2 / 4
視姦?/拘束/バイブ/電流/強制絶頂/連続絶頂
しおりを挟む
澪人(くそっ!なんなんだよ!この状況は!……疲れ過ぎて歩いてる途中に寝たのか!?)
現実では有り得ない状況に夢を見ているのではないかと疑い始めた澪人の脚が、M字開脚の様に折り曲がり、万歳していた上体が少し後ろに傾く。
澪人「なっ?!」
両手首、両足首、両膝を固定され、全裸の澪人は、お尻の穴までしっかり見える体制で人々の前に晒される。
どうにかして、秘部を隠そうと抗ってみるも、腰やお尻をくねらせるだけに終わってしまう。
自分ではどうにも出来ないと悟った澪人は、熱い視線を送る人達に向け、声を荒げて命令する。
澪人「見るな!変態共!!……見るなっ!」
しかし、痛い程の視線は止まる事がなく、狼狽える心につられ、次第に声が弱々しくなる。
澪人「み、……見るなって……。……くそっ!」
今にも泣きそうになるが、顔を背け、歯をかみ締めて必死に堪える。
澪人(なんなんだ……。一体……。夢なら早く覚めてくれっ!!)
そう願った瞬間、澪人の双丘が何かにグイッと広げられる。
澪人「っ?!」
驚く澪人に構わず、何かがより露になった蕾の回りをクルクルと撫で回す。
澪人「なっ?!なんだ?!や、やめろ!!」
恥ずかしい体勢から何にどうされているのか分からず、恐怖と焦りに駆られるが、威嚇を込めて精一杯大きな声で拒絶する。しかし、ソレが動きを止めることは無く、ついには直接アナルを擦り始める。
澪人「や、やめろと言っているのが分からないのか?!」
怒気を込めて叫ぶ。すると、小指程の太さの柔らかい何かが粘液を分泌し、つぷり♡とが排泄口から侵入してきた。
澪人「ひっ!?」
人生で味わったことの無い感覚に、小さな悲鳴をあげる。意図せず出た声に自分自身、驚いている間にも、ぬるぬるの侵略者は進行して行く。
澪人は自身の姿勢から挿入されたモノが何なのか見えないのだと思っていたが、実は澪人の痴態を見守る人々もソレが何なのか見えていなかった。
透明のソレがアナルを広げ中を進む様子は、澪人の意思で自らを開き、梅色の肉壁を見せてくれているかの様に見えていた。
受け止めきれない事態に動揺しながらも、プライドからか、澪人は口を一文字に結び、尻穴を絞めて侵略を拒むが、捻《ひね》りを加えながらの挿入に切り替えたソレは、難無く歩みを進める。
粘液と侵入者の細さのおかげで痛みは無いが、普段出すことはあれど、入れることの無い場所への侵入に、不快感からゾワゾワとした感覚が込み上げてくる。
拳を握り締め、耐えているとソレが澪人のイイ場所を発見した。
澪人(?!)
初めて感じた前立腺からの刺激に、目を見開いて驚く澪人。
ソレは的確に前立腺の位置で留まると、先端を自切し、澪人の菊門から出ていく。必死に締めていた門から、ぬぽっ♡とソレが抜けた事により澪人は安堵したが、残ったモノは、卵型に形状を変化させた。
卵は最初、知覚出来ない程の小ささだったが、澪人の魔力を吸収し、どんどんとその大きさを増していく。
澪人が違和感を感じ始めてから快感に変わるのは速かった。
澪人「……っ!……なん、だっ!…………これ……っ!……ふっ!…………ぅっ!」
前立腺を圧迫され、じわじわと込み上げてくる快感に腹の奥に熱が蓄積されていく。
快感から逃れようと身を捩るが、ぐりぐりと押されるような感覚に、これでは逆効果だと身を強ばらせて耐える。
しかし、じっとして居る事が出来ず、自然と腰が動き出す。
ハッと我に返り、大勢の人に見られている事を思い出し、羞恥心に苛まれながら、再び動かず耐え忍ぶ。
そんな理性と本能の間を何度も往復している内に、しっかりと快感を拾う身体は熱を持ち疼き始めていた。
澪人「ふー♡……ふー♡…………ふーっ!♡」
澪人(くそっ!この俺が尻なんかで感じるはずが無い!これは夢だ!夢だ!夢だ!夢だ!!)
