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私と私達の誰にも言えない秘密・・・(R18性的表現を含みます)
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秘密
(R18 これは性的表現を含みます。またフィクションであり、実際の事ではありません。)
=================================
私には誰にも言えない秘密があります。 それは「女装」
そしてあるクラブでSMプレイをしている事。
今夜もいつもの豪邸の離れでそれは行われました。
私は言われた通りのコスチューム。肩までのウィッグで
ベネチアンマスク、軽く薄い口紅を引いて女性事務員の出で立ちで。
部屋に通されるといつもの男A と男B。 私は畳に座ると三つ指をついて
「今夜も宜しくお願いします」 と言った。
A 「やぁ、こんばんわ、まぁお酒でも?」
私「いぇ・・今夜は。」
B「じゃあ、早速でいいのかな?」 私は黙って頷きます。
二人に導かれ立たされると上着を脱がされて両手を軽く縛られ、鴨居に吊るされ
ます。白ブラウスの上から二人は優しく愛撫してきます。そしてミニローターで
乳首とかあそこも・・
スカートを脱がされると薄青のガーターベルトと、それにお揃いのレースの
紐ショーツ。 二人の男達は慣れた手付きで白いガーターストッキングを
履いた両膝を交互に持ち上げると、膝と太腿を縛ってこれも鴨居に吊るし、
私はM字開脚の状態で吊るされてしまいました。
============================================
Aは私の前に立ち、ペニクリとアナルを交互にローターで刺激してきます。
Bは後ろから白ブラウスのボタンを外してきます。 はだけられた胸には
ブラではなく、細紐で小さな胸を編み上げてあります。
A 「自分で縛るのもだいぶ慣れてきましたね」と笑った。そしてあそこを刺激
しながら私の小さく勃起した乳首を舐めあげる。
「あ・・・はぁぁぁ・・・」 つい私のくちから吐息が漏れてしまいました。
Bはショーツの横からローションの付いた指を入れ、アナルを刺激してきます。
ペニクリはもうビンビンになってしまい、ショーツからはみ出してしまいます。
(今夜はこれからどうされるのかしら・・・) と期待と不安になっていると
Aが声を掛けました。
「今夜はもうひとり、お客様がおいでになっているんだ。どうぞ・・」
前の襖がスラリと開くと、なんとそこに居たのは私の妻、楓。
「どうして・・・」
「あなたが以前からこそこそ何かをやっているから、浮気でもしてるのかと
パソコンを覗かせてもらったの。 そしたらこんな事してるなんて・・・」
「・・・いゃ・・・見ないで・・・」
A 「奥様から連絡を貰った時は正直びっくりしましたよ。でもよくよく
伺うと奥様もそういう性癖があるとか。それもSの。 なのでちょうど
いいかな、と相談の上お越し頂いた次第なんだよ。 これ以上の
スリリングな事は無いだろう?」
「あなた、ここではルナって呼ばれているそうね。だったら私もルナちゃんと
呼ばせてもらうわ。女装のあなたも素敵よ」
B「実は奥様とはもう何回かお会いしていて、そのSっぷりは我々もすでに
承知しているんだよ、その上で君との相性もいいだろうとこういう事に
なったんた。 遠慮しないで今夜はいつもどおりのルナとして楽しんで
くれたまえ」 と言った。
私は訳が分からず何も言えないでいました。
=====================================================
「ここで私だけが服を着てるのも変ですよねぇ」 そう言うと楓は下着姿に
なった。 家では見た事も無い、超セクシーな下着。
「あなたにこんな趣味があったなんて、ねぇ・・・」 そう言いながら緊張で
小さくなったペニクリを触ってくる。
「これが邪魔ね」 と紐を解いてショーツを外してしまいました。
顕になったペニクリをくちにふくむとねっとりと舌を絡めてきます。
すると後ろからBが極太のシリンジをアナルにあてがい、中の液体をぐんぐん
入れ始めました。
「あ・ぁぁぁぁ、っっ」
それも一度ではなく二度三度と・・その上でアナルにローションを塗っていきます。
パンパンに張ったお腹を見ながら楓は私のペニクリと乳首にローションを塗って
愛撫してきます。 時々濃厚なキスをしながら。
