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ある夜のオナニー (R18 性的表現を含みます)
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ある夜のオナニー
今夜はなんだか眠れない・・
お風呂に入ってベッドに横になっても、なんだかうつらうつらで・・
しょうがない・・と、クローゼットの奥に仕舞い込んでいた高校の時の
セーラー服を出して着替えてみる。
ベッド横の大鏡の前に立ち、ポージング。鏡に近づき舌を出して自分自身とD-kiss。
そうしながら胸とあそこに指を這わせると気分は一気にオナニーmax。
鏡を見つめたままベッドに腰を降ろし、大きく脚をM字に開くとショーツには
すでに薄っすらと・・
頭の中で ( 変態ね・・) と声がする。
「そうよ、私は変態なの・・自分でこんな恥ずかしい姿を見ながらオナニーする変態・・」
そう言いながらバタリと仰向けになり、両方のおっぱいを揉みしだく。
すぐに固くなった乳首を制服の上からコリコリと。
「んふっ・・ああ・・・」
スカーフはそのままに制服のジッパーを下げて脱ぎブラだけに。そしてブラのカップだけを下げて
乳首を露出させた。
そうして指先にちょっとだけローションを垂らして乳首に優しく塗り広げる。
「ああ・・乳首感じちゃう・・・」
左手で右の乳首を転がしながら、右手はショーツの周りを指先だけ這わせる。
そしてショーツの上から、前も後ろも・・
そしてあそこに指をやるとすでに染み出るくらいになっている。でもまだ強くは触らない。
( ほら、自分で広げてみな・・) また頭の中で声がする。
私は脚を少し立ててショーツの両側からあそこを広げる。クリがピョコンと起き上がるのが
判る。それをショーツ越しに優しく触る・・
=====================================================
「あ・・ふぅっ・・」
( さぁ、ショーツの真ん中を絞り上げてそれを刺激して・・)
「あああっ・・はぁ・・・もうこれだけで・・イキそう・・」
そうして左手をショーツの上から差し込みクリを転がしながら右手は親指と薬指でそれを
広げながら中指をその泉の奥へと入れ込んでいく。
右手中指はそのままに薬指も肉壁を押し広げるように中に入れ、両方の指を少し曲げて
中にある{スイッチ}を探し当てる。
奥からどんどん溢れ出てくる愛液。それはすでにアナルにまで到達していた。
右手で愛撫を続けながら滴り流れてきた愛液を今度は後ろに回した左手中指で塗り拡げて
そっと中へ挿入していく・・・
( 前も後ろも同時に攻めるなんて、ほんとうに変態だね・・・)
「そうです、私は両方責められて喜ぶ変態なんです・・・」
( なら、感じてるそこを私に見せてごらん )
「は・・い・・」
私は頭の中の声に言われるままショーツを右脚だけ抜き、左脚に引っ掛けると
大きく脚を開いて両手でそこを広げ、その姿を鏡に映した。
そこはまるで別の生き物のようにヒクヒクと動き濡れて光っていた。
「ああ・・恥ずかしい・・こんな姿で・・でも・・もっと欲しい・・」
私はベッド下の引き出しからバイブ数本とガードルを取り出す。
大きめのバイブを前に、ちょっと細めのを後ろに挿入してぴっちりのガードルを穿きそれらが
抜け出ないように固定してから両方のスイッチをonにした。
まるで下半身を破壊するような振動と快感・・・そして両手でまた胸を揉みしだく。
==========================================================
「ああーっ凄いいいっ・・前も後ろもなんて・・あひぃ・・・っあ、あ、あ、嫌ぁ、だめぇぇ・・」
そしてうつぶせになってお尻を高くあげるポーズをすると・・
「うぁぁっアナルの奥に・・奥に入ってくるーっ・・中で当たって・・・凄いっっっ・・
そんな・・・そんな・・・っ・・あぅぅぅっ」
( ほら、まだくちが残ってるじゃないか・・もう一本もくちに入れてフェラしてごらん・・
まるで三人に同時に犯されてるみたいじゃないか・・・)
言われるままにもう一本をフェラするように喉奥までくわえ込む。
「うぐぅ・・う・・う・・う・・っ」
( ほんとにこんな変態は見たこと無いなぁ・・ほら、もうそろそろ逝きそうなんだろ? )
私はコクコクと頷くと一気にその時を迎え、気を失った。
どれくらいたったのだろう・・私の中の三本のバイブがまだ唸りをあげていたその振動で
気がつき、ガードルを脱いでくちと後ろのバイブを拔いて止めた。
けれども前のバイブは・・右手でそれを掴むと激しく出し入れしながら左手でクリを攻めて・・