プライドの高い澪人は自分がお尻で感じている事を受け入れられず、ギュッと目を閉じて現実逃避に勤しむ。
前立腺を圧迫する卵は、既に無視出来ない程の大きさに達していた。
不思議な力で澪人の前立腺の位置に留まる卵は、これまた不思議な力で振動し始めた。
ブィィィィイィイィィィイン!!♡
澪人「ん♡あ"っ!?♡あ"ぁぁぁ"あ"あ"ぁ"!!♡」
漏れた声は甘味を孕んでおり、聞いたことが無い自身の声と急激な快感に驚いた澪人は驚いて、ビクン!♡と身体を震わせ、硬直する。
卵の振動は突然始まったと思えない程、激しく、戸惑う心を置いて身体に快感を叩き込む。
澪人「やめ"っ!っ!♡んグぅ♡っ!♡っ♡ンッ!♡ん"ン"ゥ"ーッ!♡」
強過ぎる快感に言葉を紡ぐ事すら許されず、声を我慢しようにも勝手に零れていく。半立ちの竿からは、とぷとぷ♡と先走りが溢れ、力の入った腹筋は、何とか人前でイクのを我慢しようと震える。
澪人(やばい!!無理だ!!こんなの耐えられないっ!!)
振動が始まってから三分と経たずに最初の絶頂を迎える。
澪人「ン"ッ"!!♡」
跳ねた身体が澪人のメスイキを知らせる。澪人は初めてケツアクメを知った。性欲が薄く、普段から自慰もあまりしない澪人には射精を伴わない絶頂の理解に時間がかかった。しかし、容赦ない振動は止むことがない。
澪人(イッた……?のか……?……なん、だっ!……これ、アガッたまま降りてこないっ?!♡)
ブィィィィイィイィィィイン!!♡
澪人「あ"!ま"っ……っ!♡っ!♡ふっ!♡」
澪人(やばい!やばい!!ヤバい!!!……っ!♡また……イッ……くっ!!♡)
ビクン!♡
二度目の絶頂を迎え、生理的な涙が浮かぶ。
澪人(人が……見てるのに……。俺……、二回も……。)
折れかける心を何とか持ち直し、霞がかる思考で今度は絶対に耐えようと決意した瞬間、なおも止まらぬ振動は更に激しさを増した。
ブィィィィイ"ィイ"ィィィイ"ン"!!♡
澪人「ン"ァ"ァ"ア"ア"ア"ア"ア"!!!♡ごれ"は無"理"ぃ"!ごれ"ぁ"ぁ"あ"あ"あ"あ"!!♡」
ビクン!!♡
ブィィィィイ"ィイ"ィィィイ"ン"!!♡
澪人「とま"っでっ!っ!!♡どま"っれ"でばぁ"!!!♡」
理性を手放し、半狂乱になりながら尻や頭を左右にブンブン振ったり、腰を前後に振り乱して、暴力的なまでの快感を逃がそうと試みるが叶わない。
ブィィィィイ"ィイ"ィィィイ"ン"!!♡
ビクン!!♡
ブィィィィイ"ィイ"ィィィイ"ン"!!♡
澪人「も"、む"り"っ!……む"り"む"り"む"り"む"り"む"り"ィ"ィ"イ"イ"イ"イ"イ"イ"!!!!♡イ"グッ!!!♡」
ビクン!ビクン!!♡
一際大きな絶頂を迎えた澪人は一瞬、意識を手放したが、卵はそれを咎めるように微弱な電流を前立腺に流して意識を引き戻した。
ビクンッ!♡
澪人「?!♡お"ぉ"ぉ"お"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"オ"オ"!!!♡♡」
何が起きたのか分からず混乱する澪人だが、身体が勝手に快感の雄叫びをあげる。痛みを引き起こす一歩手前の電流は前立腺に最大限の絶頂を与えた。
無理矢理、意識を引き戻され、継続して行われる電流と振動の強制絶頂に、海老反りになった澪人は喉を反らせ、全身をガクガクと痙攣させる。
澪人「じぬ"ぅ"ゥ"ヴヴヴヴヴ!!♡♡ッ!!♡しぬ"がら"ぁぁあ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ア"!!!♡♡ン"オ"ォ"オ"オ"ォ"オ"オ"オ"オ"!!!!♡♡♡イ"グの"どま"ん"な"い"ィ"ィ"ィ"ィ"ィ"イ"イ"ッ"!!!!♡♡♡♡ッ"!!♡」
ガクンッ!♡
とめどなく流し込まれる絶頂に限界を迎えた澪人は、今度こそ意識を手放した。
失神しても卵は解放してくれなかった。
力が抜けた全身はピクンッ!♡ピクピクッ!♡と反応し、時折ビクッ!♡♡とメスイキをキメた。竿からは壊れた蛇口のようにトロトロ♡とカウパーが垂れ流れていた。
現実では有り得ない状況に夢を見ているのではないかと疑い始めた澪人の脚が、M字開脚の様に折り曲がり、万歳していた上体が少し後ろに傾く。
澪人「なっ?!」
両手首、両足首、両膝を固定され、全裸の澪人は、お尻の穴までしっかり見える体制で人々の前に晒される。
どうにかして、秘部を隠そうと抗ってみるも、腰やお尻をくねらせるだけに終わってしまう。
自分ではどうにも出来ないと悟った澪人は、熱い視線を送る人達に向け、声を荒げて命令する。
澪人「見るな!変態共!!……見るなっ!」
しかし、痛い程の視線は止まる事がなく、狼狽える心につられ、次第に声が弱々しくなる。
澪人「み、……見るなって……。……くそっ!」
今にも泣きそうになるが、顔を背け、歯をかみ締めて必死に堪える。
澪人(なんなんだ……。一体……。夢なら早く覚めてくれっ!!)
