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恋人メイドの初ごっくん
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「──チュッチュ♥ レロレロ♥ チュパチュパ♥」
俺の股間にご奉仕しているレイナの唇から、小気味よい音が響く。
二度目のフェラは、レイナに任せることにした。レイナは全裸で膝まづきながら、愛おしそうに俺のモノに奉仕している。
その姿は献身的な若妻か、あるいは恋人のメイドか、どちらにせよ、素晴らしいものだった。
「こんなのは気持ちいい?」
そういうと、レイナは舌先で鬼頭のカリの部分を「チロチロ♥」となぞる。それだけで、電流のような快楽が、全身を走る。
「それ、気持ちいいぞ」
「うん、もっとしてあげるね♥」
レイナはいろんな奉仕を試して、俺の反応がよかったものをどんどんと取り入れていく。今日が初めてだとは思えない舌使いになっていた。すさまじい上達スピードだ。
俺はレイナの髪の感触を右手で楽しみながら、レイナの奉仕に酔いしれる。
心には何の心配もなく、ただただレイナの口内を楽しむ。この時間が永遠に続いてほしいとさえ思ったが、余りの気持ちよさに限界は近づきつつあった。
「味がちょっと変わったね。もうすぐ出ちゃうの?」
そんなこともわかるのか。
「ああ、もう我慢の限界だ」
「チュパチュパ♥ 今度は全部ゴックンしてあげるからね♥」
微笑みながらそんな嬉しい事を言ってくれるレイナ。そのセリフに、脳の一部が熱くなる。
(やばい)
しだいに全身が熱くなり、そしてそれは全て、エクスカリバー()の先端に集約される。もう、一秒たりとも我慢できそうになかった。
「いくっ!」
「うん」
今度は心の準備ができていたらしきレイナは、瞳を閉じて口をすぼめる。一滴もこぼさないで、受け入れてくれる様だ。
その姿に、俺の堰はついに決壊する。
──ドビュドビュドビュドビュ──
俺は思いっきりレイナのお口の中に、熱いものを放つ。それはいつまでもいつまでも「ドクドクドクっッ」と脈打ち、レイナの口の中を白い液体でいっぱいにしていく。
予想以上の量に、レイナは涙目で驚いている様子だ。口を開きながら、なかなか終わらない長い射精を受け入とめてくれる。
(や、やっとおわった)
レイナは「ごくん、ごくん」と濃厚なミルクをに飲み干すように何回かに分けて、ついには全部飲み込んでくれた。
「・・・本当に全部、飲んでくれたのか?」
「うん、がんばった♥」
レイナは優しく微笑む。淫らな行為をした直後とは思えないほど清々しい笑顔だった。
「口を開けて、中を見せてごらん」
「・・・はい」
レイナは「あ~ん」するかのように、口の中を見せる。口を開けるだけでも恥ずかしい行為のはずだが、素直に従ってくれた。可愛らしい舌が見えるだけで、白い液体は残っていなかった。本当に一滴残らず、飲み込んでくれたようだ。
──イクオはレベルがあがった──
俺のレベルが上がった音が響く。お口でどれだけのレベルが上がったのか、もはや数える事すらできなかった。
「旦那様、あたし、ちゃんとできた?」
「ああ、最高だ。飲んでもらったのは、初めてだ」
嫌がる女ばかりだったし、風俗のオプションで頼むような種類の行為でもない。もっと精神的な行為だったのだ。
「そうなの? じゃあ旦那様の初めて、もらっちゃったね」
無邪気な笑顔を見せるレイナを、思わず抱きしめる。
「またしてほしくなったら、いつでも言ってね♥」
「い、いつでも!?」
その言葉に、ドキッとする。場所を選ばずに行えるのがお口での奉仕の特徴だ。ベッドや浴室に限らない。
帰って来た時に玄関で膝をついて「おかえりなさい、旦那様♥」といってその場で膝をつき、お口でお迎えしてくれるレイナ。あるいはソファーでくつろいでいる俺の股間に顔をうずめ、「いつもお疲れ様。気持ちよくなってね♥」とご奉仕してくれているレイナの姿が思い浮かぶ。
「いっ、いつでもって言っても、お外とかだとダメだよ!? 他の人に見られたら、恥ずかしくてしんじゃうんだから!」
俺の妄想に気づいたのか、レイナは顔を真っ赤にする。
「屋敷の中なら、いいのか?」
「うん、それならいいけど・・・」
「玄関や、ソファーでもしてくれるか?」
「それは・・・だ、ダメだよ・・・お部屋が汚れちゃうよ」
「俺のレイナなら、こぼしたりはしないさ」
「ううう・・・」
顔を真っ赤にして涙目になるレイナ。自身の発言を後悔しているのだろうか。前言撤回して誤ってもよかったが、俺は優しく抱きしめながら感謝の言葉を口にし、既成化することにした。
「ありがとう、今まで生きていて一番うれしい。すごく楽しみだ」
「はう・・・大げさだよ」
俺の態度にレイナは「ふう」と観念したような、熱のこもったため息をついた。
「・・・そんなに嬉しいのなら、してあげるね」