AとBは私の両膝を抱えるように広げています。
「ぅぅぅ、もぅ・・出ちゃいます・・お願い、見ないで・・・」
「ほら、遠慮しないで出していいのよ。ちゃんと見ていてあげるから」
「ああ、恥ずかしい・・あっ、もぅ・・だめっ ぁああっああーっ」
ブリブリッ、シャッ、シャシャーッという音とともにアナルからは大量に
入れられた液体を放出してしましました。
するとAが後ろに回り、ローションのたっぷり付いた指を二本も入れてきます。
「あら、そんなに入る位拡張されているんですね?」
「いぇいぇ、こんなもんじゃありませんよ。この娘はもう開発済みですから」
==============================================================================
そう言うとぬるりと指を抜いて極太のバイブをゆっくりと挿入してきました。
電源スイッチを入れると唸りながら私の中に振動と快感を伝えてきます。
体の芯から感じているとBが
「予備がありますから、奥様もいかがですか? さっきからあそこから液体が
伝っているようですが?」
「じゃあ・・・」
そういうと楓は私にキスをしながらBの持っているバイブをすんなりと
受け入れてしまいました。
そうして私を抱きしめながらあえいでいる・・・でもその手はペニクリをしごいて。
それを見ながらAはバイブを引き抜き自分の大きくなったものを私に挿入してきた。
ずるっずるっと肉襞が広げられてしまいます。
「んんんーっ」
すると楓はしゃがみこんでその部分を見つめていた。
「うわぁ、奥まで入っちゃうんですねぇ・・・」
「いやぁ、見ないで・・・」
「そんな事言いながら感じてるんでしょ? ほらここがもう堪らなくなってる」
そして大きくなってしまった私の物を舐め回しました。
「ああっ! 前と後ろ同時なんて・・こんなの初めて・・」
感じながら薄目を開けて下を見ると、なんと楓は私の物を咥えながらBにまたがり
貫かれているようでした。 それも自分から腰を使って・・・。
=============================================================================
もう私は訳が判らなくなり快感の中にいるだけでした。そしてペニクリからは
ダラダラとなにかが流れ出るのが判りました。 いえ、射精の感じではありません。
あまりの快感に潮吹きをしてしまったのでしょう。
それを楓は全て飲み干しました。 私の男としてのsexでは飲み込むのは拒否していたのに。
私はなかば気を失いかけていました。
その後私は鴨居から降ろされると両手は縛られたまま座らされ、前に立っている
Bにフェラをさせられました。
「そぅ、いつものように舐めるんだよ、解ってるね・・ん、気持ちいいよ、その調子」
私は大きくそそり立ったものをくちにふくみ、舌を思い切り絡めます。
まだ両手は縛られたままでそれをBは持ち上げています。
すると楓は後ろから私のアナルにローションを付け直してきました。
「さぁ、じゃあ今度はルナさんが上になろうか」 そう言うとBは布団の上に
寝転びました。 対面になるように私がまたがろうとするとAが
「いゃ、そうじゃないよ。反対。」 私は言われるままBに後ろ向きにまたがり
その大きくなったのを受け入れます・・
「あんな大きなバイブが入るんですもの、簡単に入っちゃいますね」
そう言って楓は笑った。
「そうしたら、ルナさん、そのまま仰向けになって。楓さんによく見てもらいなさい。」
「いやっ、そんなの・・」
「ほら、もっと脚を広げてよく見えるようにするのよ」
私はBを受け入れたまま、楓に愛撫されていました。Bは後ろから胸に手を回して
私の胸を愛撫しています。 ローションを塗られた乳首が気持ちいいです。
そしてすこしだけ腰を動かしてしまいました。
==============================================================================
A 「もうそろそろいいですかね。 じゃあ楓さんがこの上に乗ってください」
「判りました、じゃあ・・」 そう言いながら楓は熱くなった私を前で受け入れました。
そうしてゆっくりと前後運動を始めます。
私のペニクリはフェラと違った肉襞の感触で責められました。
そのうちにピクンとした楓の動きが止まりました。Aが後ろから言います。
