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あるおじさまと喫茶店からの・・(R18指定)
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喫茶店にて (R18 性的描写を含みます)
今度のお相手は素敵なおじさま。
待合せは、とある古い喫茶店。雑居ビルの2F、
バルコニーのあるお店。
そこへ入ると彼はもう到着していた。
「待ちました?」
「いや、丁度来たばかりだよ。あ、ボーイさん
私にコーヒーと彼女にはチョコパフェを。
それと熱いおしぼりも貰えるかな?」
「かしこまりました」
ここはバルコニーの一番奥、他のビルからも
カウンターのマスターからも死角になっている所。
私は彼の隣に座り、取り留めの無い話をしている。
今日の私の服は初夏に合わせて薄い水色の長袖
ブラウスに紺の膝丈プリーツスカート、ナチュラル
ストッキングにミディアムヒール。 でもその中身は‥
ブラとフルバックシヨーツ、ガーターベルトはお揃いの
シルバーグーレーのシースルーレース。 んー、色っぽ?
彼は話をしながら、テーブルの下では私の太腿を指先
だけで愛撫し続けている。だからペニクリはスカートを
押し上げたまま…。
「お待たせしました」
ボーイさんがコーヒーとパフェを運んで来た。
彼はそれをゆっくりと飲みながら、私へのお触りを
止めようとしない。
私が堪えているのを察すると少しスカートを捲り上げ
ショーツをずらすとペニクリを持ち上げ、直接愛撫を
始めてしまった。
私は声を出さないように耐えている。
すると彼は私の食べていたパフェのクリームを指で
掬い取るとペニクリに…。 それがローションの
変わりをしてますます感じてしまう。
「もう…出そう…」
「‥いいよ、ほら、このおしぼりに出しなさい」
彼があてがってくれたおしぼりに堪らず放出してしまう
私… 感じ過ぎて彼にもたれ掛かる様は仲のよい
カップルに見えるかもしれない。
私のを綺麗に拭い取った彼は
「さあ、これをお手洗いで洗ってきなさい、そして
これも…ね‥」 と言って小さなポーチを手渡す。
私は言われたとおり、トイレの洗面でおしぼりを
洗い、ポーチを開ける。 すると中には小さな
ビン入のローションとうずらの卵大に紐とリングの
付いた物が入っていた。
トイレの個室に入り、ショーツを下ろすと、ローション
をそれとア◯ルに塗り、私の中へ…。
身なりを整えると彼の元へ戻る。
「じゃ、行こうか」彼が支払いを済ませ、通りへ出て
少し離れた駐車場へ向かう。
途中のコンビニに寄り、彼は指定した物を買うように
言った。自分は外でタバコを吸っているからと。
(缶ビールとおつまみと‥コンドーム?…)
レジへ向かうとそこには高校生らしいバイトの男の子
が対応してくれる。
その時 ! 私の中の物が鈍い音を立てて断続的に動き始めた。
気づいた店員は (携帯、鳴ってますよ) と言いたげな目で
私を見る。 それをスルーして支払いを済ませ彼の元へ
駆け寄る
「ちょっと…止めて下さい…」
「でも、こういうのが感じるんだろ?‥」
少しはレベルを下げてくれたがそのまま歩かされ車の
助手席に。 彼はアイマスクを渡すと
「さ、それも付けてシートを倒しなさい」
言うとおりにすると車は静かに動き始めた。
私はどこを走っているか判らず、相変わらずバイブは
ランダムな動きを繰り返すので思わず腰がムズムズと
動いてしまう。 そんな私を彼は運転しながら
スカートの中を弄っている。
暫くしたら車は止まり、彼はスカートを上まで捲り
ペニクリを露出させてしごき始めた。
「さっき出したばかりなのに、もうこんなになって
本当にいやらしい娘だ」
「・・・・・」
「ほら、今、横断歩道を歩いている女子高生が君に
気づいたよ。目を見開いてこちらを見ている」
「えっ、そんな…、止めて下さい…」
「そう言いながら、ここは止めてほしく無いみたいだが?」
「…ああっ、そんな…恥ずかしい…」
「さあ、信号が青になった。これから行く場所は、
判っているよね?」
・・・もちろんそれはラブホテル・・・
今夜はこれ以上、どんな事をされるのかしら…。
今度のお相手は素敵なおじさま。
待合せは、とある古い喫茶店。雑居ビルの2F、
バルコニーのあるお店。
そこへ入ると彼はもう到着していた。
「待ちました?」
「いや、丁度来たばかりだよ。あ、ボーイさん
私にコーヒーと彼女にはチョコパフェを。
それと熱いおしぼりも貰えるかな?」
「かしこまりました」
ここはバルコニーの一番奥、他のビルからも
カウンターのマスターからも死角になっている所。
私は彼の隣に座り、取り留めの無い話をしている。
今日の私の服は初夏に合わせて薄い水色の長袖
ブラウスに紺の膝丈プリーツスカート、ナチュラル
ストッキングにミディアムヒール。 でもその中身は‥
ブラとフルバックシヨーツ、ガーターベルトはお揃いの
シルバーグーレーのシースルーレース。 んー、色っぽ?