「逝くっ・・・また・・逝くっ・・あああああっ・・あーっもう・・・」
( やっぱり私って・・変態ね・・・)
おしまい。
今夜はなんだか眠れない・・
お風呂に入ってベッドに横になっても、なんだかうつらうつらで・・
しょうがない・・と、クローゼットの奥に仕舞い込んでいた高校の時の
セーラー服を出して着替えてみる。
ベッド横の大鏡の前に立ち、ポージング。鏡に近づき舌を出して自分自身とD-kiss。
そうしながら胸とあそこに指を這わせると気分は一気にオナニーmax。
鏡を見つめたままベッドに腰を降ろし、大きく脚をM字に開くとショーツには
すでに薄っすらと・・
頭の中で ( 変態ね・・) と声がする。
「そうよ、私は変態なの・・自分でこんな恥ずかしい姿を見ながらオナニーする変態・・」
そう言いながらバタリと仰向けになり、両方のおっぱいを揉みしだく。
すぐに固くなった乳首を制服の上からコリコリと。
「んふっ・・ああ・・・」
スカーフはそのままに制服のジッパーを下げて脱ぎブラだけに。そしてブラのカップだけを下げて
乳首を露出させた。
そうして指先にちょっとだけローションを垂らして乳首に優しく塗り広げる。
「ああ・・乳首感じちゃう・・・」
左手で右の乳首を転がしながら、右手はショーツの周りを指先だけ這わせる。
そしてショーツの上から、前も後ろも・・
そしてあそこに指をやるとすでに染み出るくらいになっている。でもまだ強くは触らない。
( ほら、自分で広げてみな・・) また頭の中で声がする。
私は脚を少し立ててショーツの両側からあそこを広げる。クリがピョコンと起き上がるのが
判る。それをショーツ越しに優しく触る・・
=====================================================
「あ・・ふぅっ・・」
( さぁ、ショーツの真ん中を絞り上げてそれを刺激して・・)
「あああっ・・はぁ・・・もうこれだけで・・イキそう・・」
そうして左手をショーツの上から差し込みクリを転がしながら右手は親指と薬指でそれを
広げながら中指をその泉の奥へと入れ込んでいく。
右手中指はそのままに薬指も肉壁を押し広げるように中に入れ、両方の指を少し曲げて
中にある{スイッチ}を探し当てる。
奥からどんどん溢れ出てくる愛液。それはすでにアナルにまで到達していた。
右手で愛撫を続けながら滴り流れてきた愛液を今度は後ろに回した左手中指で塗り拡げて
そっと中へ挿入していく・・・
( 前も後ろも同時に攻めるなんて、ほんとうに変態だね・・・)
「そうです、私は両方責められて喜ぶ変態なんです・・・」
( なら、感じてるそこを私に見せてごらん )
「は・・い・・」
私は頭の中の声に言われるままショーツを右脚だけ抜き、左脚に引っ掛けると
大きく脚を開いて両手でそこを広げ、その姿を鏡に映した。
そこはまるで別の生き物のようにヒクヒクと動き濡れて光っていた。
「ああ・・恥ずかしい・・こんな姿で・・でも・・もっと欲しい・・」
私はベッド下の引き出しからバイブ数本とガードルを取り出す。
大きめのバイブを前に、ちょっと細めのを後ろに挿入してぴっちりのガードルを穿きそれらが
抜け出ないように固定してから両方のスイッチをonにした。
まるで下半身を破壊するような振動と快感・・・そして両手でまた胸を揉みしだく。
==========================================================
「ああーっ凄いいいっ・・前も後ろもなんて・・あひぃ・・・っあ、あ、あ、嫌ぁ、だめぇぇ・・」
そしてうつぶせになってお尻を高くあげるポーズをすると・・
「うぁぁっアナルの奥に・・奥に入ってくるーっ・・中で当たって・・・凄いっっっ・・
そんな・・・そんな・・・っ・・あぅぅぅっ」
( ほら、まだくちが残ってるじゃないか・・もう一本もくちに入れてフェラしてごらん・・
まるで三人に同時に犯されてるみたいじゃないか・・・)
言われるままにもう一本をフェラするように喉奥までくわえ込む。
「うぐぅ・・う・・う・・う・・っ」
( ほんとにこんな変態は見たこと無いなぁ・・ほら、もうそろそろ逝きそうなんだろ? )
私はコクコクと頷くと一気にその時を迎え、気を失った。
どれくらいたったのだろう・・私の中の三本のバイブがまだ唸りをあげていたその振動で
気がつき、ガードルを脱いでくちと後ろのバイブを拔いて止めた。
けれども前のバイブは・・右手でそれを掴むと激しく出し入れしながら左手でクリを攻めて・・
「逝くっ・・・また・・逝くっ・・あああああっ・・あーっもう・・・」
( やっぱり私って・・変態ね・・・)
おしまい。
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