そしてそんな、嬉しい言葉をつぶやいてくれた。
「ありがとう、今日は最高の日だ」
と俺は満身の笑みで返した。
俺の股間にご奉仕しているレイナの唇から、小気味よい音が響く。
二度目のフェラは、レイナに任せることにした。レイナは全裸で膝まづきながら、愛おしそうに俺のモノに奉仕している。
その姿は献身的な若妻か、あるいは恋人のメイドか、どちらにせよ、素晴らしいものだった。
「こんなのは気持ちいい?」
そういうと、レイナは舌先で鬼頭のカリの部分を「チロチロ♥」となぞる。それだけで、電流のような快楽が、全身を走る。
「それ、気持ちいいぞ」
「うん、もっとしてあげるね♥」
レイナはいろんな奉仕を試して、俺の反応がよかったものをどんどんと取り入れていく。今日が初めてだとは思えない舌使いになっていた。すさまじい上達スピードだ。
俺はレイナの髪の感触を右手で楽しみながら、レイナの奉仕に酔いしれる。
心には何の心配もなく、ただただレイナの口内を楽しむ。この時間が永遠に続いてほしいとさえ思ったが、余りの気持ちよさに限界は近づきつつあった。
「味がちょっと変わったね。もうすぐ出ちゃうの?」
そんなこともわかるのか。
「ああ、もう我慢の限界だ」
「チュパチュパ♥ 今度は全部ゴックンしてあげるからね♥」
微笑みながらそんな嬉しい事を言ってくれるレイナ。そのセリフに、脳の一部が熱くなる。
(やばい)
しだいに全身が熱くなり、そしてそれは全て、エクスカリバー()の先端に集約される。もう、一秒たりとも我慢できそうになかった。
「いくっ!」
「うん」
今度は心の準備ができていたらしきレイナは、瞳を閉じて口をすぼめる。一滴もこぼさないで、受け入れてくれる様だ。
その姿に、俺の堰はついに決壊する。
──ドビュドビュドビュドビュ──
俺は思いっきりレイナのお口の中に、熱いものを放つ。それはいつまでもいつまでも「ドクドクドクっッ」と脈打ち、レイナの口の中を白い液体でいっぱいにしていく。
予想以上の量に、レイナは涙目で驚いている様子だ。口を開きながら、なかなか終わらない長い射精を受け入とめてくれる。
(や、やっとおわった)
レイナは「ごくん、ごくん」と濃厚なミルクをに飲み干すように何回かに分けて、ついには全部飲み込んでくれた。
「・・・本当に全部、飲んでくれたのか?」
「うん、がんばった♥」
レイナは優しく微笑む。淫らな行為をした直後とは思えないほど清々しい笑顔だった。
「口を開けて、中を見せてごらん」
「・・・はい」
レイナは「あ~ん」するかのように、口の中を見せる。口を開けるだけでも恥ずかしい行為のはずだが、素直に従ってくれた。可愛らしい舌が見えるだけで、白い液体は残っていなかった。本当に一滴残らず、飲み込んでくれたようだ。
──イクオはレベルがあがった──
俺のレベルが上がった音が響く。お口でどれだけのレベルが上がったのか、もはや数える事すらできなかった。
「旦那様、あたし、ちゃんとできた?」
「ああ、最高だ。飲んでもらったのは、初めてだ」
嫌がる女ばかりだったし、風俗のオプションで頼むような種類の行為でもない。もっと精神的な行為だったのだ。
「そうなの? じゃあ旦那様の初めて、もらっちゃったね」
無邪気な笑顔を見せるレイナを、思わず抱きしめる。
「またしてほしくなったら、いつでも言ってね♥」
「い、いつでも!?」
その言葉に、ドキッとする。場所を選ばずに行えるのがお口での奉仕の特徴だ。ベッドや浴室に限らない。
帰って来た時に玄関で膝をついて「おかえりなさい、旦那様♥」といってその場で膝をつき、お口でお迎えしてくれるレイナ。あるいはソファーでくつろいでいる俺の股間に顔をうずめ、「いつもお疲れ様。気持ちよくなってね♥」とご奉仕してくれているレイナの姿が思い浮かぶ。
「いっ、いつでもって言っても、お外とかだとダメだよ!? 他の人に見られたら、恥ずかしくてしんじゃうんだから!」
俺の妄想に気づいたのか、レイナは顔を真っ赤にする。
「屋敷の中なら、いいのか?」
「うん、それならいいけど・・・」
「玄関や、ソファーでもしてくれるか?」
「それは・・・だ、ダメだよ・・・お部屋が汚れちゃうよ」
「俺のレイナなら、こぼしたりはしないさ」
「ううう・・・」
顔を真っ赤にして涙目になるレイナ。自身の発言を後悔しているのだろうか。前言撤回して誤ってもよかったが、俺は優しく抱きしめながら感謝の言葉を口にし、既成化することにした。
「ありがとう、今まで生きていて一番うれしい。すごく楽しみだ」
「はう・・・大げさだよ」
俺の態度にレイナは「ふう」と観念したような、熱のこもったため息をついた。
「・・・そんなに嬉しいのなら、してあげるね」
そしてそんな、嬉しい言葉をつぶやいてくれた。
「ありがとう、今日は最高の日だ」
と俺は満身の笑みで返した。
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