彼は話をしながら、テーブルの下では私の太腿を指先
だけで愛撫し続けている。だからペニクリはスカートを
押し上げたまま…。
「お待たせしました」
ボーイさんがコーヒーとパフェを運んで来た。
彼はそれをゆっくりと飲みながら、私へのお触りを
止めようとしない。
私が堪えているのを察すると少しスカートを捲り上げ
ショーツをずらすとペニクリを持ち上げ、直接愛撫を
始めてしまった。
私は声を出さないように耐えている。
すると彼は私の食べていたパフェのクリームを指で
掬い取るとペニクリに…。 それがローションの
変わりをしてますます感じてしまう。
「もう…出そう…」
「‥いいよ、ほら、このおしぼりに出しなさい」
彼があてがってくれたおしぼりに堪らず放出してしまう
私… 感じ過ぎて彼にもたれ掛かる様は仲のよい
カップルに見えるかもしれない。
私のを綺麗に拭い取った彼は
「さあ、これをお手洗いで洗ってきなさい、そして
これも…ね‥」 と言って小さなポーチを手渡す。
私は言われたとおり、トイレの洗面でおしぼりを
洗い、ポーチを開ける。 すると中には小さな
ビン入のローションとうずらの卵大に紐とリングの
付いた物が入っていた。
トイレの個室に入り、ショーツを下ろすと、ローション
をそれとア◯ルに塗り、私の中へ…。
身なりを整えると彼の元へ戻る。
「じゃ、行こうか」彼が支払いを済ませ、通りへ出て
少し離れた駐車場へ向かう。
途中のコンビニに寄り、彼は指定した物を買うように
言った。自分は外でタバコを吸っているからと。
(缶ビールとおつまみと‥コンドーム?…)
レジへ向かうとそこには高校生らしいバイトの男の子
が対応してくれる。
その時 ! 私の中の物が鈍い音を立てて断続的に動き始めた。
気づいた店員は (携帯、鳴ってますよ) と言いたげな目で
私を見る。 それをスルーして支払いを済ませ彼の元へ
駆け寄る
「ちょっと…止めて下さい…」
「でも、こういうのが感じるんだろ?‥」
少しはレベルを下げてくれたがそのまま歩かされ車の
助手席に。 彼はアイマスクを渡すと
「さ、それも付けてシートを倒しなさい」
言うとおりにすると車は静かに動き始めた。
私はどこを走っているか判らず、相変わらずバイブは
ランダムな動きを繰り返すので思わず腰がムズムズと
動いてしまう。 そんな私を彼は運転しながら
スカートの中を弄っている。
暫くしたら車は止まり、彼はスカートを上まで捲り
ペニクリを露出させてしごき始めた。
「さっき出したばかりなのに、もうこんなになって
本当にいやらしい娘だ」
「・・・・・」
「ほら、今、横断歩道を歩いている女子高生が君に
気づいたよ。目を見開いてこちらを見ている」
「えっ、そんな…、止めて下さい…」
「そう言いながら、ここは止めてほしく無いみたいだが?」
「…ああっ、そんな…恥ずかしい…」
「さあ、信号が青になった。これから行く場所は、
判っているよね?」
・・・もちろんそれはラブホテル・・・
今夜はこれ以上、どんな事をされるのかしら…。
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