「さぁ、こちらで私も受け入れてくださいね」
そう言うと楓が悲鳴とも聞こえる声をあげました。そう、前に私を後ろにAを迎え
入れてしまったのです。それは私の楓の中に入っている物にもはっきりと伝わりました。
薄い肉壁を通してAがグライドしているのが判ります。
Aが動くたびに私の物を刺激してそのたびに楓は快感の声を上げ、私もまた前後を
刺激されているのです。
楓が叫びます 「あああっいいっっっ、逝きそうっお願い中に出して・・Aさんでも
ルナちゃんでもいいから・・私の中に思いっきりぶちまけてっ」
するとAが言います 「じゃあいいですか・・出しますよ・・んんんっ出るっ・・おぅっ」
私にもAが中に出したのがはっきりと判りました。すると私の下になっていたBも言います。
「ルナちゃん、俺ももうダメだっ・・出すよ・・いいねっ」
私の中に熱いものがドロッと入ってくるのが判りました・・・
==================================================================
皆は一斉に横になり、それぞれ離れ肩で息をしていました。
私は一人ぼうっとしながら天井を見つめていました。
しばらくするとAが「さぁ楓さん、今夜はこんな物も用意してあるんですがね」
と、取り出してきたのはペニスバンドだった。
「あら、素敵なのがあるんですね」
楓はゆっくりと起き上がるとそれを手に取り腰に着けた。
「こんなに太いの、大丈夫かしら・・」
B 「大丈夫ですよ、さぁ・・」
そう促されると楓は私の上になり前から私を貫いてくる。アナルからはメリメリと音が
聞こえそうなくらい太い物を・・
「んぁっ・・大きいっ・・・ああっ」
「まぁ、根本まで入っちゃった・・じゃあゆっくり動くわよ・・」
「ふぁっ・・ああっああっ・・」
「あら、こんな太いの入れられて感じてるの? 言ってご覧なさい?」
「はぃ・・あっ・・か、感じます・・お願い・・もっと・・」
「すごいわねぇ、ほらもっと感じなさい。逝けるなら逝っちゃいなさい」
楓は私を抱きしめながらズンズン突きまくってきました。
「アアーッもぅらめぇ~、逝ぐ、逝っちゃうぅぅぅ、んぁぁぁぁーっ」
全身を震わせて私は快感の中で逝ってしまいました。
次に気がつくとAとBはいつの間にか居なくなって、楓と二人きりでした。
「気がついた? ・・もう帰りましょうか。 え、でも待って。あなたまだ出して
なかったわよね?」
私が小さく頷くと 「じゃあ、帰りはどこかへ寄っていきましょうか。そこでまた
私と女装レズなんか・・ね?」
そう言うと小さく笑って私にキスをしてきました。
私はこれからどう過ごせばいいのでしょうか・・・・。
============================================
秘密 その2
(これは妄想です。願望でもありませんのであしからず)
あれから私達は二人で時々秘密のクラブへ通うようになりました。
時には複数の男達に犯される私を嬉しそうに眺める楓。
時には女王様になって、男達を攻める楓をメイド姿になって
手伝う私・・・
私達に子供は居ませんでした。家には二人で住んでいました。
なので最近は家に帰ってからも女装で入られる様になったのは
嬉しい誤算でした。
ある夜の事。食事を済ませて彼女の後にお風呂に入り、
脱衣所に出るとそこには女装道具といつものメイド服。
今夜はこれで・・という事なのでしょう。
手早く軽くメイクをしてウィッグを付け、下着、ニーハイストッキング
超ミニのメイド服を着ます。
リビングに行くと今夜の楓は「男装」していました。
白ワイシャツに黒のスラックスです。
私はその前で跪くと言いました。「今夜はいかが致しましょう」
「そうだね、じゃあそのソファに座ってオナニーでも
見せて貰おうか」
言われるまま、ソファに座り目を閉じます。そして・・
体のちからを抜いて、左手で胸を触ります。胸のボタンを
外した所から手を入れ、乳首を転がします。
====================================
それから閉じた脚の間に右手を滑らせ上下させます。内側も
外側も指先で優しく。少しずつ開いた脚・・
ショーツの中でそれはもう大きくなっています。でも今は
それには触りません。 それをわざと避けて指はショーツの
縁をなぞり、お尻を這います。
感じてしまった私は大きく脚を開き、指に唾をつけてそれを
あそこに差し込みます。そうして中からペニクリの根本を
刺激するのです。
楓の視線を感じながら・・・。
すると私の前に立った楓が言います。
「そろそろ欲しい物があるのじゃないか?」
「・・ご主人様の大きいのが欲しいです・・・」
「じゃあ、そうしてごらん」
「判りました。では失礼します」
そう言って私は前に立っている楓のズボンのファスナーを下げました。
そこからはペニバンの先端が顔を出します。
私は舌先でその先端をチロチロと舐め回し、一通り終わるとずっぽりと
くちに含みました。そして頭を前後させてフェラチォをするのです。
「んん、やっぱりお前は上手いな。じゃあ次はうつ伏せになって、
お尻を上げなさい」
私は言われるままにすると、するりとショーツが下げられました。
あらわになったアナルを触りながら
「ふふっ、もうここは欲しがってひくひくしているじゃないか。
いやらしい娘だ」
「ああっ、恥ずかしいです・・・」
=======================================
するとそこにヒヤリとした触感が。 たっぷりのローションが
落とされました。それを撫で付けていた細い指がするりと
入ってきます。
一本・・二本・・三本・・・。最初は真っ直ぐに出入りしていた
指は段々と別の動きをするようになり、そこを広げていきます。
「あひぃ・・だめですご主人様・・そんな事をされては・・
私、感じてしまいます・・・」
「うん、もう大丈夫そうだね」
私はディルトが入ってくると思いました。ところが・・
入ってきたのはミニローターよりちょっと大きめの卵型でした。
取り出す時の紐とそれを引く為のリングが付いているようです。
それを入れるとショーツを元に戻してしまいました。
拍子抜けした私が顔を上げると
「じゃあ、そのままお酒の用意でもして貰おうか」
私は立ってキッチンでグラスと氷とミネラル、ちょっとのおつまみを
お盆に入れてリビングに戻る時です。
突然私の中の物が激しく振動し始めました。あまりの振動と
そのランダムな動きに私はその場から動けなくなってしまいました。
それをご主人様は見ながら、リモコンのスイッチを動かすのです。
その度に振動が変わるようでした。
私はやっとの事でお盆をテーブルに置き、水割りを作りました。
跪いた私の体が震えているのがはっきりと判る位です。
========================================
「どうしたの? そんな潤んだ目をして」
「あの・・あの・・・」
「ん?」
「お願いです、焦らさないでください・・・」
「焦らすというのはこういう事だよ」そう言って笑うとスイッチを
止めてしまいました。
「あっ・・・そんな・・・」
「判っているよ、こんな物より私のが欲しいんだろう?」
「・・・そうです、ご主人様ので私を貫いてほしいです・・」
「じゃあそんな物が入っていたらダメじゃないか。自分で
取り出しなさい。ソファでショーツを脱いでM字開脚で私に
見えるようにするんだよ、いいね。」
私は言われるまま、ショーツを脱ぎ、ソファに浅く腰掛けると
両足を広げて、リングを引きます。
もう少しで出る、というところでスイッチが入りました。
「んぁぁぁっ」 感じた私は思わず手を離してしまったのです。
するとそれは振動しながらまた奥へ奥へと入っていくのです。
「お願いです、意地悪しないでくださいませ・・」
「それじゃ私が抜いてあげようか」
===========================================
そうして近づいてきてリングに指をかけ抜こうとしたのです。
でもまた抜ける直前にちからを緩めて、バイブは中に入ってしまうのです。
その度に振動を変えて・・・。
私はのけぞりながら感じていました。何度かそれを繰り返した後
それはずるりと抜けていきました。
間髪をいれず、ご主人様のが入ってきました。奥へ当たるのが判ります。
私は抱きつき、脚を絡めて自分から腰を使ってしまいました。
「んぁっんあっ・・いいっ・・すごいっ・・・ああもっと・・」
「ふふっ感じてるみたいだね、ところでこれは「射精のできるディルド」
なんだよ。中に擬似精液を出せるようになってる・・どうだ、欲しいかい?」
「ください・・私の中にだしてくださいぃぃっ・・・」
「もう逝きそうなのかい? もういいのかい?」
「・・・もぅがまんできない・・・っ私の中に・・・」
「じゃあ出すよっ・・・」
その瞬間、温かい物が私の中に勢いよく流れ込んでくるのが判りました。
そうして私は逝ってしまいました・・・・。
これは誰にも言えない私と私達だけの秘密・・・・・。
おしまい。
(R18 これは性的表現を含みます。またフィクションであり、実際の事ではありません。)
=================================
私には誰にも言えない秘密があります。 それは「女装」
そしてあるクラブでSMプレイをしている事。
今夜もいつもの豪邸の離れでそれは行われました。
私は言われた通りのコスチューム。肩までのウィッグで
ベネチアンマスク、軽く薄い口紅を引いて女性事務員の出で立ちで。
部屋に通されるといつもの男A と男B。 私は畳に座ると三つ指をついて
「今夜も宜しくお願いします」 と言った。
A 「やぁ、こんばんわ、まぁお酒でも?」
私「いぇ・・今夜は。」
B「じゃあ、早速でいいのかな?」 私は黙って頷きます。
二人に導かれ立たされると上着を脱がされて両手を軽く縛られ、鴨居に吊るされ
ます。白ブラウスの上から二人は優しく愛撫してきます。そしてミニローターで
乳首とかあそこも・・
スカートを脱がされると薄青のガーターベルトと、それにお揃いのレースの
紐ショーツ。 二人の男達は慣れた手付きで白いガーターストッキングを
履いた両膝を交互に持ち上げると、膝と太腿を縛ってこれも鴨居に吊るし、
私はM字開脚の状態で吊るされてしまいました。
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Aは私の前に立ち、ペニクリとアナルを交互にローターで刺激してきます。
Bは後ろから白ブラウスのボタンを外してきます。 はだけられた胸には
ブラではなく、細紐で小さな胸を編み上げてあります。
A 「自分で縛るのもだいぶ慣れてきましたね」と笑った。そしてあそこを刺激
しながら私の小さく勃起した乳首を舐めあげる。
「あ・・・はぁぁぁ・・・」 つい私のくちから吐息が漏れてしまいました。
Bはショーツの横からローションの付いた指を入れ、アナルを刺激してきます。
ペニクリはもうビンビンになってしまい、ショーツからはみ出してしまいます。
(今夜はこれからどうされるのかしら・・・) と期待と不安になっていると
Aが声を掛けました。
「今夜はもうひとり、お客様がおいでになっているんだ。どうぞ・・」
前の襖がスラリと開くと、なんとそこに居たのは私の妻、楓。
「どうして・・・」
「あなたが以前からこそこそ何かをやっているから、浮気でもしてるのかと
パソコンを覗かせてもらったの。 そしたらこんな事してるなんて・・・」
「・・・いゃ・・・見ないで・・・」
A 「奥様から連絡を貰った時は正直びっくりしましたよ。でもよくよく
伺うと奥様もそういう性癖があるとか。それもSの。 なのでちょうど
いいかな、と相談の上お越し頂いた次第なんだよ。 これ以上の
スリリングな事は無いだろう?」
「あなた、ここではルナって呼ばれているそうね。だったら私もルナちゃんと
呼ばせてもらうわ。女装のあなたも素敵よ」
B「実は奥様とはもう何回かお会いしていて、そのSっぷりは我々もすでに
承知しているんだよ、その上で君との相性もいいだろうとこういう事に
なったんた。 遠慮しないで今夜はいつもどおりのルナとして楽しんで
くれたまえ」 と言った。
私は訳が分からず何も言えないでいました。
=====================================================
「ここで私だけが服を着てるのも変ですよねぇ」 そう言うと楓は下着姿に
なった。 家では見た事も無い、超セクシーな下着。
「あなたにこんな趣味があったなんて、ねぇ・・・」 そう言いながら緊張で
小さくなったペニクリを触ってくる。
「これが邪魔ね」 と紐を解いてショーツを外してしまいました。
顕になったペニクリをくちにふくむとねっとりと舌を絡めてきます。
すると後ろからBが極太のシリンジをアナルにあてがい、中の液体をぐんぐん
入れ始めました。
「あ・ぁぁぁぁ、っっ」
それも一度ではなく二度三度と・・その上でアナルにローションを塗っていきます。
パンパンに張ったお腹を見ながら楓は私のペニクリと乳首にローションを塗って
愛撫してきます。 時々濃厚なキスをしながら。
AとBは私の両膝を抱えるように広げています。
「ぅぅぅ、もぅ・・出ちゃいます・・お願い、見ないで・・・」