そう願った瞬間、澪人の双丘が何かにグイッと広げられる。
澪人「っ?!」
驚く澪人に構わず、何かがより露になった蕾の回りをクルクルと撫で回す。
澪人「なっ?!なんだ?!や、やめろ!!」
恥ずかしい体勢から何にどうされているのか分からず、恐怖と焦りに駆られるが、威嚇を込めて精一杯大きな声で拒絶する。しかし、ソレが動きを止めることは無く、ついには直接アナルを擦り始める。
澪人「や、やめろと言っているのが分からないのか?!」
怒気を込めて叫ぶ。すると、小指程の太さの柔らかい何かが粘液を分泌し、つぷり♡とが排泄口から侵入してきた。
澪人「ひっ!?」
人生で味わったことの無い感覚に、小さな悲鳴をあげる。意図せず出た声に自分自身、驚いている間にも、ぬるぬるの侵略者は進行して行く。
澪人は自身の姿勢から挿入されたモノが何なのか見えないのだと思っていたが、実は澪人の痴態を見守る人々もソレが何なのか見えていなかった。
透明のソレがアナルを広げ中を進む様子は、澪人の意思で自らを開き、梅色の肉壁を見せてくれているかの様に見えていた。
受け止めきれない事態に動揺しながらも、プライドからか、澪人は口を一文字に結び、尻穴を絞めて侵略を拒むが、捻《ひね》りを加えながらの挿入に切り替えたソレは、難無く歩みを進める。
粘液と侵入者の細さのおかげで痛みは無いが、普段出すことはあれど、入れることの無い場所への侵入に、不快感からゾワゾワとした感覚が込み上げてくる。
拳を握り締め、耐えているとソレが澪人のイイ場所を発見した。
澪人(?!)
初めて感じた前立腺からの刺激に、目を見開いて驚く澪人。
ソレは的確に前立腺の位置で留まると、先端を自切し、澪人の菊門から出ていく。必死に締めていた門から、ぬぽっ♡とソレが抜けた事により澪人は安堵したが、残ったモノは、卵型に形状を変化させた。
卵は最初、知覚出来ない程の小ささだったが、澪人の魔力を吸収し、どんどんとその大きさを増していく。
澪人が違和感を感じ始めてから快感に変わるのは速かった。
澪人「……っ!……なん、だっ!…………これ……っ!……ふっ!…………ぅっ!」
前立腺を圧迫され、じわじわと込み上げてくる快感に腹の奥に熱が蓄積されていく。
快感から逃れようと身を捩るが、ぐりぐりと押されるような感覚に、これでは逆効果だと身を強ばらせて耐える。
しかし、じっとして居る事が出来ず、自然と腰が動き出す。
ハッと我に返り、大勢の人に見られている事を思い出し、羞恥心に苛まれながら、再び動かず耐え忍ぶ。
そんな理性と本能の間を何度も往復している内に、しっかりと快感を拾う身体は熱を持ち疼き始めていた。
澪人「ふー♡……ふー♡…………ふーっ!♡」
澪人(くそっ!この俺が尻なんかで感じるはずが無い!これは夢だ!夢だ!夢だ!夢だ!!)
