使いで俺のチンコをしゃぶり始めた。
「んっ❤ んちゅっ❤ んはぁ❤ ちゅぷっ❤ ちゅるるっ❤」
「くっ……! アリス、そこ……ヤバい……!」
アリスは胸で挟んでシゴキつつ、彼女の小さな舌でペロペロと口の中で亀頭を転がす。
チンコの敏感な裏筋や先っぽを舌先でイジられ、俺はあまりの快感に思わず声が漏れてしまった。
そんな俺の反応を見たアリスは気を良くしたのか「ふふっ」と笑いながら、嬉しそうにチンコをしゃぶる。
そんな余裕そうなアリスに、俺は悔しさを覚えてしまい、思わず彼女のいやらしく愛液が溢れるマンコを激しめに舐め始めた。
「んんっ⁉ ま、まこと⁉ んあっ❤ んんっ❤」
突然の攻めに、アリスは驚きと快感の混じった喘ぎ声を上げる。
あまりにも突然な事に驚いたまま、アリスは俺の攻めにされるがままになり、ただひたすら喘ぎ声を上げ続けていた。
「メイドなのに調子に乗ったバツだ。ちょっとイッて反省すると良い」
「んんっ❤ いやぁ❤ ご、ごめんなさいぃ❤ もう許してぇ❤」
アリスはそう言って、俺のクンニから逃れようと、必死におしりを振る。
しかし俺は、そんな事はさせまいと、アリスの腰をガッチリと掴んで彼女が逃げられないようにしてクンニを続けた。
そうしていると、少しづつアリスの腰がガクガクと震え始める。
「んん❤ いやぁ……❤ んはぁ❤ あぁん❤」
さっきまで俺のクンニから逃れようとしていたはずが、少しづつマンコが俺の口に近付き始め、遂には俺の口との距離が無くなってきた。
おそらく限界が近いのだろう。喘ぎ声が若干艷やかになってきている。
「アリス? もう限界か? 腰が震えてるぞ?」
「んっ❤ も、もう……イキそうですぅ……❤
おまんこが感じすぎてぇ❤ またイッちゃいそうですぅ❤」
「良いぞ、もうイッちまいな。大丈夫、もっと気持ち良くするからさ」
「い、良いんですかぁ? またイッてもぉ❤
もうそろそろわたしのおまんこも限界でぇ❤❤❤」
アリスは叫ぶように喘ぎ声を上げ、チンコをしゃぶるのを止める。
俺はそこにつけ入るように、アリスのマンコを更に激しく舐め続ける。
じゅるっ! ずるるっ! じゅぶっ!
「あぁぁぁあっ❤ ダメぇぇぇぇぇぇえ❤ もうダメぇ!
イクぅ! わたし、もうイクぅぅぅぅぅぅぅう❤」
ブシュッ! プシュッ! ブシュシュ! プシッ!
俺が激しく舐め続けた末、アリスは大きな喘ぎ声を上げて、マンコから盛大に潮を吹いてイッた。
アリスのマンコから吹き出た透明な潮が、俺に襲い掛かるように吹き出す。
俺はそんなアリスの潮を顔面で受けてしまい、顔が潮でびしょ濡れになってしまった。
「あぁ……❤ またわたし……」
アリスはハァハァと息も絶え絶えになり、呼吸を激しくさせている。
「こ、今度こそ、わたしがまことをイカせてみせます……❤
はむっ❤ んっ! んんっ! んぐっ❤ んちゅっ……」
「うぉっ⁉ あ、アリス……!」
「ぜ、絶対に気持ちよくさせてみせますからっ❤
ちゅるっ❤ んぶっ❤ ちゅぶっ!」
アリスは仕返しとばかりに、激しい舌使いでチンコをしゃぶる。
自身の大きな胸を巧みに使い、上下に激しく擦り、俺をイカせようとする。
そんなアリスの攻めに、俺は思わず声を上げてしまっている。
「まことのおちんちん、ビクビクしてますよ?
おまけにおっきく反り返って、お口に収まりきらないです❤」
「アリス……! そろそろヤバいかも……」
「イイですよ❤ いつでもイッて下さい❤ 全部飲みますから❤
いっぱい射精してください❤ 」
アリスはそう言って、限界が迫る俺のチンコに追い打ちを掛けるように、さっきよりも激しくチンコを胸を上下に擦り、俺を攻め立てる。
大きく柔らかな胸に挟まれながら激しく擦られ、俺のチンコはどんどん射精感が上ってくる。
「んはぁ❤ んっんっ! じゅるっ❤ あむ❤ じゅるる❤
んんっ❤ もうイキそうなんですね❤ 早くイキましょう?
おちんちんの先っぽが膨らんでますよ❤ んちゅ❤ ちゅるっ❤」
「あ、アリス! もうヤバい! そろそろ射精そうだ……!」
あまりのアリスの怒涛な攻めに、遂に限界が訪れ、俺は彼女にそう告げた。
「んっんっ❤ イッて? まこと、イキましょう? んちゅっ❤
わたしのおっぱいまんこにいっぱい射精しましょう?
エッチな真専用のエロメイドに、全部射精しちゃいましょう?