「ほら、遠慮しないで出していいのよ。ちゃんと見ていてあげるから」
「ああ、恥ずかしい・・あっ、もぅ・・だめっ ぁああっああーっ」
ブリブリッ、シャッ、シャシャーッという音とともにアナルからは大量に
入れられた液体を放出してしましました。
するとAが後ろに回り、ローションのたっぷり付いた指を二本も入れてきます。
「あら、そんなに入る位拡張されているんですね?」
「いぇいぇ、こんなもんじゃありませんよ。この娘はもう開発済みですから」
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そう言うとぬるりと指を抜いて極太のバイブをゆっくりと挿入してきました。
電源スイッチを入れると唸りながら私の中に振動と快感を伝えてきます。
体の芯から感じているとBが
「予備がありますから、奥様もいかがですか? さっきからあそこから液体が
伝っているようですが?」
「じゃあ・・・」
そういうと楓は私にキスをしながらBの持っているバイブをすんなりと
受け入れてしまいました。
そうして私を抱きしめながらあえいでいる・・・でもその手はペニクリをしごいて。
それを見ながらAはバイブを引き抜き自分の大きくなったものを私に挿入してきた。
ずるっずるっと肉襞が広げられてしまいます。
「んんんーっ」
すると楓はしゃがみこんでその部分を見つめていた。
「うわぁ、奥まで入っちゃうんですねぇ・・・」
「いやぁ、見ないで・・・」
「そんな事言いながら感じてるんでしょ? ほらここがもう堪らなくなってる」
そして大きくなってしまった私の物を舐め回しました。
「ああっ! 前と後ろ同時なんて・・こんなの初めて・・」
感じながら薄目を開けて下を見ると、なんと楓は私の物を咥えながらBにまたがり
貫かれているようでした。 それも自分から腰を使って・・・。
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もう私は訳が判らなくなり快感の中にいるだけでした。そしてペニクリからは
ダラダラとなにかが流れ出るのが判りました。 いえ、射精の感じではありません。
あまりの快感に潮吹きをしてしまったのでしょう。
それを楓は全て飲み干しました。 私の男としてのsexでは飲み込むのは拒否していたのに。
私はなかば気を失いかけていました。
その後私は鴨居から降ろされると両手は縛られたまま座らされ、前に立っている
Bにフェラをさせられました。
「そぅ、いつものように舐めるんだよ、解ってるね・・ん、気持ちいいよ、その調子」
私は大きくそそり立ったものをくちにふくみ、舌を思い切り絡めます。
まだ両手は縛られたままでそれをBは持ち上げています。
すると楓は後ろから私のアナルにローションを付け直してきました。
「さぁ、じゃあ今度はルナさんが上になろうか」 そう言うとBは布団の上に
寝転びました。 対面になるように私がまたがろうとするとAが
「いゃ、そうじゃないよ。反対。」 私は言われるままBに後ろ向きにまたがり
その大きくなったのを受け入れます・・
「あんな大きなバイブが入るんですもの、簡単に入っちゃいますね」
そう言って楓は笑った。
「そうしたら、ルナさん、そのまま仰向けになって。楓さんによく見てもらいなさい。」
「いやっ、そんなの・・」
「ほら、もっと脚を広げてよく見えるようにするのよ」
私はBを受け入れたまま、楓に愛撫されていました。Bは後ろから胸に手を回して
私の胸を愛撫しています。 ローションを塗られた乳首が気持ちいいです。
そしてすこしだけ腰を動かしてしまいました。
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A 「もうそろそろいいですかね。 じゃあ楓さんがこの上に乗ってください」
「判りました、じゃあ・・」 そう言いながら楓は熱くなった私を前で受け入れました。
そうしてゆっくりと前後運動を始めます。
私のペニクリはフェラと違った肉襞の感触で責められました。
そのうちにピクンとした楓の動きが止まりました。Aが後ろから言います。
「さぁ、こちらで私も受け入れてくださいね」
そう言うと楓が悲鳴とも聞こえる声をあげました。そう、前に私を後ろにAを迎え
入れてしまったのです。それは私の楓の中に入っている物にもはっきりと伝わりました。
薄い肉壁を通してAがグライドしているのが判ります。
Aが動くたびに私の物を刺激してそのたびに楓は快感の声を上げ、私もまた前後を
刺激されているのです。
楓が叫びます 「あああっいいっっっ、逝きそうっお願い中に出して・・Aさんでも
ルナちゃんでもいいから・・私の中に思いっきりぶちまけてっ」
するとAが言います 「じゃあいいですか・・出しますよ・・んんんっ出るっ・・おぅっ」
私にもAが中に出したのがはっきりと判りました。すると私の下になっていたBも言います。
「ルナちゃん、俺ももうダメだっ・・出すよ・・いいねっ」
私の中に熱いものがドロッと入ってくるのが判りました・・・
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皆は一斉に横になり、それぞれ離れ肩で息をしていました。
私は一人ぼうっとしながら天井を見つめていました。
しばらくするとAが「さぁ楓さん、今夜はこんな物も用意してあるんですがね」
と、取り出してきたのはペニスバンドだった。
「あら、素敵なのがあるんですね」
楓はゆっくりと起き上がるとそれを手に取り腰に着けた。
「こんなに太いの、大丈夫かしら・・」
B 「大丈夫ですよ、さぁ・・」
そう促されると楓は私の上になり前から私を貫いてくる。アナルからはメリメリと音が
聞こえそうなくらい太い物を・・
「んぁっ・・大きいっ・・・ああっ」
「まぁ、根本まで入っちゃった・・じゃあゆっくり動くわよ・・」
「ふぁっ・・ああっああっ・・」
「あら、こんな太いの入れられて感じてるの? 言ってご覧なさい?」
「はぃ・・あっ・・か、感じます・・お願い・・もっと・・」
「すごいわねぇ、ほらもっと感じなさい。逝けるなら逝っちゃいなさい」
楓は私を抱きしめながらズンズン突きまくってきました。
「アアーッもぅらめぇ~、逝ぐ、逝っちゃうぅぅぅ、んぁぁぁぁーっ」
全身を震わせて私は快感の中で逝ってしまいました。
次に気がつくとAとBはいつの間にか居なくなって、楓と二人きりでした。
「気がついた? ・・もう帰りましょうか。 え、でも待って。あなたまだ出して
なかったわよね?」
私が小さく頷くと 「じゃあ、帰りはどこかへ寄っていきましょうか。そこでまた
私と女装レズなんか・・ね?」
そう言うと小さく笑って私にキスをしてきました。
私はこれからどう過ごせばいいのでしょうか・・・・。
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秘密 その2
(これは妄想です。願望でもありませんのであしからず)
あれから私達は二人で時々秘密のクラブへ通うようになりました。
時には複数の男達に犯される私を嬉しそうに眺める楓。
時には女王様になって、男達を攻める楓をメイド姿になって
手伝う私・・・
私達に子供は居ませんでした。家には二人で住んでいました。
なので最近は家に帰ってからも女装で入られる様になったのは
嬉しい誤算でした。
ある夜の事。食事を済ませて彼女の後にお風呂に入り、
脱衣所に出るとそこには女装道具といつものメイド服。
今夜はこれで・・という事なのでしょう。
手早く軽くメイクをしてウィッグを付け、下着、ニーハイストッキング
超ミニのメイド服を着ます。
リビングに行くと今夜の楓は「男装」していました。
白ワイシャツに黒のスラックスです。
私はその前で跪くと言いました。「今夜はいかが致しましょう」
「そうだね、じゃあそのソファに座ってオナニーでも
見せて貰おうか」
言われるまま、ソファに座り目を閉じます。そして・・
体のちからを抜いて、左手で胸を触ります。胸のボタンを
外した所から手を入れ、乳首を転がします。
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それから閉じた脚の間に右手を滑らせ上下させます。内側も
外側も指先で優しく。少しずつ開いた脚・・
ショーツの中でそれはもう大きくなっています。でも今は
それには触りません。 それをわざと避けて指はショーツの
縁をなぞり、お尻を這います。
感じてしまった私は大きく脚を開き、指に唾をつけてそれを
あそこに差し込みます。そうして中からペニクリの根本を
刺激するのです。
楓の視線を感じながら・・・。
すると私の前に立った楓が言います。
「そろそろ欲しい物があるのじゃないか?」
「・・ご主人様の大きいのが欲しいです・・・」
「じゃあ、そうしてごらん」
「判りました。では失礼します」