プライドの高い澪人は自分がお尻で感じている事を受け入れられず、ギュッと目を閉じて現実逃避に勤しむ。
前立腺を圧迫する卵は、既に無視出来ない程の大きさに達していた。
不思議な力で澪人の前立腺の位置に留まる卵は、これまた不思議な力で振動し始めた。
ブィィィィイィイィィィイン!!♡
澪人「ん♡あ"っ!?♡あ"ぁぁぁ"あ"あ"ぁ"!!♡」
漏れた声は甘味を孕んでおり、聞いたことが無い自身の声と急激な快感に驚いた澪人は驚いて、ビクン!♡と身体を震わせ、硬直する。
卵の振動は突然始まったと思えない程、激しく、戸惑う心を置いて身体に快感を叩き込む。
澪人「やめ"っ!っ!♡んグぅ♡っ!♡っ♡ンッ!♡ん"ン"ゥ"ーッ!♡」
強過ぎる快感に言葉を紡ぐ事すら許されず、声を我慢しようにも勝手に零れていく。半立ちの竿からは、とぷとぷ♡と先走りが溢れ、力の入った腹筋は、何とか人前でイクのを我慢しようと震える。
澪人(やばい!!無理だ!!こんなの耐えられないっ!!)
振動が始まってから三分と経たずに最初の絶頂を迎える。
澪人「ン"ッ"!!♡」
跳ねた身体が澪人のメスイキを知らせる。澪人は初めてケツアクメを知った。性欲が薄く、普段から自慰もあまりしない澪人には射精を伴わない絶頂の理解に時間がかかった。しかし、容赦ない振動は止むことがない。
澪人(イッた……?のか……?……なん、だっ!……これ、アガッたまま降りてこないっ?!♡)
ブィィィィイィイィィィイン!!♡
澪人「あ"!ま"っ……っ!♡っ!♡ふっ!♡」
澪人(やばい!やばい!!ヤバい!!!……っ!♡また……イッ……くっ!!♡)
ビクン!♡
二度目の絶頂を迎え、生理的な涙が浮かぶ。
澪人(人が……見てるのに……。俺……、二回も……。)
折れかける心を何とか持ち直し、霞がかる思考で今度は絶対に耐えようと決意した瞬間、なおも止まらぬ振動は更に激しさを増した。
ブィィィィイ"ィイ"ィィィイ"ン"!!♡
澪人「ン"ァ"ァ"ア"ア"ア"ア"ア"!!!♡ごれ"は無"理"ぃ"!ごれ"ぁ"ぁ"あ"あ"あ"あ"!!♡」
ビクン!!♡
ブィィィィイ"ィイ"ィィィイ"ン"!!♡
澪人「とま"っでっ!っ!!♡どま"っれ"でばぁ"!!!♡」
理性を手放し、半狂乱になりながら尻や頭を左右にブンブン振ったり、腰を前後に振り乱して、暴力的なまでの快感を逃がそうと試みるが叶わない。
ブィィィィイ"ィイ"ィィィイ"ン"!!♡
ビクン!!♡
ブィィィィイ"ィイ"ィィィイ"ン"!!♡
澪人「も"、む"り"っ!……む"り"む"り"む"り"む"り"む"り"ィ"ィ"イ"イ"イ"イ"イ"イ"!!!!♡イ"グッ!!!♡」
ビクン!ビクン!!♡
一際大きな絶頂を迎えた澪人は一瞬、意識を手放したが、卵はそれを咎めるように微弱な電流を前立腺に流して意識を引き戻した。
ビクンッ!♡
澪人「?!♡お"ぉ"ぉ"お"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"オ"オ"!!!♡♡」
何が起きたのか分からず混乱する澪人だが、身体が勝手に快感の雄叫びをあげる。痛みを引き起こす一歩手前の電流は前立腺に最大限の絶頂を与えた。
無理矢理、意識を引き戻され、継続して行われる電流と振動の強制絶頂に、海老反りになった澪人は喉を反らせ、全身をガクガクと痙攣させる。
澪人「じぬ"ぅ"ゥ"ヴヴヴヴヴ!!♡♡ッ!!♡しぬ"がら"ぁぁあ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ア"!!!♡♡ン"オ"ォ"オ"オ"ォ"オ"オ"オ"オ"!!!!♡♡♡イ"グの"どま"ん"な"い"ィ"ィ"ィ"ィ"ィ"イ"イ"ッ"!!!!♡♡♡♡ッ"!!♡」
ガクンッ!♡
とめどなく流し込まれる絶頂に限界を迎えた澪人は、今度こそ意識を手放した。
失神しても卵は解放してくれなかった。
力が抜けた全身はピクンッ!♡ピクピクッ!♡と反応し、時折ビクッ!♡♡とメスイキをキメた。竿からは壊れた蛇口のようにトロトロ♡とカウパーが垂れ流れていた。
50
あなたにおすすめの小説
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる