職場大乱

パン太郎

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性欲再び

失禁

カラオケを歌っていた長内さんが、こちらを振り返った。
長内「えぇ!なになに?もう挿れてたの?」
中原「ハァハァ…ちょっと…長内さん…こっち見ないで…」
長内「いいじゃん。中原さんだって私がヤッてる所見てたんだから。」
俺「ハァハァ…そうだよ…中原さんもセックスしてる所、見てもらおうよ…」
中原「ハァハァ…恥ずかしい…」
長内「アハハッ!何言ってんのよ!2人とも全裸で…カラオケボックスよぉ?全裸になるなんて、中原さんってドスケベねぇ…」
中原「ハァハァ…そんな…長内さんだって同じでしょ…」
長内「アハハッ!ねぇ…コイツの凄いでしょ…」
中原「そう…もう子宮が潰れそう…」
そう言って中原さんは、俺のチ◯ポをシゴいた。
長内「そうそう!私も壊れるかと思った……あっ!ごめん!続けて!」
そう言って煽った長内さんは、こちらを見ながら酒を飲んだ。
俺「ほら…中原さん…続きしよ…また腰振ってよ…」
中原さんは俺に背を向けて、背面座位で握ったチ◯ポをオマ◯コに挿れていった。
中原「アァ!…こ、これも…アァ…凄い…」
中原さんは背を反らせながら、腰を上下させた。
俺は後ろから中原さんのオッパイを揉みしだいた。
中原「アァ…アッアッ…アァァ…ダ、ダメかも…アァァ…アァ…イ、イッちゃうかも…アァ…」
その時、俺の金玉が温かくなった。
ニョロニョロと温かい液体が金玉を濡らしながら、垂れていった。
中原「アァァ…いやぁ…漏れちゃっ…アァ…アッアッ…イ、イク…イッちゃう…アァ…イッちゃう…アッ…」
中原さんは、オシッコを漏らしながらアクメを迎えた。

アクメを迎えた中原さんは、チンポを挿れたままじっとしていた。
その間も中原さんの尿が流れ出て、俺の金玉を濡らしていた。
俺「ハァハァ…漏らしちゃったの?」
中原さんは黙ったままでいた。
その時タバコを吸いながら、眺めていた長内さんが言った。
長内「あぁ…もう!ちょっと待ってて!トイレットペーパー持ってくるから!」
そう言いながらタバコを消して、部屋から出て行った。
俺は身体をずらし、中原さんのオマ◯コからチ◯ポを抜いた。
俺「ハァハァ…中原さん…ソファに座ってよ…」
中原さんは、アクメの余韻とオシッコを漏らした恥ずかしさで顔を伏せていた。
俺は強引にソファに座らせた中原さんの足を開かせた。
そしてオシッコを漏らした中原さんのオマ◯コに顔を埋め、オマ◯コを舐めまくった。
中原さんのオシッコはしょっぱかった。
しょっぱいと言うより、塩っ辛いと言うか少し苦味があった。
俺は中原さんのオシッコを舐め取ったあと、ソファに座る中原さんのオマ◯コにチ◯コを挿れた。
中原さんの失禁で、俺のチ◯ポはビンビンに反り返っていた。
俺「アァァ…中原さんのオマ◯コ…気持ちいいよ…」
中原さんは黙っていた。
俺「ハァハァ…気持ちいいでしょ?…ハァハァ…漏らしていいよ…ハァハァ…」
中原さんは、顔を手で隠しながら頷いていた。
俺「ハァハァ…俺…めちゃくちゃ興奮してるよ…アァ…な、中原さん…」
俺は顔を伏している中原さんの顔を無理矢理上げさせ、ディープキスをした。
俺はイキそうなのをグッと堪えながら、中原さんをソファに寝かせた。
正常位で中原さんのオマンコをガンガン突いた。
俺「ハァハァ…ほら…気持ちいいでしょ…オシッコ…漏らして…ハァハァ…」
中原「は、恥ずかしい…」
俺「ハァハァ…は、恥ずかしくないよ…も、漏らして…中原さんの…オシッコ…」
俺は中原さんの膀胱を手で押した。
中原「アァァ…ちょっ…やめて…で、出ちゃう…アァ…いやぁぁ…ま、また…また…も、漏れるぅ…」
俺「い、いいよ…漏らして…オシッコ…漏らして…アァァ…」
ソファで、正常位で犯してる俺の足は床についていた。
床はさっきの中原さんの失禁でビショビショになっていた。
俺の靴下は中原さんのオシッコが染み込んで、グズグスになっていた。
そして、新たに中原さんの尿が俺のチ◯ポを濡らしていった。
中原「アァァ…アッアッ…イ、イッ…イィ…イク…アァ…ァァ…」
中原さんは尿を垂れ流しながら2度目のアクメを迎えた。

俺はチンポを抜いて、中原さんのオマ◯コからオシッコがチョロチョロと流れ出る眺めていた。
俺「あぁ…中原さん…もっと出していいよ…」
中原「はぁはぁ…アァ…マネージャー…み、見ないで…」
俺「…漏らすほど感じてもらえて嬉しいよ。」
失禁中の中原さんのオマ◯コを眺める俺に声がかかった。
いつの間にか長内さんが、部屋に戻っていた。
長内「ほら…トイレットペーパー…」
そう言いながら、トイレットペーパーのロールをテーブルに置いた。
俺は長内さんに話しかけた。
俺「はぁはぁ…ヤバいよ…長内さん…。はぁはぁ…中原さんのオマンコ…小便漏らすとか最高なんだけど…」
長内さんは呆れた表情をしていた。
中原さんは、顔を手で隠していた。
俺は興奮でガチガチになっているチ◯ポを、再び中原さんのオマ◯コに挿れた。
俺は激しく腰を振った。
俺「はぁはぁ…な、中原さん…も、もう出ない?はぁはぁ…オシッコ…」
中原「アッ…アァ…マ、マネージャー…は、激しすぎ…アァ…」
俺「はぁはぁ…中原さん…また…漏らして…」
中原「アァ…も、もう…さすがに…アァ…アッ…」
中原さんは、涙目になっていた。
俺は中原さんを抱きしめて、ディープキスをした。
正常位で覆い被さる俺に、中原さんは抱きついてきた。
俺「はぁはぁ…中原さん…お、俺…な、中原さん…アァァ…イキそうだよ…」
中原「アッアッ…ま、待って…も、もう少し…私も…アァァ…」
俺「はぁはぁ…な、中原さん…またイクの?」
中原「アァ…もう少しで…アァ…アッ…イ、イキそう…ンン…イ、イク…アァ…イク…」
中原さんは、俺にキツく抱きついた。
俺「はぁはぁ…イッたの?はぁはぁ…お、俺も…あぁ…イクよ…アァ…あぁ…出る出る…あっ…」
俺は中原さんのオマ◯コの中に、今日2回目の中出しをした。
チ◯ポを挿れたまま抱き合っていると、中原さんの尿がまた漏れて、俺の股を濡らしている事に気付いた。
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