そう言って私は前に立っている楓のズボンのファスナーを下げました。
そこからはペニバンの先端が顔を出します。
私は舌先でその先端をチロチロと舐め回し、一通り終わるとずっぽりと
くちに含みました。そして頭を前後させてフェラチォをするのです。
「んん、やっぱりお前は上手いな。じゃあ次はうつ伏せになって、
お尻を上げなさい」
私は言われるままにすると、するりとショーツが下げられました。
あらわになったアナルを触りながら
「ふふっ、もうここは欲しがってひくひくしているじゃないか。
いやらしい娘だ」
「ああっ、恥ずかしいです・・・」
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するとそこにヒヤリとした触感が。 たっぷりのローションが
落とされました。それを撫で付けていた細い指がするりと
入ってきます。
一本・・二本・・三本・・・。最初は真っ直ぐに出入りしていた
指は段々と別の動きをするようになり、そこを広げていきます。
「あひぃ・・だめですご主人様・・そんな事をされては・・
私、感じてしまいます・・・」
「うん、もう大丈夫そうだね」
私はディルトが入ってくると思いました。ところが・・
入ってきたのはミニローターよりちょっと大きめの卵型でした。
取り出す時の紐とそれを引く為のリングが付いているようです。
それを入れるとショーツを元に戻してしまいました。
拍子抜けした私が顔を上げると
「じゃあ、そのままお酒の用意でもして貰おうか」
私は立ってキッチンでグラスと氷とミネラル、ちょっとのおつまみを
お盆に入れてリビングに戻る時です。
突然私の中の物が激しく振動し始めました。あまりの振動と
そのランダムな動きに私はその場から動けなくなってしまいました。
それをご主人様は見ながら、リモコンのスイッチを動かすのです。
その度に振動が変わるようでした。
私はやっとの事でお盆をテーブルに置き、水割りを作りました。
跪いた私の体が震えているのがはっきりと判る位です。
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「どうしたの? そんな潤んだ目をして」
「あの・・あの・・・」
「ん?」
「お願いです、焦らさないでください・・・」
「焦らすというのはこういう事だよ」そう言って笑うとスイッチを
止めてしまいました。
「あっ・・・そんな・・・」
「判っているよ、こんな物より私のが欲しいんだろう?」
「・・・そうです、ご主人様ので私を貫いてほしいです・・」
「じゃあそんな物が入っていたらダメじゃないか。自分で
取り出しなさい。ソファでショーツを脱いでM字開脚で私に
見えるようにするんだよ、いいね。」
私は言われるまま、ショーツを脱ぎ、ソファに浅く腰掛けると
両足を広げて、リングを引きます。
もう少しで出る、というところでスイッチが入りました。
「んぁぁぁっ」 感じた私は思わず手を離してしまったのです。
するとそれは振動しながらまた奥へ奥へと入っていくのです。
「お願いです、意地悪しないでくださいませ・・」
「それじゃ私が抜いてあげようか」
===========================================
そうして近づいてきてリングに指をかけ抜こうとしたのです。
でもまた抜ける直前にちからを緩めて、バイブは中に入ってしまうのです。
その度に振動を変えて・・・。
私はのけぞりながら感じていました。何度かそれを繰り返した後
それはずるりと抜けていきました。
間髪をいれず、ご主人様のが入ってきました。奥へ当たるのが判ります。
私は抱きつき、脚を絡めて自分から腰を使ってしまいました。
「んぁっんあっ・・いいっ・・すごいっ・・・ああもっと・・」
「ふふっ感じてるみたいだね、ところでこれは「射精のできるディルド」
なんだよ。中に擬似精液を出せるようになってる・・どうだ、欲しいかい?」
「ください・・私の中にだしてくださいぃぃっ・・・」
「もう逝きそうなのかい? もういいのかい?」
「・・・もぅがまんできない・・・っ私の中に・・・」
「じゃあ出すよっ・・・」
その瞬間、温かい物が私の中に勢いよく流れ込んでくるのが判りました。
そうして私は逝ってしまいました・・・・。
これは誰にも言えない私と私達だけの秘密・・・・・。
おしまい。
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