ほら、早く❤ イッて下さい❤ いっぱい射精しちゃえ❤」
アリスはそう言って、更に胸を激しく上下に擦り、俺を射精させようと絶えず攻め続ける。
そしてとうとう、俺の限界が訪れた。
「アリスっ! もう……射精るっ!」
ドビュッ! ビュビュッ! ビュクッ! ビュルルッ!
「あぁ……❤ これがまことの精液……❤ んくっんくっ❤
じゅるるっ! んぐっ……❤ ごくんっ」
俺は体を震わせながら、アリスの口の中に次々と精子を注ぎ込む。
アリスは大量に吐き出された精子をコクコクと喉を鳴らしながら飲み下した。
「んん……❤ ぷはぁ❤ ごちそうさまでした❤
まことの精子、美味しかったですよ❤ すっごく濃厚で……❤
飲んだだけで赤ちゃんがデキそうです……❤」
アリスは蕩けたような声で、声を震わせながら言う。
「んっ❤ まことのおちんちんに、まだ精液残ってます❤
ちゃんと全部お掃除しないと、メイド失格ですよね❤
れろっ……んちゅ❤ ちゅるっ❤ んんっ❤ んはぁ……❤」
アリスはそう言って、俺のチンコの尿道に残る精子をすする。
射精を終えて敏感になっている俺のチンコが更に刺激されてしまい、最後の力を振り絞るように再び精子を吐き出す。
ビュッ! ビュビュッ! ビュルッ!
「あっ❤ また精液が……❤ もうっ❤
射精すなら、ちゃんと言ってください❤
全部飲めないじゃないですか❤ ちゅるっ❤ んちゅっ❤」
「くっ! アリス……! ちょっと今は……!」
「ふふっ❤ ちょっと……なんですか?
まことには、もっと精液を射精してもらわないと……❤
あらっ❤ またおちんちん、ビクンって震えましたよ?
はむっ❤ ちゅるるっ❤ ずるっ❤ じゅるるっ❤」
アリスはそうして、更に精液をすする。
そんなアリスの激しいフェラがあまりにも気持ち良すぎたため、俺は彼女がすする度に体を震わせた。
そしてアリスは、全ての精子を飲み込んだのか、チンコをしゃぶるのを止める。
そうしてアリスは、若干足を震わせながらゆっくりと立ち上がった。
「つ、次は、わたしの……まこと専用のエロメイドのおまんこでご奉仕させていただきますね❤」
アリスはそう言って、俺の方を向いて、蕩けたような目で見てくる。
するとアリスは、自分のマンコを指で拡げて俺に見せつけてきた。
「どうですかぁ? ちゃんと見えますかぁ?
エッチなメイドのとろとろおまんこ❤
まこと専用の、まことの赤ちゃんを孕むためのおまんこ❤」
そう言うアリスのまんこからは、絶えず透明な愛液がだらだらと滴り落ちる。
そんなエロいアリスのマンコを見て、俺のチンコは射精したばかりなのにも関わらず、バキバキに硬くなっていた。
そんな俺の赤黒く勃起したチンコを見たアリスは、興奮したようにハァハァと息を荒げる。
「また真のおちんちん、勃起してますよ❤
んはぁ……❤ さっきよりもおっきいです❤
こんなの挿れられたらどうなっちゃうんでしょう❤」
アリスが興奮するのと同時に、彼女のマンコからは更に愛液が溢れ始めた。
するとアリスは、グチュグチュと自分のマンコをイジり始め、喘ぎ始める。
「あぁ❤ わたしのおまんこぉ❤ えっちなお汁止まらないのぉ❤
んんっ❤ あぁん❤ 手が❤ おまんこイジる手が止まらないぃ❤
挿れたいっ❤ 挿れたいですぅ❤ イイですか?
もうわたし、限界でぇ❤ まことのおちんちんでイカされたいの❤」
アリスはそう言って、マンコをイジるのを止めて、震えている体をゆっくりと下ろし始める。
そして遂にアリスの腰が、俺のお腹の上に辿り着いた。
にちゅっ! ぬちゅっ!
アリスは俺のお腹の上で、自分の性器を擦り付け、自分の興奮を更に高めようとしている。
彼女のマンコをぬくもりと、やわらかいおしりがチンコに当たるせいで、俺のチンコは更にバキバキに硬くなっていく。
「あぁっ❤ クリトリスが擦れてぇ❤ お汁止まらないっ❤
まこと❤ 挿れますよ? 挿れても良いですよね?
すっかりおまんこがとろとろになってしまって、限界なんです❤
アリスの発情まんこ❤ 我慢できないの❤ あぁん❤」
「あぁ、そろそろ俺も挿れたい……」
「ありがとうございます❤ じゃあ挿れますよ?
アリスのえろまんこ❤ まことの……主人様の勃起ちんぽ❤
一所懸命ご奉仕させていただくので、見ててくださいね?
ご主人さまのおちんちんを、咥え込む所……ちゃんと見ててくださいね❤」
アリスはそう言って、俺を見つめながら俺のチンコを掴んで腰を浮かせた。
そしてアリスは、クチュクチュと亀頭を彼女の膣口に押し当て、チンコに愛液を塗り付ける。
「いきますよ? 挿れますね?」
そうしてアリスは、腰をゆっくりと落として、チンコを彼女のマンコの膣内に挿入た……。
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