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二次会はまたカラオケで
仕返しからのイジメ
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俺はテーブルからマイクを取り、長内さんのパンティに押し付けた。
俺「ほら…足開いて…」
長内さんはおとなしく、ガニ股になった。
そして俺は、マイクを長内さんの股間に擦り付けた。
長内「アァ…こ、こんなの…は、恥ずかしぃ…アァァ…」
俺「気持ちよさそうじゃん…マイクで感じてるの?」
パンティの上からクリトリスにマイクを押し付けた。
長内「アッ…アッアァァ…そ、そこ…アッ…き、気持ちいい…」
俺「んん?…ここ?…気持ちいいんだ?…マイクなんかにイカされちゃうの?」
長内「アァァ…い、いや…チ、チ◯ポが…いい…」
俺はマイクを置き、長内さんのパンティを脱がせた。
長内「ハァハァ…あぁ…マジで全裸って恥ずかしい…」
俺「この前は全裸でヤリまくったじゃん…」
長内「ハァハァ…あ、あの時はみんな裸だったから…」
全裸にした長内さんのオマ◯コを触った。
俺「ほら。さっきみたいにガニ股になってよ。
長内「アァァ…恥ずかしい…丸見えじゃん…」
長内さんはおとなしく、2人に向かってガニ股で腰を突き出した。
レズっ気のある中原さんが、長内さんのオマ◯コに手を伸ばした。
中原「あらぁ…長内さん…ヌルヌル…」
長内「ちょ…さ、触らないでよ…中原さん…恥ずかしいから…」
中原「アハハッ!ごめんごめん!じゃあ…私は後でゆっくり。」
中原さんは、そう言って俺を見た。
俺は長内さんにディープキスをしながら、オマ◯コを触った。
コリコリになってるクリトリスをなぶり、膣に指を2本挿れた。
俺「うわっ…長内さんのオマ◯コの中…グチョグチョ…」
俺は指を前後に動かした。
ちょうど長内さんのGスポットに指の腹が当たるように。
長内「アッ…ちょ…ちょっと待っ…アァァ…」
長内さんのオマ◯コからチャプチャプと音がし始めた。
俺「さっき…トイレ行ったから…大丈夫じゃないの?」
長内「アァァ…ダメ…ダメダメ…も、漏れちゃうから…ダメェ…」
俺「さっきは…途中でやめちゃったけど…ほら…お漏らしの音がしてる…」
俺は先ほどのマイクを拾い上げONにして、長内さんのオマ◯コに近づけた。
スピーカーから、長内さんのチャプチャプという音が流れた。
そのスピーカーから流れる音を聞いて、中原さんと平田さんが笑っていた。
俺「ほら…すっごい…あぁ…垂れてきた…ほら…長内さんのお漏らし…」
長内「アァァ…ダ、ダメだって…アッアッ…アァァ…や、やめて…」
長内さんのオマ◯コからチャプチャプと音が出るたび、潮が俺の腕を伝い、床に垂れていった。
俺「あぁ…出てるよ…もっと漏らして…ほら…もっと…」
俺は長内さんの腰を支え、もっと激しくGスポットを刺激した。
長内「アァ…ダメ…アッアァァ…漏れ…漏れる…アァァ…」
ガニ股になった長内さんのオマ◯コから潮が流れ出した。
俺「ほら…足開いて…」
長内さんはおとなしく、ガニ股になった。
そして俺は、マイクを長内さんの股間に擦り付けた。
長内「アァ…こ、こんなの…は、恥ずかしぃ…アァァ…」
俺「気持ちよさそうじゃん…マイクで感じてるの?」
パンティの上からクリトリスにマイクを押し付けた。
長内「アッ…アッアァァ…そ、そこ…アッ…き、気持ちいい…」
俺「んん?…ここ?…気持ちいいんだ?…マイクなんかにイカされちゃうの?」
長内「アァァ…い、いや…チ、チ◯ポが…いい…」
俺はマイクを置き、長内さんのパンティを脱がせた。
長内「ハァハァ…あぁ…マジで全裸って恥ずかしい…」
俺「この前は全裸でヤリまくったじゃん…」
長内「ハァハァ…あ、あの時はみんな裸だったから…」
全裸にした長内さんのオマ◯コを触った。
俺「ほら。さっきみたいにガニ股になってよ。
長内「アァァ…恥ずかしい…丸見えじゃん…」
長内さんはおとなしく、2人に向かってガニ股で腰を突き出した。
レズっ気のある中原さんが、長内さんのオマ◯コに手を伸ばした。
中原「あらぁ…長内さん…ヌルヌル…」
長内「ちょ…さ、触らないでよ…中原さん…恥ずかしいから…」
中原「アハハッ!ごめんごめん!じゃあ…私は後でゆっくり。」
中原さんは、そう言って俺を見た。
俺は長内さんにディープキスをしながら、オマ◯コを触った。
コリコリになってるクリトリスをなぶり、膣に指を2本挿れた。
俺「うわっ…長内さんのオマ◯コの中…グチョグチョ…」
俺は指を前後に動かした。
ちょうど長内さんのGスポットに指の腹が当たるように。
長内「アッ…ちょ…ちょっと待っ…アァァ…」
長内さんのオマ◯コからチャプチャプと音がし始めた。
俺「さっき…トイレ行ったから…大丈夫じゃないの?」
長内「アァァ…ダメ…ダメダメ…も、漏れちゃうから…ダメェ…」
俺「さっきは…途中でやめちゃったけど…ほら…お漏らしの音がしてる…」
俺は先ほどのマイクを拾い上げONにして、長内さんのオマ◯コに近づけた。
スピーカーから、長内さんのチャプチャプという音が流れた。
そのスピーカーから流れる音を聞いて、中原さんと平田さんが笑っていた。
俺「ほら…すっごい…あぁ…垂れてきた…ほら…長内さんのお漏らし…」
長内「アァァ…ダ、ダメだって…アッアッ…アァァ…や、やめて…」
長内さんのオマ◯コからチャプチャプと音が出るたび、潮が俺の腕を伝い、床に垂れていった。
俺「あぁ…出てるよ…もっと漏らして…ほら…もっと…」
俺は長内さんの腰を支え、もっと激しくGスポットを刺激した。
長内「アァ…ダメ…アッアァァ…漏れ…漏れる…アァァ…」
ガニ股になった長内さんのオマ◯コから潮が流れ出した。
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